世界の仕組みを

勉強しようと

最近いろいろな本を読んだりして

みてはいるのですが

実際

ビジネスで成功されてる方が

どのように

世界をみているのかが

わからないと

なかなか難しい気がしています。

ただ一つ言えるのは

そういった方々が身につけている

考え方、取り組み方というのは

誰かに教わった部分もあると思うけど

自分から動いて

その結果を検証して

次につなげる

ということは絶対やってると思う。

だから今はよくわからないけど

自分なりに考えて

行動して

その繰り返しは

やめないで

頑張ろう。
と聞くと今の時代は

秋葉系みたいな偏見が最初にくるのですが、

もともとアイドルって言うのは

国民的アイドルみたいに

一部の人間のためのものではなかったんですよね。
(早稲田のゆうちゃんみたいな例を除く)

最近で言うと、AKBとか

Perfume、韓国からやってきた少女時代等ですが

かつてのアイドルとは

また違った

特殊な要素を持った

そういうグループが

流行ってますよね。

一般大衆に焦点を絞った

戦略は

アイドル業界でもなかなか

難しいということなのでしょうか?

逆に、そういった

一風変わったグループが

一部に受けることによって

周囲に影響を与えて

流行を作って行くというのが

今のアイドルの流れのような

気がします。

社会がマニア化している

そういう印象があります。

しかし、

こういった社会の流れを

汲み取って流行を作り出す

人たち

いいセンスしてる。
頑張りというものは

結果に見えない限り

それをよしとしないものなのであろうか?

結果が出ていない限りそれは

頑張ったと言えないのであろうか?

そもそも頑張りとはなんなのか?

良く

自分がどうだったかは人が決めること

とか人の評価に依存する

自己評価の話が野球とかで出てくるけど

人間他の人間と比べることが

ナンセンスであるという考えもあるので

自分に対する評価を

人に依存するということは

ある意味逃げているような気もしてくる。

自分次第でどうにでもなるし

自分が自分に対して責任を負わないような

そういったことはある意味自分から逃げているような気がしてくる。

人が人を評価して楽しんでいる部分もあると思うけど。。。

ただ今気づいたのは

評価される側と

評価する側には

雲泥の差がある

つまり

戦っている者と

それを観ている者と

結局どっちにつくのでもありだとは思うけど

観ているのを頑張るってのは

なかなか難しい気もするな。