MASAGOです!
今日も元気にげろんちょしてますよ\(^^)/笑
週数と関係ないお話ですが、この前の出来事と思ったことを書こうと思います。
前回の記事に続くものもあるんですけど、妊婦検診の後、旦那の実家に寄って、旦那の祖父母宅に行きました。
その時のお話や前に聞いた話もこみこみでお話しします。
ちなみに義祖父母も私のつわりがきついというのは知ってます。
親族の中だと、私が知ってる限りは義祖母が一番がきつかったり、同じ吐きづわりだったこともあり、いろいろお話聞いてても、「わかるわかる!!」と言った感じでした。
ただ、違うところは安定期になってつわりが治るか治らないか。
確かに前よりかは食べれるものも増えていったり、量も食べれるようになったけど、相変わらず吐きづわりとよだれづわりで死にそうだし、この感じだと「産むまでつわり」かなという状態です。
その後、親族で夜ごはん食べに行こうと強制的にお呼ばれしたわけですが(旦那家族不在(辛いね)、旦那しか味方がいないが、席は別々(重ねて辛いね))、女性陣に「安定期に入ったしね、これから食欲が止まらなくなるよ~」て凄い言われたりしました。
いや、食欲わかないし、よだれづわりも酷いし味覚も終わってますから……はい、そこまで食べることもないはず…今は。。
ちなみにお寿司屋さんでなまもの以外のものを食べてたら、「あれ?いつもと食べるの違うね~」て言われたので、「妊娠中は生魚だめなんですよ」て伝えたら????と反応されました。
この話は初期の時、義母に話した際も????て反応され……(笑)
うちの母は、普通に知ってる感じだったし、知ってるものだと思っていたのですが、昔と今の食べ物の規制は明らかに違うんだなと実感。
ちょいちょい脱線してますけど、まぁこの前お寿司を食べて全部吐いたこともあったし、義祖母に「食べれるものを少しでも食べていこうね」と言われてたので本当に食べれるものをちょろっとしか食べなかったら、「えっ?」て反応されてしまいました(´・д・`)
義祖母「私より食べるの少ないじゃん!本当にそれだけで足りるの?」
私「お昼がまだお腹に残ってるので大丈夫です」
義祖母「夜お腹すくよ?いいの?」
私「一応、家にお菓子もあるので……」
義祖母「いやいや、もうちょっと食べなさいよ~」
私「この前お寿司全部吐いたんで、これ以上は無理なんです」
こっちはまだつわりでしんどいじゃぼけーーー( ;゚皿゚)ノシ!!!
優しさだとはいえ、自分のものさしでつべこべいうなーーー( ;゚皿゚)ノシ!!!!
この強制的な夜ごはんのお誘いは、「体調が悪かったら行かない」という選択肢はなく、「体調が悪かったら遅れてもいいから来い」です(笑)
本当は事前に義母のところに連絡があったらしいのですが、私がまだ本調子ではないし、自分達も予定があって集まれないからと、断ってたんですが……すいませんm(__)m
この出来事は翌日、また義母に会う機会がありお話ししたのですが、私たちが話す前に義祖母からの連絡で知ってたみたいで「あーあ…」て感じでした…m(__)m
ごはん代が浮いたのはありがたいっちゃありがたいですが、オプションは辛かったですねぇ………
つわり以外でも、私自身は出血はまったくないので、大変さはわからないのですが、親族の中では、常に妊娠中出血を起こしてたり、シロッカー手術をした人もいます。
妊娠生活は人それぞれだし、本に載ってること、先生や助産師さんが言うこと等、それが全て正しいわけではないし、なかなか難しいなって思いました。
「つわりのしんどさ理解して!」と言っても、軽い人や経験のない人からすると意味がわからないし、お互いが理解することなんて永遠にないんだと思うと、妊娠ってある意味悲しい一面もあるんだなと思うこともあります。
そんなこんなで、明日18週目を迎えます!
もう少しで折り返し地点になるよ!
ばいちょ\(^^)/