最近思うんだけど
いつまでも音楽を続けられるなんて思ってんのは
大間違いだってこと




いきなり
鋭い切り口で話はじめたけど(笑)















THE ANRIでドラム叩いてられるのは前のドラムが脱退したから



それまで在籍してたバンドが解散したからとか



本当タイミングがよかっただけで



こうやって好き勝手生きてられるのは家族とか仲間のおかげだし。


自分を理解してくれてるメンバーが自分を必要としてくれてるってだけ。





一人でも居なくなったらバンドは続けられないし。





5月1日で28歳になるけど
こんなにのびのび生きていられるって幸せやなて思って

つか周りのお陰じゃんて思った。



このまま楽しい日々を続かせたい。だけど明日終わるかもしれない。




ちょーうめえドラム見つかってクビにされちゃうかもとか


あとはいろいろ。






危機感が足りない。ってこと








ダラダラとバンドはやりたくない。






自画自賛とかくそ。







メンバーにも後輩にも



それは望みたい。



俺ができてからの話だけど















音楽は暗い人見知りな自分を救ってくれたけど




自分はまだ音楽で遊んでる。





なんていったらいいんだろ。






ドラムをはじめて10年



何を学んで 何を反省したんだろ






昨日でたイベントの打ち上げは
本当楽しくて でもそんなことを考えさせられる。


まっ勝手に考えたんだけど















大好きなバンドの人がいってた




走り続けろ って言葉







約束したから
頑張るぜ。








THE ANRI




もっとカッコイイバンドにしてえ