先週からやわやわ便だったフクロモモンガ(特にクルーク)の診察が無事終了しましたニコニコ

この一週間、ドキドキしながらご飯を替えたり体調チェックをしてきましたが、二人の検便をじっくり時間をかけて睨めっこして頂き、大丈夫のお墨付きを貰ってきました。
お腹に住み着いていた腸トリコモナスは元々そんなに多い数ではなかった事が幸いして、一週間で完治。これからも衛生面とストレスに注意してあげれば心配する事はないと言われましたグッド!DASH!

ゆるゆるの便は水分の多い果物の可能性の方が大きいのかも!?と言われそういえばっと心当たりもある私汗今後注意して食生活を見直していきます。

特に気になる事が無ければ2~3ヶ月後の健康診断までのんびり馴れてって貰います。

薬も後2日分あるので、飲みきり次第終了。
やっぱり、薬を混ぜるとミルクもゼリーも食べが悪かったので、薬無しの今後はグングン成長する予定!!
目指せ、クルークのシャル越えだにひひ

一人で検診に行って疲れてしまったので、少し休みます。
おやすみなさいぐぅぐぅ
今日、久しぶりに一人ドライブ車!!

ではなく。最近休みがち(私のせいですが)で旦那さんの時間がこれ以上作れないので、フクモモの診察に単身出掛けてきました。しか~し長い時間、一人で出掛ける事は殆ど無い。
足を痛めてから、いつも旦那さんが居てくれたから助かっていた事に今更ながらに気付きました。
車から車椅子が降ろせない・・・・
両松葉で歩ける距離でもないし、いかにせん左足にも痛みがでる。
どうする?どうする?

あ~仕方が無い
診療受付時間も迫ってきているので、火事場の馬鹿力と言わんばかりに持ち上げてみたものの、バランスも取れず重みに悲鳴を上げました。
そしてガタン!!
車に傷と凹みを刻み付けてみました。Y(>_<、)Yオーマイガー

みなさま、馴れない事はするべきではありません。
どうしても必要なら急がず慌てず丁寧に頑張りましょう。

自分が地面に叩き付けられなかっただけ良しとしなきゃ。。。やってられないゼ

予定通り大きな病院で診察をしてきました。

さすが有名どころと言わんばかりの人と車。駐車場に入るまでに一時間半かかり、渋滞の最後尾には「ここが最後尾です」というプラカードを持った警備員が!!どこのコンサート会場ですか?っと勘違いしそうな警備員の数、少し笑えました。駐車するまでの時間つぶしに、たまたま持ってきたネイルファイルで旦那さんの両手の爪をピカピカにしてやりましたよ。甘皮も処理したかった~。
で、入ってからも順番待ちの人だかり。前もって紹介状と予約を取っていましたが書類や診察券の発行まで時間がかかって、大病院の大変さを思い知らされました。
紹介された医師の前に、違う医師に問診と状態確認の後レントゲン。少し待ってからやっと本命医にあえました。安心感のあるベテランな雰囲気を纏った医師でしたが、ここで驚くことが!

持ってきたMRIと先ほど撮ったレントゲンの写真からみると紹介してもらった医師とは違う見解。
骨切りは無理だと言われたType C2のStage 2の右足が、骨切りが可能性な上にType C1のStage 2との事。左足の壊死に関しても潰れる可能性は30%と言われ困惑。
人工を覚悟した上で、出来るなら両足を一気に手術してもらおうと思っていたのに、思わぬ展開で何を話すかも忘れてしまボーっとする事しか出来ませんでした。

手術も早めの方がいいとのことで、年内にやりたいねっと言われて帰ってきました。
大腿骨頭壊死の他に、パニック障害とうつ(躁鬱?)で精神科にかかっているので、その病院の近くでOPをやるがどうかなど考えるそうで今週精神科にも行ってきます。

出来たら、長い入院期間になるなら大きな病院で精神科もある所を希望していたのですが、よく分からないまま書類だけ貰って帰ってきました。
人工でやれるならとても好い事なんどけど、入院期間やリハビリの期間。ある程度のパニックや不安定になる事も考慮しての精神科のある病院が良くて紹介してもらったハズなのに、本末転倒で小さな整形外科でのOPの予定...説明できなかった私も悪いのだけれど
どうすればいいのか訳が分からなくなってしまい。旦那さんに当たり散らしてしまった。

足の痛みは凄く痛いけど怖くない。足を切断しようと歩けるなら問題ない。
パニックと躁状態と鬱状態は死ぬほど怖い。手元に薬が無い状態で生活が変わったり人と接したりするのはどれだけの状態になるのか旦那さんには分からない。しかも、入院中に直ぐに処方されないということの怖さなんて分かる人にしか分からない事なのだろう。
わがままな事は分かってる。
それでも、年明けで人工になっても構わないから精神科のある病院で入院したい。