昼間
仕事に行って
子供の頃から知ってる
ぉばぁちゃんに
逢った。
もぉ
80も過ぎてると
思ぅくらぃの
ご高齢なはず
一人で
タクって
来たみたぃだったから
帰りは
送ってぁげると
声掛けて
一緒に帰る事に
ぉばぁちゃん
ぉ昼ごはんを
食してなぃみたぃで
帰り道で
食べて帰ろぉとぃぅ
事になったけど
何せ
田舎なので
ぉ店が少なぃ上に
時間も中途半端
んで、
寄ったのが
ス→パ→
ぉ惣菜コ→ナ→で
物色して
それを持って
同じ建物内にぁる
休憩所的なとこで
食す事に
ぇぇ、
仕事着のまま
ま、
別にらびは
そんな事は
気にしなぃけど
ママ子に言ったら
ビックリされた
ま、
この仕事をしてるか
してなぃかの差なんゃと
思ぅけどね。
ぉばぁちゃん
普段は
一人で住んでるから
楽しかったんかなぁ?
二時間くらぃ
喋ってた
そん時に
ぉばぁちゃんか
そぉやって
その場所で
高校生達みたぃに
食べてみたかった
って
ニコニコしながら
言ってた
ぉばぁちゃんの夢を
叶ぇてぁげられたみたぃ
やってみたかったけど
ぉばぁちゃん独りぢゃ
孤老みたぃで
やれんやったみたぃゃし
年寄りは
大事にしにゃぁぃけんょ?
って話