【犬神】
「あなたが幻獣王候補だっていう人間ね? ……知ってるわよ。ネコマタのことを奪ったあなたを、私は絶対に許さない! ネコマタは私のライバルだったのに、最近全然かまってくれないんだもの! どうしてくれんのよ!?」
種族:怪異 属性:土
年齢:20
身長:165 体重:57
B:87 W:59 H:83
趣味:ネコマタと勝負
艶技:レジェンド・サンダー
効果:全タイプの攻撃極大up
艶技:私の飼い主は
効果:極致的攻撃+土属性は敵に対して全軍突撃
待:
『私は花魁じゃないわ。身だしなみには気を遣っているけどね』
『ネコマタは大妖怪だけど、私だって負けてないんだからね!』
『ネコマタ、あなたを追って行ったわ……私、一生懸命止めたのに!』
『ライバルを失うということは……恋人や家族を失うことと同じなのよ』
『寂しいのよ……ネコマタと遊べなくなって、ずっと退屈してるの!』
探:
『あなたがネコマタのマスターねぇ……パッとしないわ。失格!』
『ネコマタも見る目がないわね……この点では、私に軍配が上がりそうだわ』
『ネコマタは人気者だったわ。憎らしくて、でも……うらやましかったの』
『お互いの実力を認め合う深い仲……あなたにはわからないでしょ?』
『ネコマタのことは大切よ。家族のように思っていたわ』
戦:
『ネコマタを返せ~!!』
服従up:
『ネコマタと私は宿命のライバル……猫と犬はいつだって争うものよ。でも、私たちはただ喧嘩してたわけじゃない。お互いを認め合う、深~い仲だったんだからっ!』
服従MAX:
『あんなに憎らしかった、人気者のネコマタ……でも、最高のライバルだったわ。あなたに奪われるまではね! ライバルを失ったこの悲しみ、あなたにわかる!?』
【犬神+ 】
「ちょっとこっちに来なさいよ。神社の境内で結界を張っちゃえば、もう誰にも邪魔されなくなるわ。そこでひとつ、じっくり話でもつけましょ。ネコマタとか、ネコマタとか、ネコマタとか……ネコマタのことについてね!」
趣味:タイマン
艶技:パラダイス・ロスト
効果:全タイプの攻撃超絶up
待:
『私と勝負しなさい。勝ったほうがネコマタを独占できるってことで、どうかしら?』
『私は素直なの。いつだってまっすぐに感情を表現するのよ!』
『ネコマタと再会できたら嬉しいけど……遊びたいわけじゃないわよ!?』
『ネコマタのきらびやかな雰囲気に対抗するために、頑張ってたのよ!』
『ひっかき、吠える、かみつく……どうやって攻められるのが好み?』
探:
『ネコマタを奪っておいて、私に取り入ろうだなんて……調子よすぎない?』
『ライバルを引き裂くだなんて、とんだ鬼畜の所業だわ!』
『私とネコマタの間を邪魔しないで!』
『私は強いわよ……? ぬらりひょんだって怖くないわ!』
『もう降参なの? 歯ごたえなさすぎなんじゃない?』
戦:
『さあ、話をつけようじゃない!』
服従up:
『なんであなた、そんなに余計な顔してるの!? 言っとくけど、私けっこう強いわよ? 牙と爪でズタズタに引き裂いて上げてもいいんだからね!?』
服従MAX:
『喧嘩をするつもりはないって……だったら、なんでついてきたのよ。ネコマタを奪ったくせに、私と仲良くなりたいとでも言うわけ? ほんっと、人間って最低ね……!』
【獣憑き犬神】
「私は誇りある犬神、あなたのような下賤な人間の思うようには……お手!? わんっ! ……って、なにさせてるのよ!? 高貴な私に対して犬まがいなことをされるなんて言語道断よ!?」
趣味:お手をする
待:
『犬扱いはしないでよ!! これでも立派な神様なんだから』
『犬神は犬じゃない……はずなんだけど、本能には逆らえない~!!』
『猫って素直じゃないし……そういう意味じゃ、犬のほうが利口よね』
『ま、まあ……あなた相手なら飼われてやってもいいんだけど……』
『ちん……って、そういうことは言わないでよ!? 下ネタ禁止なんだからね!』
探:
『吠えない犬のほうが好み? 支配欲が強いのね』
『別に楽しくはないわよ!? あなたと遊びたいわけじゃないし……本当よ!?』
『ネコマタのことはベタベタに甘やかしてるの? ふーん……そうなんだ?』
『やっぱり喋り方って大事よね……私も廓詞を勉強してみようかしら』
『私を飼うなら、ネコマタと同じくらい甘やかしなさい!!』
戦:
『わん! ……って、私は犬じゃない!』
服従up:
『わんわん!! ……ぐっ!? ほ、本能に逆らえない……あなたに右手を差し出されると、どうしても左手を乗せたくなっちゃう……! も~!! なんでこうなっちゃうの~!!』
服従MAX:
『……あなたは立派な人間だわ。ネコマタが惚れるのもわかる。私もあなたを認めることにするわ……だから、あなたの飼い犬になってあげてもいいわよ!!』
Lv:150 攻:71369 防:38419 姫力:40





