女性ならみんな
1日に2回くらいは鏡を見るでしょう。
すごーくじっくり見て
ここにシミができたとか
毛穴が開いてきたとか
詳細を確認する人もいますよね
鏡をしっかり見る
習慣をつけて欲しいのです
顔だけじゃなくて。
カラダの隅々まで
じーっくりと。
少しの変化も見逃さないように。
そういう習慣がついてくると
カラダと食事との関係が
目に見えてきますよ
「良い」「悪い」でジャッジすることなく
だからと言って、甘やかすのではなく
じゃあ
どんな風に見るのが良いかというと。
あなたが大好きなシゴトの中で
ワクワクしながらしていることの中で
明確なコミットを持っていることの中で
ちょっぴり欲しい結果に届かない時
ただ問題点を分析するために
現状把握をしますよね
そんな感じです。
「もう少しここを工夫しよう」とか
「あ。これ、把握できてなかったな」とか。
もし、この場面を思い浮かべて
イライラや怒りが出てくるのであれば
シゴトの中でも
問題の扱い方を見直すチャンスかも
知れませんよ
ちゃんと伝えたつもりのシゴトが
自分が伝えたように仕上がって来なかった時
「あれ?どこが伝わってなかったのかな?」
「どう伝えたら良かったかな?」
こんな風に振り返ったり
工夫したりするのと同じ。
カラダの小さな変化を見逃さないでいることが
できるようになると
「あ。もしかして、私は小麦を食べると
お肌がカサカサするかも?」とか
「あ。昨日の外食
こんなにカラダがむくんじゃうんだ」とか
気がつけるようになると
外食に行くお店も
あなたのカラダをご機嫌にしてくれる
お店のリストができちゃいます
