マイケル・ジャクソンの
痛バッグミッション
ようやく本題に入る😆
痛バッグとは
前回の痛バッグは、これ。
キャンドゥとセリアは
とにかく推しグッズがすごい。
推しうちわをいれるバックが
300円でゲット。
なんと両面透明のポケットがついてる!
ここに、
缶バッジを入れるわけだが、
1個1個自作せねばならない。
写真をえらび
ワードでサイズ指定して、
シールラベルに出力。

結構地道な作業。
…円カッターで
腱鞘炎になりかかった😅
で缶バッジに貼っていく。

いちいち、カバーになるビニールを
貼れない。
でも防水のためニスをたっぷりぬる。

網目のあらいランチョンマットに
缶バッジをつける。
まっすぐ均一につけられるのでよい。

ところが、缶バッジ、
まっすぐつけるのは
至難の業。
さらに少ない数の缶バッジを重ねて
配置するのはむずかしかった。

うまく重ならない😅
そして、乙女っぽいバッジを作成
そして、完成!
どうだ!
はっきりいって、重いよ。
ヲタお姉さんたちは、
体はってるんだな。
これをもって、
オフ会にいきました。
会場は、公共の施設。
いろんな人が利用している。
たまたまエレベーターで
一緒になったご高齢の紳士から
その人は、
痛バッグをはじめて見ただろうけど
それより、
マイケルに反応するということに、
あらためて
マイケルの知名度を
思い知らされる。
その人は
痛バッグをみて、
「おもしろいものをみせてもらった
元気がもらえてうれしいよ」
と、いった。
さらに、
「マイケルがいなくなって
どのくらいになるのかね…。」
とエレベーターでその男性は、
つぶやく。
「えっと13年目です。」と
いった瞬間。
なんだ?
マイケルの大ファンと
いうわけでは
なさそうな、
普通の市民が
マイケルを
親族のように
しみじみと偲んてる!
やっぱり
マイケル・ジャクソンという人物は、
こんないろんな人から
愛されていたのだな…
とうれしくおもいました。
痛バッグのおかげで
こんなすてきな空間を
共有できた。
痛バッグの凄さを
痛感しました。
痛バッグよ。
ありがとう。
以上痛バッグミッション終了。
マイケルが見たら、
きっとおもしろがるかな?













