『ジキルとハイド』って名前は知ってたんだけども…
ようやくちゃんと小説読めた。
きっと私が好きなテイストなんだろなって興味はあったものの、読めずにいたのね。
推理もの・サスペンスが好きな私(おばけとかホラーはダメ)
んん??
って言いながら読み進めてた。
翻訳によって色々と出てるかもしないんだけど…
私が買った小説は少し表現が難しくて💦
なかなか読み進みられてなくて…
(私が元々小説より映像派なのもあって読むのが遅いのか…)
ようやく読めた。
怪盗百面相も良かったけど、やっぱりジキルとハイドも良かったなー
あとがき読んで、あれってこのことかとか気づくことが多くて…
また何度も読んでみよう。
やたら情景や風景の描写が多かったから、これはどんな心情からきてるのかとか今度は別視点で。
1つ言えることは、人って色々なココロを持ってるんだね〜
別の翻訳のものも見つけられるかしら?
また別視点なのかな。
■リアルタイムなしののつぶやき■
Twitter⇒shino2co
■マイペース更新中■
Instagram⇒yumeha_shino
梦葉しの