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YG所属ミュージシャン達の振り付けを担当している双子ダンサークォン・ヨンドゥク、クォン・ヨンドン
今は舞台を楽しめていると思います。

振り付けを構成する時も僕たちのアイディアが入っているんです。



YG所属ミュージシャン達の振り付けを担当しているダンサー
双子ダンサークォン・ヨンドゥク、クォン・ヨンドン


-G-Dragonと一緒に舞台に上がったクォン・ヨンドゥク、クォンヨンドン












②へ続きます(^-^)



翻訳は意訳あり
原文は
こちら






<動画トーク翻訳>

ドゥク:こんにちは、cuvismの読者の皆さん。僕はHitechのクォン・ヨンドゥク

ドン:クォン・ヨンドンです。

ドン:今日、僕たちのインタビューをすることになったのですが、率直な話や真剣な話や、少しヒーリングになったインタビューになったと思います。

ドゥク:楽しくてとても気楽にしてくださったので、話もたくさんしました。本当に真剣に僕たち話をしたので、読者の皆さんもたくさん見て、可愛く見てください。僕たち60才まで踊ると言ったので、腰がいける時までは踊るので、その時まで見てくれたら嬉しいです。
(ドンくんが変なダンスを始める・・・笑)
こんな風にふざけないで。これもすみません。本当にありがとうございます。

ドン:C!キュービズムです^^

ドゥク:キュービズムです^^

ドン:愛してます~♥

ドゥク:キュービズムです^^

ドン:おじいさんの踊り・・・なんちゃらww

ドゥクドン:頑張ります。本当に楽しかったです。ありがとうございます。愛しています。僕たち行きますね~



ドゥク:今は僕たち対峙して立つことはただピタッと何て言えばいいかな・・・・

ドン:席が決まっている

ドゥク:席が決まっているので何をしても対峙していないと変なように・・・
ジヨン兄さんのミチGOの映像・・・・・・・あっミチGOじゃなくてコンサートの時クーデターで僕たち対峙じゃないんです

ドゥクドン:????????

ドゥク:普通の映像とかではずっと対峙です。

ドン:はい、本当にどこでも。


―クォン・ヨンドゥクさんにとってクォン・ヨンドンさんはどんな存在なのか・・・


ドゥク:この子は~~・・・・分身・・分身とまではいかないけれど、本当に仲のいい友達。本当に仲のいい友達。

ドン:僕たちは間違いなく一緒に育ったのに、こんなに長男という責任感が持てるんだろうかということを感じるくらいできた人です。

ドゥク:できた人・・・・

ドン:できる人とできた人



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YG専属双子ダンサークォン・ヨンドゥク、クォン・ヨンドン。彼らは2011年YG専属のダンスチームであるハイテックに合流し、BIGBANG、2NE1、イ・ハイなどYG所属ミュージシャンたちの振り付けを担当している。双子の特性上似た外見と性格で同じ職業を持つことが容易でないことは事実。彼らはむしろ長所として昇華し「双子ダンサー」というタイトルを得るようになった。と、ともにYGミュージシャンの舞台にこの二人がいなければ何か物足りないほど、いつの間にか舞台構成に必ず必要な存在になった。最近キュービズムは彼らの振り付け練習動画を独占で撮影。この映像はインタビューの公開前から国内はもちろん、海外にまで伝わり熱い反応を得た。一部のファン達からはインタビューがいつ上がるのかと抗議をしたりもした。もうこれ以上待つ必要はない。彼らのすべての話を今公開する。




双子ダンサー
クォン・ヨンドゥク、クォン・ヨンドン


こんにちは。自己紹介お願いします。
ドゥク:こんにちは。僕はYGエンターテインメント専属振り付けチームに所属しているクォン・ヨンドゥクです。年は1989年生まれ、今年で25歳です。軍隊はまだ行ってなくて(笑)予定では来年の半ば頃に行くつもりです。幼い頃は歌手の夢を持って始めたんですが、チームに入ってからその気持ちはなくなりました。現在はダンサーとして活動中です。

ドン:こんにちは。僕は兄と一緒の双子ダンサーとして活動している25歳クォン・ヨンドンです。僕はドゥク兄さんがチームに入った後から入るようになりました。ドゥク兄さんが説明した部分と似ているので、僕は短く紹介します(笑)





-YG専属振り付けチーム所属の双子ダンサー クォン・ヨンドゥクとクォン・ヨンドン





ヨンドゥクさんがお兄さんですか?
ドゥク:はい。先に出たので兄ではありますが、住民登録上では僕が遅いです。世の中には僕が先に早く出ました。


ドン:お母さんのお腹の中では僕が先に出来てからドゥク兄さんが出来ました。双子は元々そうらしいです。ドゥク兄さんが後に出来たから、(僕が)下にいるじゃないですか。なので(ドゥク兄さんが)先に出るようになりました(笑)



二人が双子なので、周囲からはどう区別しますか?

ドゥク:まず服のスタイルが違います。僕は派手なものが好きです。

ドン:YGの方は何度見てもすぐ把握するのですが、初めて会う方たちはこんがらがるようです。時々僕に「ドゥギヤ~」って(笑)

ドゥク:タトゥーでも、僕は腕にだけありますが、ドニは腕と肩にもあります。ピアスも僕は基本ピアッシングでドニはリングピアスです。




-普段派手なスタイルが好きというクォン・ヨンドゥク



性格はどう違いますか?

ドゥク:茶目っ気が多い方ですけど、ドニよりは少ないです。姉がいますが、どうしても長男なので。普段でも考え事が多いと思います。何か決まっている状態でするのが好きなんです。突然いくつかの状況が発生した場合対処できない状況が多いじゃないですか。僕の性格上そういうことに備えておく必要があって。ドニは少し自分の意見が強い子で、行動派と思えばいいです。(笑)

ドン:うちの兄に申し訳ない時が多いです。うちの兄はあらかじめ計画するスタイルなのに、もちろん僕もたまにはします(笑)僕は行動することが好きなスタイルなので問題が生じれば行動で解決しようとします。兄は長男なので両親ともよく連絡する方で。

ドゥク:簡単に言うとケンカしたら、僕は最後まで我慢してダメなら爆発するスタイルです。ドニは来た途端に爆発します。「うわっ!」と言いながら(笑)




-普段茶目っ気溢れる性格を持つクォン・ヨンドン




初めてダンスを踊るようになったきっかけが知りたいです。
ドゥク:子供の頃は楽しみのために学校の祭りの時に出て踊ったりしました。そうするうちに高校に行ってサークルにダンスサークルがなかったんです。当時ドニと学校は違ったのですが、この子の学校にはダンスサークルがあってそこに入りました。当時ウィジョンブでそれなりに有名でした。双子ダンサーだって(笑)そうこうするうちに高校3年の頃SBS「スターキング」の人気が多かった時でした。僕のパートナーが「踊るオルチャン双子」といって僕たちの映像を上げたんです。それでSBSに行って撮影もしました。押し切り乗るおじさんが出て落ちたんですけどね(笑)

ドン:その時は完全に可愛さの終わりを見たときでした。今は25歳が若いとするにも曖昧なようですけど、その時は本当に子どもの頃なので死ぬ覚悟で可愛いフリをしたんです(笑)

ドゥク:その時出ていた方たちが僕たちを見ては事務所から必ず連絡が来るって言いました。でも1つも来なかったんですよ(笑)その後にJYPの公開オーディションも受けました。YGも連絡が来ました。でも僕は歌手よりダンサーがしたくてすぐ入って、ドニはもう少しオーディションを受けようとしたけれどないようなのでその年の半ば頃に入るようになりました。



実際双子が同じ職業を持つことが稀なことじゃないですか。

ドゥク:そうですね。趣味が同じなことはあっても職業が同じなのは珍しいじゃないですか。僕たちも不思議です(笑)どうしても家族の影響をたくさん受けたと思います。




-双子としては珍しく同じ職業を持っているクォン・ヨンドゥク、クォン・ヨンドン




現在YGエンターテインメントの専属ダンスチームであるハイテックに所属していますが、チームにはいつ入りましたか?
ドゥク:僕は正確に2009年2月で、ドニは5月に入ってきました。僕が最初に入った時チームにいた兄さんに双子だと申して、伺ってみました。僕の弟を一度連れて来てもいいかと。そうするうちに時間が少し過ぎて5月頃に弟を見てその時からドニも合流するようになりました。

ドン:元々このようなエンターテインメント関係の仕事は一人で始めたら大変じゃないですか。僕はドゥク兄さんのおかげで良い機会ができたと思います。



ハイテックについて簡単な紹介をお願いします。
ドン:今はYGの理事でありながら団長でいらっしゃるイ・ジェウク団長がいらっしゃいます。その下にたくさんの兄さん達がいましたが辞めた方たちもいて。今はパク・ジョンウン兄さん(多分パク・ジョンホンさんの間違いかと・・思います><)とキム・ビョンゴン兄さん、ヒヨン姉さん、僕たち二人まで。このような主軸になっています。

ドゥク:元々ハイテックは本当に最高のチームでした。僕たちが入る前からアンダーと放送の方を統一して本当に最高でした。今もその名声に泥を塗らないように一生懸命に練習しています。




-YGエンターテインメント専属振り付けチームハイテック




ハイテックに入って初めて担当した振り付けは何でしたか?
ドゥク:一番最初はヨンベ兄さんの'Where U At'をとても少ししました。僕たちが出たかも分からないくらいです(笑)

ドン:正確に振り付けを消化したのはジヨン兄さんの最初のコンサートでした。その時を比べると、今はコンサートを楽しむことができるけれど、その時は末っ子でもあったし、たくさん緊張して心臓がドキドキした記憶を思い出します(笑)

ドゥク:そうです。その時は本当に話にもならなく震えてたと思います。末っ子に加えダンスを踊るようになって1年も経っていなかったので。さらにジヨン兄さんというクオリティーがあまりにも高いじゃないですか。その当時'Heartbreaker'で最高の全盛期だったからです。僕たちも兄さんの位置にふさわしい舞台をお見せしようと一生懸命しました。








当時と今を比べてみたらどうですか?
ドン:今は舞台を楽しむことが出来ていると思います。振り付けを構成する時も僕たちのアイディアを兄さんたちが尊重してくださったりもして。

ドゥク:当時は単純に言われたことだけをしていたとしたら、今は僕たちの意見も入る方です。

ドン:何よりもっと面白くなったと思います。実はスケジュールが多いので疲れたりもするけれど、それでも舞台に立ちながら楽しむことが出来るからこそそこに満足することが出来るようになります。またジヨン兄さんの位置もさらに大きくなったじゃないですか。そのようなミュージシャンと一緒にすることにも自負心も生まれました。