「ライナスの安心毛布の一部を借りて居眠りをするスヌーピー、分かち合うことの良さを語るライナス・・・たとえ見ず知らずの他人とでも、互いに気遣い、分かち合う。この社会に暮らす限り、私たちは人に対する自然な思いやりを、決して失ってはならないのです。」






by チャールズ・M・シュルツ(『スヌーピー』より抜粋)



ハジメの一歩君のブログ