今日は朝から予定外のデトックス。
それにしても、
昨夜のサバ料理が身体に合わなかったのか?
お酒が合わなかったのか?
(でも、もともと看護師の私にはわかる。サバに当たった時の特有のお腹の激痛はないし、2日酔いのひどい頭痛もない。)
でもね。これだけは、わかった!
カラダが、とにかく何かを吐き出したがっているということ。
頭ではなく、カラダがそうなってることを体感した。
もう、こういう時は両手を挙げてお手上げして!
バンザイ!しちゃうの。
無理な抵抗をせずに出しきるのが一番!
それにしても、
私のカラダがこんなに体外に排出したがるものは、何だろうか?
これね。
考えてみる習慣がとても大切。カラダが教えてくれてる。あなたのカラダが嫌がるものを。
そしてね。
体調崩した時に絶対にしてはいけないことがあります。
自分が体調崩した時、(もちろん、大切な人が体調を崩した時にも。)
決してしてはいけないこと。
ひとつめは…
自分を責めること。(体調を崩している人が気兼ねなくカラダだけでなく、ココロも休まることができることを妨げるようなことをしないこと。)
これ、やりがち。日本人らしいと言えば、そうかも知れない。
でも、人間、誰もが、責められると言い訳で溢れてしまう。
ベッドの上で、言い訳というストレスでいっぱいになるなんて、免疫力どんどん下がってしまいます。しかも、自分で自分を責めてちゃ、抜け出すことができませんね。
責めるのはやめましょう。
ふたつめは…
何も学ばないこと。(体調崩した時、あなたのカラダは何らかのメッセージを発信しています。少し考えれみれば、何か思い当たるフシがあるはず。寝不足や、食べ過ぎ・飲みすぎ、太りすぎ、ストレス過多、大きな環境の変化や、人間関係など…。素人でも、自分のカラダが発信しているメッセージは、掴めるようになります。プロは、これを聞き取るために問診をしています。)
せっかく、カラダがわかりやすく教えてくれているのに、無視し続けるから、ほとんどの人は、毎度毎度同じパターンで体調を崩してしまいます。教えてくれたら、学ぶチャンスだと思って、カラダからのメッセージにじっくりココロを傾けてみましょう。
このふたつが
体調崩した時に絶対にしてはいけないこと。
これをやめただけで、スッと気分や体調が良くなっていくこともありますよ(^O^)/
めざめよカラダ!
めざめよココロ!
健康美容コンシェルジュ
小峰 恵
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