








似てるようで違う2人の男の
日常の話
普段は何をしながら過ごしていますか?
ドン:朝おきてからご飯食べて、練習して夜に運動もして。ほとんどの日常がこうだと思います。最近はスケジュールが多くなって夜に出勤して遅くに終わります。その前には2人で外に出てご飯を食べたりもして、ショッピングもよくします。
ドゥク:最近は時間がなくてショッピングはできないんですが、時間がある時はほとんどショッピングをしていると思います。遠くへ出かけずに近いホンデの方によく行きます。

-双子の日常の姿
最近関心のある分野があるとしたら?
ドゥク:僕はWeb漫画です(笑)
ドン:最近僕が誘ったんです(笑)数日前に1人でボードに乗って漫画喫茶に行ったんですが、1~2時間だけ見ようと思っていたのにいつの間にかこのくらい積んでいたんです。すぐ出ようとしてたのに新刊を見ずに、それを全部見終わったら朝の5時でした(笑)
ドゥク:最近はスケジュールが忙しいからこんな些細なことが癒しになるみたいです。

-最近Web漫画を楽しんで見ているクォン・ヨンドゥク、クォン・ヨンドン
SNSから見ると普段から運動も好きなようですね。
ドゥク:はい。僕たち2人とも運動をするのが好きです。社屋内にジムがあって普段も運動のスケジュールが入っていて僕たちは明け方にする方です。週末には早く起きて朝にしたりもしています。たまにコンサートがある時は服を脱ぐ状況があるんです。そういう時はタイトにする方です。
ドン:どうしてもコンサートの時はいろいろな姿を見せなければならないので脱衣する姿も多くなりました。それでかなり痩せて体調もよくなったと思います。僕の場合は運動中毒にまで来たみたいで今は休んでいる方なんですが、コンサートをする時は本当に粘り強くがんばります。
これまでヘアからファッションスタイルまで。お二人のいろいろなスタイルを見ることができました。これから挑戦してみたいスタイルがあるとしたら?
ドン:僕は髪をとても長くしてみたいです。周りは髪が長いと女みたいだと言いますが、それでも一度長くしてみたいです。今まで伸ばそうとしてもコンセプトのために切らなければいけなかったんです。
ドゥク:僕は2NE1の活動の時にしたバングスタイルをまたしてみたいです。その時と顔がかなり変わりましたけど(笑)その時は本当にいきいきしてると思ってましたけど、今は老けたみたいです。
-これまでいろいろなヘアスタイルをしてきたクォン・ヨンドゥク、クォン・ヨンドン
現在の自分の姿を評価してみたらどうですか?
ドン:悪くはないと思います(笑)まぁ、極めて個人的な話なので。実は僕は王子病(ナルシスト)なところがあります。僕は僕自身に満足しているんです。一言で自信は最高ですよ(笑)
ドゥク:僕の場合は僕自身は嫌いではないけれど、足りないところをたくさん感じる方です。そんなことがあったら探して発展しようと努力もたくさんして。ちょうど適度なくらいだと思います。

-キュービズムのインタビュー当日、独特なアクセサリーを身に付けていたクォン・ヨンドゥク
普段YGのミュージシャンの方たちとはどんな交流をしている方ですか?
ドゥク:最近はくけジュールが多くて振り付け練習をする時にだけ会う方ですが、ヨンベ兄さんの場合はあまりにもダンスが好きです。前は他に練習もしていたし。2NE1のメンバーの誕生日の時は祝ってあげたりもします。
ドン:最近はスケジュールがあまりにも多くて放送したり練習する時だけ会う他は会わないですね。
ダンサーではなく個人的な夢があるとしたら?
ドゥク:僕はダンサーとして成功したいです。そしてもしお金をたくさん稼いだら江南に土地を買いたいです(笑)僕は本気です。必ず江南ではなくてもある程度発展している新都市なら欲があります。そうすれば心も楽です。僕が元々性格がこうなんです。何かあらかじめ準備する方なんです。
ドン:僕ももちろんダンサーとして成功したいのが一番大きいです。これを除いたら、いくつかあります。まず兄さんみたいにお金をたくさん稼いで両親にお金の心配をさせないようにしたいです。このようなことのためにストレスを受けるので、これまで暮らすのに大変でした。どうも姉から僕たちまで。両親がみんな育ててくれたじゃないですか。もう1つは歌をしたいです。僕は子供の頃から歌が好きで習ったりもしたし、今は残念な気持ちが大きいです。最後は僕の名前でブランドを出してみたいです。たまに服を着ながら気に入らなかったら直接切って、縫ったりするんです。僕が一番欲しいのがミシンです。まだ作り方は分からないけれど機会があれば必ずしてみたいです。

-キュービズムとのインタビューで愉快な姿を見せてくれたクォン・ヨンドゥク、クォン・ヨンドン
クォン・ヨンドゥクにとって'クォン・ヨンドン'とは?
ドゥク:分身まではなくても本当に親しい友達です。また頑是ない弟、お世話しないといけない弟。僕が本当にたくさん食べさせたんです(笑)
クォン・ヨンドンにとって'クォン・ヨンドゥク'とは?
ドン:僕にとってドゥク兄さんは人生の同伴者です。奥さんということではなくて(笑)双子だけど、ドゥク兄さんが僕より10歳年上の兄みたいです。兄さんが言う通り僕に収入がない時は兄さんが僕を食べさせようととてもよくしてくれました。家でも長男で。僕と確かに同じように育ったのに責任感がはるかに強いです。一言でできた奴です(笑)できる奴(ドン)とできた奴(ドゥク)!

-似ている外見のようにいつの間にか1つの分身になったクォン・ヨンドゥク、クォン・ヨンドン
最後にキュービズムマガジンの読者たちに一言お願いします。
ドゥク:今日はとても楽しかったです。こんなインタビューは初めてでしたが、正直する前とても緊張したんです。とても気楽にしてくださって僕たちも心を込めて話すことが出来ました。
ドン:とても気楽にしてくださってありがとうございます。こんなにコーヒーも買ってくださって、僕がアメリカーノ大好きなんですよ(笑)
ドゥク:キュービズムで僕たちをインタビューしてくださることもありがたいし、これを読んでくださる方々にもとても感謝します。僕たちは少なくとも60歳まで踊ると思います。腰が絶えるまで踊るつもりです。これからもたくさん応援してください!

<from クォン・ヨンドゥク>
可愛がってくださって無限のお礼を申し上げます!!
I Love u!!

<from クォン・ヨンドン>
関心を持ってくださって感謝しているし、
たくさん可愛がってください^.^♥
以上です(^-^)
翻訳は意訳あり
原文はこちら
読んだら、なんだか色々と考えちゃうインタビューでしたね~
キュービズムマガジンに感謝です(*^_^*)
