糖質制限とか
グルテンフリーとか
玄米菜食とか
マクロビオティックとか

本当に色々あるけど





めんどくさいよね。






わかる。わかる。









めんどくさいのも、わかる。




でもね、気分でなんとなく
選んでいる人多すぎるのね。






あなたのカラダが

その食品を取り入れることができるかどうか




そこが大切なのに








食を教えているプロの人たちでも

1番大切なそこを

まるっきり無視している人が多いのは

なぜなの?









どんなにあなたが

マクロビオティックやりたくっても




あなたのカラダが

グルテン不耐性だったら




グルテンフリーを選択するべきでしょ!?








両方やったら

食べられないものだらけだし

ホントにタンパク質が足りなくなるもの。





実際

マクロビオティックを選択している人は

小麦を食べる量が多い。








お肉やお魚で

タンパク質が取れないのと

大豆だけじゃ全然足りないから

カラダがちゃんとタンパク質を欲するよね。





そして

小麦を摂取することで

タンパク質が摂れるわけです。










マクロビオティックの仲間たちは

小麦のスイーツの会とか

よくやっているのを見かけます。







自然なこと。

カラダが必要なものを選ぶから。









でも

あなたがマクロビオティックしたくても

グルテン不耐性だったら



グルテンフリーしなくっちゃ。






〇〇すべきだ!!

なんて押し付けているのではないの。





ここからはナース小峰が
ちょいと詳しくお話しますよ〜。
消化器外科。そう、専門だったのです(^O^)/





不耐性っていうのは

字のごとく
『耐えることができない』

っていうことです。








不耐性もアレルギーも似てるけども

厳密に言えば

不耐性は
【あなたのカラダは
それを分解する能力が
ありませんよー】
ってこと



アレルギーは
【免疫反応。
あなたのカラダの免疫機能が
それを受け入れませんよ。】
ってこと。






皮膚が、痒いとか、腫れ上がるとか、
喘息とか、

そんなのがアレルギーっていうイメージ
(はね返す。受け入れない。)







不耐性っていうのは

下痢したり、便秘したり、お腹が張ったり。

眠れなかったり、起きれなかったり。

だるかったり、微熱が出たり。

(分解=消化できずに
胃腸が疲労し、排泄がうまくいかない。
炎症を起こしたりする。)





どれがアレルギーで
どれが不耐性っていうのは

ここではあまりわからなくても良いのだけど







要するに

あなたのカラダが

『やだ〜!
今、カラダに入ってきたものを
受け入れられないよ!』

って言っているということ。







それなのに無理やり入れ続けていると

あなたのカラダは炎症を起こし続けて

どんどん弱っていく。







そしていろんな病気のものになりますよ。


自己免疫力が下がっていくから。




あなたが自己免疫力の声を無視していると

どんどん疲弊して

ホントに闘って欲しい時に

その力はない。








そういうことです。








他にもあります。

不耐性。





三大不耐性は

グルテン不耐性
乳糖不耐性
フルクトース不耐性。




あなたはカラダの声が聞こえていますか?

何かの不耐性だということを

カラダが教えてくれているのに

無理させていませんか?






それって

自ら

自分のカラダを破壊していることに

なりますよ。






自分の免疫機能を

破壊してる。




わざと炎症を起こすものを

押し込んでいるんですもの。







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めざめよカラダ!
めざめよココロ!
健康美容コンシェルジュ
小峰 恵





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