不安が・・・ | サランへヨ 日韓カップルです。

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2008年夏、韓国人の彼との間に赤ちゃんが誕生しました♪

国際恋愛、出産、育児のつれづれ日記です。

べーっだ!今日、37週の検診に行ってきました。


はじめての心音検査。


看護婦さんは、


ナース「あれれー。あかちゃん、ねむっちゃってますねー。起こしますよー。」


というと、マッサージ棒みたいなもので、


「ブルルルル・・・・・・・」と。


さらに、私のおなかを両手で押えて


「ゆさゆさゆさーーー!」


と、されました。


ナース「あ、起きたわねー!」


と、にっこりの看護婦さん。ナース



あかちゃん、おなかの中で急に起こされて、びっくりしただろうなあ。(^_^;)



叫びそして、ドキドキの内診。何回やっても慣れません。



ナース「もっと、足広げて、ふーーっと力抜いてねーー。」



そう言われても、上半身はガチガチに硬直してしまいました。あせる


そして先生から、不安な一言が…



「うーん、骨盤が狭くて、あかちゃん下りてこないねえ。



来週の様子を見てからだけど、帝王切開にするかもしれません。」



えーーっ?!ショック!


無痛分娩できると思ってたのに・・・


急に心配になってきました。



時計そして午後は、「分娩教室」でした。


教室という位なので、堅苦しい説明が始まるかと思いきや…



なんと、いきなり有名店のケーキ「モンブランケーキ」と、コーヒーレモンティが出され、


ナース「まあ、お茶にしましょ♪」と看護婦さん。



ビタミンドリンクと、ソイジョイなどのお土産まで渡されました。


ナース「入院用品も、べビー用品も、なんでもこちらで用意しますから、



手ぶらで入院OKですよ。」



みると、クマくまさんの顔がついた桐の「へその緒ボックス」から、


かわいいワンピースピンクの「帽子付ベビーガウン」まで、もらえるんです。



ナース「それと、食事は和と洋チョイス、コーヒーと紅茶、


おやつの時間は、毎日ケーキや和菓子が日替わりだから、楽しみにしてくださいね音譜



「あと、分娩の時は、好きなCDをかけてあげますから、持ってきてくださいねラブラブ



目何から何まで至れり尽くせり!!


病院というより、ちょっとしたプチホテルみたいです。(*^▽^*)



東京では、3時間待ち、スパルタ系で有名な広尾のN病院に通っていたので、


この病院とのギャップに驚きました!


しかも、費用は東京より10万以上安い!!



帝王切開になると、10日間の入院になりますが、あせる


こんなに、きれいな病院で過ごせるなら、


がんばれるかな。得意げ