温かな光に包まれて

温かな光に包まれて

~いろいろと感じたことを書いていきます~


休日のラン

 

大会まで2ヶ月くらい。

なので

10月から

タイムを意識したトレーニングになりました。

ですが

心拍数上限を設けた数値は変わらず。

警告が来たらスピードダウンという指示。

そして

新たな走り方を始めましたが

それプラス

私の痛みが出る部分の改善で意識する走法も加わり

実践してみて

違和感や痛みが起こらず走り終えました。

 

いつもの早朝に走りましたが

外は肌寒く暗い。

そのお陰か人も自転車も少なく

走りやすい。

心拍数上限よりも下回った心拍数のまま

タイムも良く、気持ち良く走り終えました。

  

 

 




 





休日の早朝ラン

 

前日に走る予定でしたが

雨だったので

曇り予報の次の日に。 

しかし

雨がポツポツと降っていましたが

このぐらいの雨なら走れるなと決行。

 

今日の設定は

いつもの心拍数上限設けて

身体の状況をみて60分〜90分。

 


いつもと違い人やロードバイクが少なく

走りやすかったですが

雨のためこの時間で切り上げました。

 

※4週も走りました。

 

 


 




休日のラン

 

早朝は雨降り予報だったので起きずに

午前中に様子を見てスタート。

 

今回も心拍数上限設定の60分走。

最近脹脛の側面が攣って

寝てる時にも攣って

痛みが残ってましたが

走るには影響はなし

で走りきることができました。

 

 

 

それよりもダルいのが、

煽りランと言うのがちょくちょくあり

走ってるといつの間にか後ろにストーキングして

抜かさないと言う煽り。

今回はコースへ入るときに、

向こうから走る人がいて

あのスピードなら

すぐ来て抜かしていくなと走ったら

ずっと後ろで足音を響かせて煽る。

引き離したいが心拍数上限設定してるので

歩くほどのスピードに落として抜かさせて

どんどん引き離していくから

この煽りランの人は

どのぐらいのスピードで走ってるか測ったら

30秒以上早く走ってる。

ほんと関わらないで欲しいなぁと思う。

 

あと

市境で走行方向が変わるのに

対応できないランナー。

だいたい見た目おじいさんランナーで

ルールに対応できないのなら

免許返納のようにランナー返納して

引退して欲しい。危ない。

 

早朝も人が多いけど

早朝の方がまだマシだな

と思った日のラン。