まーやんです。



アルファベットを打つのがめんどいのでまーやんって書いてます(笑)








やはり、ふと思ったとき考えてしまうんです。





昔から考えすぎて辛くなるという癖と言いますか、あるんですよ。







ある人は言いました。






「そういう悪い状況は、自分自身で作っているんだよ」と







また今日言われたのは







「人と喋りたいと思わないの?」








よくマイナスなことを考えるとマイナスなことしか起きなくて、プラスのことを考えればプラスのことが起きると言いますよね。







でもね








この「でもね」もネガティブ発言だって人はいうんです。








じゃあどうすればいいんでしょうか?








話をもとに戻しますね。







わたしは基本的に無言でも生きていける人間です。






一人でしゃべる、独り言ね。






それで大丈夫な人なんですよ。








そんなわたしも小さい頃は違いました。







活発でおしゃべりでいい感じに人の気持ちもわかる子でしたよ。







ところがどっこい






小中とあらまあ






暗黒な日々を送っていました。






そこで人を信用できなくなり、人ともそんなに話せなくて、自分にも自信がなくなって、大人しく地味にしていました。







でもなんでしょうかね、わたしってみんなと違って独特みたいなんですよ。







当時は勉強もできて、スポーツもできて、ピアノだって、絵だってうまい、何でもできる子だったんです。







やはりそんな子って





目をつけられるんですよね。







まぁそんな時代もありましたね(笑)










高校に入って、その反動か逆に人を傷つけることを覚え、数々の?そこまでじゃないか






泣かせたりしましたね。






あれはよくなかったね。









学生時代は打ち沈みが激しかったと思います。







サークル内での事件や





親との確執






暴力






男遊び







干物女←これはネタか(笑)









なんか人間がころころ変わってた気がします。







そして今に至るですね。









今までの人生のなかで振り替えると大半が残念な思い出しかないように思えます。








もっと根深い闇はあるんですが、そこは伏せておきましょう。









おそらくわたしが望んでる世界と選んできた世界がミスマッチしてるんじゃないでしょうか。




 
 

ややこしいなわたしって






めんどくせえやつだなわたしって思いますよ。








そんな根深い闇を過去に一人だけ、全て受け止めてくれた人がいました。








それは誰とは言いません。








過去にいたという思い出話です。







ただだいぶ辛くてしんどかったと思います。








 
わたしも過去に、根深い闇を抱えてた方とお付き合いしたことがあります。





正直わたしは耐えられませんでした。






まず好みじゃなかったのもありますが(笑)







何て失礼な(笑)











最後にある人はわたしに言いました









「お前は悲劇のヒロイン気取ってんだよ」と






確かにそれはあるかもしれません。









こうやって過去の話を書いているのも、悲劇のヒロインですよってアピールしているだけかもしれませんね。










またこんなの書いたら号泣しちゃう人がいるんですけど、それはもう仕方ないよね(笑)






すまんすまん(笑)







そんなこんなで












早く転職先見つけようと思います(笑)













ばいちょ(^o^)