本日2つ目の投稿です。
いつも今まで共演した人とかの舞台にあまり行けてないのです…
ほんと申し訳ないです。
有り難いことに連絡をしてくださる方もいらっしゃいます。
でもいつも行けなくて、ごめんなさい
さて、いつも行けてなかったんだけど、今日は一本お芝居を見てきました。
そこでまさかの、元共演者3人と遭遇するとは(笑)
みんな私の大切な人。
写真はないです。
客出しでごった返してたので
さてさて、また好き勝手書かせてもらいますね。
あくまで私の思ったことで正論でもありません。
そこはお間違えなく。
役者の人ってすごいよね。
お芝居もそうだけど、ものによってはダンスも殺陣もする。
明るい人にも暗い人もする。
心優しい人もするし、狂気じみた人もする。
人の光り当たるとこも見るけど、人の真っ黒なところも見なきゃいけない。
それは掘れば掘るほど深い。
メンタルがどんなに強くってもついてかない。
でもね、舞台に立ったときに目を惹く人って、光りも影も全部受け入れた人な気がする。
立ってて違和感がないんだよね。
『その人』が立ってる気がする。
より物語が入ってきやすい。
それをするのが役者の仕事だと思う。
だから、多彩な人が多い。
接しててもやっぱり楽しいんだけど、愛らしいんだけど、どこか芯のある人が多い気がするよ。
まぁ、無邪気なんだけど(笑)
終演後の軽い挨拶しかできなくて申し訳なかったけど、久しぶりにその人のお芝居を見れてよかった。
いつかまた、私とみんなの未来が交われるように。
私も進みましょう。
と、久々にこんなの書きたくなって書いたとさ
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梦葉しの