再び六甲山を登りしました。う
まったく知らないの友達と初対面です。主催者はちょっと準備は足りないかなと思いました
登り道はかなりきついよ、よかったのは皆頑張って、六甲山の最高峰の頂上まで登りました。やった
再び六甲山を登りしました。う
まったく知らないの友達と初対面です。主催者はちょっと準備は足りないかなと思いました
登り道はかなりきついよ、よかったのは皆頑張って、六甲山の最高峰の頂上まで登りました。やった
今年 初めてのハイキングです。
一人で今回は散歩程度に星のブランコに行ってきました、始めはちょっと不安があったけど、行ったら 想像以上の人でびっくりしました。
星のブランコ 長さ280mのつり橋。
おはよう
今日 赤目滝いい天気です
途中ちょっと事件を起こって、電車は目の前行ってしまった![]()
赤目口駅着いたら、10時のバス間に合わなかった、
でも 運がいいかも、私は店に道を尋ねて行った時、モーニングを食べてるおじさんと出会った、車でみんな滝の入り口まで送ってくれました
やさしいな(=⌒▽⌒=)
おじさん ありがとう まだ縁があったら お米 お願いね
赤目四十八滝(あかめしじゅうはったき)の、「赤目」という地名は、赤い目の牛からつけられたといわれています。その牛が現れたのは今から1300年余り前のことでした![]()
同じ景色は違う角度、違う気持、違う人から見ると 感じもぜんぜん違うようになりました
冷たい空気と美しい滝の音、そして澄んだ水、植物が醸し出すなんともいえない爽やかな香り、心の中まで浄化された気持ちになってきます
学生時代の詩を思い出しだ “飞流直下三千尺,疑是银河落九天”
美しい水の中には小魚がいっぱいいる
赤目の岩道は歩きにくい所が多い、登る人は代々脚元だけ見て、たまに止まって 周りの景色を見ます。
生活もそうだと思います、時にゆっくりして気持を整いで 軽くなってから頑張っていく。
少し疲れたら、岩に腰をかけて、空を見上げてみてください。緑を通して入ってくる太陽光が、驚くほどに優しいことに気づくでしょう
日常に疲れている人々、この赤目でのんびり一日過ごし、心の洗濯をしました
足跡を赤目に残って、笑声、お互い頑張る気持、美景、楽しい話を記憶に残って
生活と仕事中の疲れ、細かい事、誤解があった時、その温かい思い出は打ち消せる力になるでしょうね![]()

| 山行目的: | 紅葉狩り |
| 集合場所・時間: | 11月12日or11月19日9:44 近鉄 赤目口駅 |
| 行動予定: | 出発、自分の近い各駅 08:18 鶴橋駅集合 08:37 鶴橋駅から近鉄大阪線(区間快速)[青山町行き] 10:00 赤目口から三重交通バス利用 赤目口→赤目滝 →岩窟滝→赤目滝→赤目口 14:40 赤目滝バス停集合 14:50 三重交通バス利用 15:00 赤目口駅着 15:10 赤目口から近鉄 大阪線(急行)[大阪上本町行き] 16:10 鶴橋駅着 解散 |
赤目四十八滝への近鉄電車と三重交通バスをセット。サービス特典
難波から 2232円 710円お得
1.発売期間 平成23年4月20日(火)~平成23年11月30日(火)
2.ご利用期間 平成23年4月20日(火)~平成23年12月1日(水)
3.有効期間 ご利用期間中で乗車開始日から2日間有効
きっぷの内容
(1)発駅 ~ 赤目口駅の近鉄電車往復割引乗車券(約25%割引)
(2)赤目口駅前 ~ 赤目滝の三重交通バス往復割引乗車券(約25%割引)
(3)赤目四十八滝入山チケット引換券(約25%割引)
※日本サンショウウオセンターにも入館いただけます。
(4)「湯元 赤目温泉 隠れの湯 対泉閣」温泉入浴割引
・大人(中学生以上) 通常料金 1,050円 → 割引料金 750円
(5)地元名物の牛汁やへこき饅頭など赤目四十八滝周辺にある店舗の飲食・土産物対象商品の割引
近鉄二上山駅 → 雄岳 → 雌岳→ 近鉄当麻寺駅
二上山は雄岳(517m)と雌岳(474m)よりなるトロイデ型火山です
ここから山の中に入っていきます。狭い山道が続いています
凄くいい天気の土曜日です、すれ違い人も多くて、時々優しい笑顔を見せて、元気な声で挨拶しています。本当に仲間見たい。
mikiを励まして、喋りながらゆっくり登ってます、
子供は都市と自然の違いはまだ分かりませんかな
やっと頂上まで登って来た、上の景色はきれいです。
時折り吹く風は肌にとっても優しく、疲れをまるでゼロに戻してくれるかのように、優しく癒してくれる・・・。![]()
空も緑も花も水も、山から見える下界の景色も、太陽も、小鳥の鳴き声も・・・。私にとっては、全てが大好き
緑の香り、風の香り、土の香り、落ち葉の香り、苔の香り・・・。
基本装備
★ザック
見た目じゃなく実際に背負ってみて体にフィットする物を選びましょう。
ポイント:山行に合った容量、サイズ゙、フィット感、デザイン
★靴
普段の靴のサイズではなく実際の足のサイズ(足長,足幅,足囲など)を測ってもらい、すべらないやつは重要
★昼食
水筒は軽いほうが勧め、ご飯各自で事前にご用意ください、それ以外、エネルギー補充食物、例:飴、チョコレート等
★レインウェアー
防水透湿性の素材の上下セパレートがベター
ベンチレーションが付いているほうがウェアー内部の湿気を調整しやすい
★上下セパレートの雨具
山の天気よく変わる為、用意します
★ほかの持ち物
タオル・ライタ・懐中電球・ゴミ袋・防寒着(フリース等)・持病薬・保険証写し
膝をあげて歩く、体にまっすぐな線をつくる、
・足を開いて左右にブレない様に歩く・足の裏全体で着地する、小さい歩幅で歩く、ゆっくりと登り・呼吸にも注意、全身を使って歩く・ストックを使って歩く
頭から脚まで一直線の線をつくり、重心を移動させながら下ります。違う点は足を開かなくても良いことです。下りでは足を開かなくても十分に足首が楽なので、通常通り進行方向に向けてかまいません。膝も高くあげなくて良いでしょう。また着地の時に前の脚に重心があると膝を痛める原因になりますので、前の脚が着地した時はまだ後ろ足に重心を残し、完全に着地しきったところで重心を前の脚に移動していきます。こうすればドスンと着地することもなく、膝を痛めず静かに着地できます。