【酵素のチカラ】シリーズに
ちょっと割り込み
世の中を見渡してみると
外食産業は
ほとんどと言っていいほど
小麦と砂糖
でできていることに気がつくだろうか?
遺伝子組み換え小麦が大半を占める
輸入でまかなっている小麦により
小麦がとても安いため
小麦メインに商売するのが
一番儲かるようになっている
ということだ。
ちょっと脱線すると…
私たちが食べている家畜の餌となるコーンは
我が国が輸入している遺伝子組み換え食品の
80%を占めている。
ということで
小麦とお肉(特にチキン)でつくる
外食産業が儲かる。
パン、パスタ、ピザ、うどん、
たこ焼き、お好み焼き、チヂミなどの
小麦でできているもの。
さらに
クッキー、ケーキなどの
小麦+砂糖でできているもの。
今の時代、小麦と砂糖は
食事以外にも、間食としてのスイーツや
豆乳やフルーツジュースなど
一見健康そうに見える飲み物にも
たくさん使われている。
これらは脂肪に比べ
かなり肥満のもととなる。
良い脂質は肥満の原因にはなりません。
また遺伝子組み換えの材料を使っていれば
肥満以外の病気の原因となりうることも
知っておきたい。
そして
思い当たる人も多いと思われるのが
その中毒性である。
小麦のグルテンと
砂糖(上白糖)には
中毒性がある。
パン大好き
パスタ大好き
チョコレート大好き
ちょっと甘いものが食べたい…
っていう人
自分も周りも含めて
思い当たる人多いですよね。
あなたは小麦と砂糖の中毒に
なっていませんか?
外食が多ければ
どうしても遭遇率の高い
小麦と砂糖。
中毒になりかけている人は
おデブさん
まっしぐら
めざめよカラダ!
めざめよココロ!
健康美容コンシェルジュ
小峰 恵
love
meg
