前回のブログの続きです。前回、前々回のブログを読んでない方は、前々回からの続きのお話なので、先にそちらをどうぞ(^O^)/
こちらは、昨夜のディナーです。
前菜は、野菜料理の盛り合わせ(^O^)/ヒラメのカルパッチョ
では、今日の本題です(^O^)/
あなたが『押し込みたいモード』にスイッチが入った時、どうやって、それが現実になってしまうのを防ぐことができるでしょうか?
もし、あなたが【読んでみてもやらない人】だったら、どっちにしろ何も変わらないので、この先も変わらないので、変わることをあきらめて、何も考えずに食べるのが、最もストレスになりませんので、あきらめることをオススメします❗️(笑)(笑)(笑)
そして、実行されるあなたは、先を読み進めてくださいね(^O^)/
ホントに実行する習慣をつけると、食べることに関して、何も怖くなくなります。
あなたが『押し込みたいモード』にスイッチが入った時、どうやって、それが現実になってしまうのを防ぐことができるでしょうか?
まず、スイッチが入ったとキャッチした瞬間、食べることから思考を切り離す作業に入ります。
冷蔵庫やテーブルから離れて、できれば、食べることができないところに行きましょう。
そして、あなたが楽しむことができる、全く食べることと関係のないことをします。
あの自分を見失ってしまうような、コントロールを失ったような感覚がスッカリ醒めるまで、時間をかせぎましょう。
私は、よく、お風呂に入ってしまったり、寝てしまったりします。
起きている時には、大きな音で音楽を聴きながら、散歩に出かけ、かなり速いペースで歩きます。
習慣になってしまえば、大して時間を取りませんが、最初は、ホントに食べたいモードがおさまるまで、十分に時間を取りましょう‼️
ホントにあなたがこれにトライして、2〜3回成功体験をすれば、もうそのまま習慣にすることができます。
『押し込みたいモード』のチャンネルを持っている人は、我慢や気合いで乗り切るのは難しいんです。
でも、そのチャンネルを、スイッチが入っても行動に繋がらなくなる習慣をつけることで、接触の悪い電源みたいに、スイッチが入っても行動に移行しなくなってくるんです。
潜在意識が書き換わるんですね。
【スイッチが入る=行動する】から、
【スイッチが入る=行動しない】に。
これができるようになると…
仕事をはじめ、あらゆる分野で、潜在意識を書き換えることができるようになっちゃいます(^O^)/
次回は、『押し込みたいモード』が止められなくって、押し込んでしまった時の対処法をお伝えしますね(^O^)/
めざめよカラダ!
めざめよココロ!
健康美容コンシェルジュ
小峰 恵
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