尾の長い流星♪雲海は刻々と変わり眼下の街が姿を現した頃、尾の長い流星が流れました^^yでは富士山五合目からの天の川と流星です。カメラ機種名 Canon EOS 5D Mark IIIF 4.0 / 露出20秒 / ISO感度 5000レンズ EF16-35mm f/4L IS USM焦点距離 16.0mm
久しぶりの星空撮影♪梅雨空で星空撮影を断念していたのですが気象レーダーで雲の動きをチェックしていると富士山のところだけ雲が無い予報!ということで富士山五合目へ行ってみることに!到着すると眼下は雲海見上げると満天の星空!!急いでカメラをセットし撮影開始^^yそれでは雲海と天の川です。カメラ機種名 Canon EOS-1D Mark IIIF 2.8 / 露出20秒 / ISO感度 3200レンズ EF14mm f/2.8L II USM焦点距離 14.0mm
星座:かんむり座北の空高くにうしかい座とヘルクレス座の間でコンパクトにまとまりアルファベット Cの字の形に似た星の連なりがあります。それがかんむり座です。「真珠のネックレスのよう」とも言われます。目が慣れると比較的容易に探せる星座です^^♪神話では酒の神様ディオニュッソスが結婚式の日に妃アリアドネに贈った冠の姿だそうです。妃の死後永遠の愛の証に星座にしたのだそうです。
干潟星雲♪今日は干潟星雲〈M8〉をクローズアップします。比較的 肉眼でも探しやすくさらに撮影のしやすさから人気のある星雲です。南の方角で天の川が一番明るく白っぽく輝いている部分を見つけられましたらその西側〈右手側〉を探してみてください。ぼんやりと白っぽく楕円に見える塊があります。それが干潟星雲です。干潟星雲があるのはいて座になります。星雲の見え方で分けると自ら発光している輝線星雲です。そして写真で分かるでしょうか?黒い筋のような領域やところどころに小さく丸く黒い領域これは暗黒星雲です。地球からの距離は3900光年3900年前の光を今見ていることになります。・・・ちなみに 3900年前は青銅器時代です・・・
マイちゃん♪仮想子育て中^^;マイちゃん、仮想子育て中です^^;シュナぬいぐるみ抱え、毛づくろいしたりしています^^;シューちゃんが邪魔しにきています^^;邪魔したりもしますが、マイちゃんに寄り添ってネンネしたりと・・・仮想子育て中のひとコマでした^^y