オンライントライアルレッスン(1回目~3回目) | lycee(^-^)/junのブログ

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◎トライアル1回目(セルビア人I先生)


トライアル1回目。テキストなし、フリートークのみで、と依頼。
カリキュラムがないので自由気ままに、show&tellをしたり、絵を描いて説明したりしていました。
娘4歳。こんなのもいいのかもね。のびのびに限りなし。


先生からのリポートには「○○(娘の名前) speaks English as a native almost, it is good that parents use English at home on everyday basis. Good job! 」とのこと。


記憶に残った一言。
Do you know rain is not lines, but teeny-tiny drops? (ねえ、知ってる?雨ってね、線じゃなくって、ちっちゃいつぶで出来てるんだよ。)

これは母は知っているだろうから、この先生に教えてあげようっていう思いなんでしょうね。


母以外の英語を聞かせること、母以外の人と英語で話す機会の必要性を感じました。




◎トライアル2回目(フィリピン人M先生)


トライアル2回目。またしても、テキストなし、フリートークのみで、と依頼。どうにかうちの娘の話の相手をしてくれ!といった魂胆。

トライアルレッスンが3回受けられるこの会社。さまざまな体験をしようと、1.ヨーロッパ人/女性、2.アジア人/女性、3.ヨーロッパ人/男性を予約。
今回は、フィリピン人の女性の先生。

相手して貰えるーとばかりに、話のタネになるものをタブレットの前に山ほどを集める娘。


洗濯を畳みながら(ちょっと余裕あり)楽しそうな話を聞く。・・・気付くとカメラが思いっきり洗濯を畳む母に向いていて恥ずかしい、慌てて角度を戻す母。(要らない情報)


我が家はタブレットをこんな感じ(http://www.logicool.co.jp/ja-jp/tablet-accessories/keyboards )に立てて使っているが、マグネット部分にクリップがくっついていたようで、それまで、説明。
カメラが写せる範囲外なので、映像はお送りできず、先生どこまでわかって貰ったかな。

そこで、本日の「記憶に残った一言」。

Do you know the earth is a super-doper big magnet? (地球ってすっごい大きい磁石だって知ってる?)
思えば先日の雨粒と非常に似た構文。そして、自慢気感も。
これは間違いなくMagic school busのDVDで見た話で、母も説明を補った記憶あり。


先生にはまもなく6歳になる息子さんがいるそうで、娘のように英語が話せるようになるといいなーと母親目線の話を娘に繰り返し話していました。


先生: インターナショナルスクールに行ってるの?
娘: 保育園だよ。
先生: そこにいる人は英語でお話しているの?
娘: んーーー。うん、英語で、でもほとんど日本語。


英語で?それって週に1回40分、ネイティブ1人、生徒60人くらいのカオスのこと?
計算上一人当たりネイティブ率40秒・・・ですが。。。苦笑い・・・。


娘はこの先生好きーと言っていた。よっしゃ!



◎トライアル3回目(セルビア人 P先生)


以前通っていたサタデースクールの先生が男性でとても楽しい先生だった、そして、男性の英語も聞く機会をと思い、男性の先生を予約。

やっぱり女性ほどテンションは上がらないかな?というか、娘のテンションにはついていけず見守ってくれる感じ。

娘は満足そうでした。