新年おめでとうございます。
大晦日まで仕事をしていた所為か
はたまた何なのか、
年々盛大に新年を迎えていない気がするなぁ。
それでも矢張り、
一年の計は元旦にあり←いやもう元旦ちゃいますがな
毎年恒例になりつつある、
あたしのマニフェストを。
自分らしくって何だろう。
自分って何だろう。
昨年、一昨年と、自分自身と向き合う事をしてきた。
してきた、というよりも、
そうしないといけない事柄と対峙した、のかもしれない。
あたしには、大切な人達がいる。
あたしの事を考えてくれて、繋がってくれてる懐の深い人達。
それでも、あたしというニンゲンはあたしだけで、どの道を選択して歩んでいくのかはあたしが決めていくのだという事。
じゃぁ独りで決めて独りで生きていくのかっていう事ではないのです。
関わってくれてる人達の生き様や言の葉が、あたしの生き方を指南しているのだ。あたしの思想に交わったり重なったり、反発したりして、其れがあたしというニンゲン形成の助けにもなるのだ。
関わっている人達が必ずしも今全てプラスにはなり得ないけど、いつか総て糧になると信じている。
そんなわけで
2014年のあたしのマニフェストは
向き合う。
自分に、
好きなものに、
苦手なものに、
全てに、
向き合う。
そしてそれがあたしの人生の
プラスになっていくように。
本年もよろしくお願いします。
iPhoneからの投稿
2013 is gonna over soon.
ここ数年、年頭にマニフェストを掲げ、その年の終わりに反省するような形でブログを書いております。
今年のマニフェストは、
脱•気にしぃでしたな。
うーん。
うーーん。
どうだったかなと考えると、
脱は出来なかったと、思う。
色々試みたけれど、この一年で、何十年してきたものは、払拭できない。
けれども、年々、自身と向かい合う事を課していく事で、この歳になって、改めて新鮮な感じもするな。
ってな感じで、
じゃぁ如何かというと。
気にしぃな自分も、また自分だって。
開き直るわけではないけれど、受け容れ…
⁈
‼︎
受け容れるって、その前のマニフェストだった!
ふむ。
自分と向き合うことって、
実は意識していなかったのけど、
この何年かは、そういう機会を頂いてるのかもなと思う。
さて来年は如何なるかな。
如何しようかな。
何にしても
自分を見つめていきたいな。
そうしてやっぱり、
この至らないあたしにお付き合いしてくれている、大好きな人達に、
感謝の気持ちを沢山沢山込めて
良いお年をお迎えくださいませ。
ありがとう。
iPhoneからの投稿
ここ数年、年頭にマニフェストを掲げ、その年の終わりに反省するような形でブログを書いております。
今年のマニフェストは、
脱•気にしぃでしたな。
うーん。
うーーん。
どうだったかなと考えると、
脱は出来なかったと、思う。
色々試みたけれど、この一年で、何十年してきたものは、払拭できない。
けれども、年々、自身と向かい合う事を課していく事で、この歳になって、改めて新鮮な感じもするな。
ってな感じで、
じゃぁ如何かというと。
気にしぃな自分も、また自分だって。
開き直るわけではないけれど、受け容れ…
⁈
‼︎
受け容れるって、その前のマニフェストだった!
ふむ。
自分と向き合うことって、
実は意識していなかったのけど、
この何年かは、そういう機会を頂いてるのかもなと思う。
さて来年は如何なるかな。
如何しようかな。
何にしても
自分を見つめていきたいな。
そうしてやっぱり、
この至らないあたしにお付き合いしてくれている、大好きな人達に、
感謝の気持ちを沢山沢山込めて
良いお年をお迎えくださいませ。
ありがとう。
iPhoneからの投稿
水の中で
息が出来ずに
遥か上に見える微かな光に向かって
泳げども泳げども
藻掻いても
微かにでもはっきりと見える水面が
漸く近づいた頃には
僕の意識は薄れており
絶えかけた其の瞬間に吐き出された
肺の中の空気と真新しい空気とが交わった時に初めて目に映った景色
ボクハイマイズコニ居ルノダロウ
目が醒めると僕は部屋におり
極普通に何時もの生活を送っている
ご飯を食べ
仕事をし
家に帰りご飯を食べ
風呂に入り
床に就く
あの時のあの出来事は丸で
夢か何かのように
唯僕のみの脳裏に残り
世界は何事もなかった如く
笑い
泣き
死に
生きて
何事もなかった如く
何事もなかったような錯覚で
其れとも唯の錯覚であったのかと
ボクハ
イマイズコニ
居ルノダロウ
iPhoneからの投稿
息が出来ずに
遥か上に見える微かな光に向かって
泳げども泳げども
藻掻いても
微かにでもはっきりと見える水面が
漸く近づいた頃には
僕の意識は薄れており
絶えかけた其の瞬間に吐き出された
肺の中の空気と真新しい空気とが交わった時に初めて目に映った景色
ボクハイマイズコニ居ルノダロウ
目が醒めると僕は部屋におり
極普通に何時もの生活を送っている
ご飯を食べ
仕事をし
家に帰りご飯を食べ
風呂に入り
床に就く
あの時のあの出来事は丸で
夢か何かのように
唯僕のみの脳裏に残り
世界は何事もなかった如く
笑い
泣き
死に
生きて
何事もなかった如く
何事もなかったような錯覚で
其れとも唯の錯覚であったのかと
ボクハ
イマイズコニ
居ルノダロウ
iPhoneからの投稿
年頭に一年の目標として
「気にしぃ返上」を掲げた私ですが
其れを試すかのような出来事が
2013年も終わろうとしている今起きています。
兄ぃの不登校。
今春中学に上がったチビ作、私に似てしまいこの人も気にしぃ。
初めてだらけの様々な出来事に、希望よりも不安が勝ってしまい、ある事がきっかけで学校に行く事を少しずつ拒絶してしまった。
不安定な気持ちが体調に表れたり、
もしかして仮病も使ったりして、学校に行く気持ち勉強に対する気持ちを失いかけている。
大人数を抱える学校が、唯の一人の為に全てを止めたり遅めたりする事は出来ない。
学校が定めたスピードに足並みを揃えられない生徒たちは、少しずつ落ちていき、置いていかれる。
チビ作だけでなく、色々な理由で学校に行けない子達は他にもいる。
チビ作は友達はいるし、部活は好きだし、母さんが尻を叩けば行ける。
けれど苦しそうに涙を浮かべる本人を目の前に、それができない自分がいる。
うん、行きたくなかったら行かなくて良いよ、と思う自分もいるし、
今簡単に休む事を許してしまったら、この先困るのではないか、と思う自分もいる。
この子の12年を真近で見てきた母さんにとって、今のこの子がどんな気持ちでいるかというのは分かってるつもりだけれど、それは100%ではない。
幸い、チビ作の好きなサッカー部の先生が熱心に声をかけて下さり、この週末は大会にも出して貰えた。
これが明日へのモチベーションになれば、と思ってる。
ちびおの、学習遅延。
週に三時間だけ、クラスとは別で専科の先生について算数を教えて頂いている。
マンツーマンだと、通常学級の授業時間45分では10分位しか持たない集中力も、倍の時間集中して勉強できるとの事。
今の脱ゆとり教育、詰め込みカリキュラムの中では、ちびおみたいな子は弾き出されてしまう。
それでもやっぱり、少数には手をかけていられないのだ。
そうなると、来年度からは、初めから特別支援学級の方が、ちびおにとって気持ちが楽ではないかという話をされたのです、この何日か前に。
私達が子どもの頃あった特別支援学級のイメージと今のそれとは違うものだし、隔たりはないとは分かっているのだけれど、学年に2クラスしかない中でちびおが来年度から皆と違うクラスに行く事が果たしてどんななのか。
ねぇ。
子育てに正解はない。
その時その時に考えて悩んで、此れだと決めたり迷いながらやっていくしか、ない。
だから答えも、あってないようなもの。
もう少し、私があまり考え過ぎずに、
困難も笑い飛ばす位の事をしていたら、どーんと構えていたら、チビ作も「ま、いっか」と学校へ行くのかな。
ちびおに焦って宿題をやらせる事もないのにな。
…気にしぃニンゲン、また気にしてる。
あんまり考えなさんなよ。
そういって肩の力を抜くよう声をかけ続けてくれる人がいて、今、少し、本当に、感覚が理解り始めている気がする。
悩んでも出ない時は本当に出ない。
来るべき時が来たら、必ず解決していく。
何とかしたいと思ってるのだから、いつかはきっとなんとかなる。
あの子達の母さんとして、
あの子達を全身全霊で護る気持ちだけは、揺るがない。
あともう少しだけ、肩の力を抜いて。
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「気にしぃ返上」を掲げた私ですが
其れを試すかのような出来事が
2013年も終わろうとしている今起きています。
兄ぃの不登校。
今春中学に上がったチビ作、私に似てしまいこの人も気にしぃ。
初めてだらけの様々な出来事に、希望よりも不安が勝ってしまい、ある事がきっかけで学校に行く事を少しずつ拒絶してしまった。
不安定な気持ちが体調に表れたり、
もしかして仮病も使ったりして、学校に行く気持ち勉強に対する気持ちを失いかけている。
大人数を抱える学校が、唯の一人の為に全てを止めたり遅めたりする事は出来ない。
学校が定めたスピードに足並みを揃えられない生徒たちは、少しずつ落ちていき、置いていかれる。
チビ作だけでなく、色々な理由で学校に行けない子達は他にもいる。
チビ作は友達はいるし、部活は好きだし、母さんが尻を叩けば行ける。
けれど苦しそうに涙を浮かべる本人を目の前に、それができない自分がいる。
うん、行きたくなかったら行かなくて良いよ、と思う自分もいるし、
今簡単に休む事を許してしまったら、この先困るのではないか、と思う自分もいる。
この子の12年を真近で見てきた母さんにとって、今のこの子がどんな気持ちでいるかというのは分かってるつもりだけれど、それは100%ではない。
幸い、チビ作の好きなサッカー部の先生が熱心に声をかけて下さり、この週末は大会にも出して貰えた。
これが明日へのモチベーションになれば、と思ってる。
ちびおの、学習遅延。
週に三時間だけ、クラスとは別で専科の先生について算数を教えて頂いている。
マンツーマンだと、通常学級の授業時間45分では10分位しか持たない集中力も、倍の時間集中して勉強できるとの事。
今の脱ゆとり教育、詰め込みカリキュラムの中では、ちびおみたいな子は弾き出されてしまう。
それでもやっぱり、少数には手をかけていられないのだ。
そうなると、来年度からは、初めから特別支援学級の方が、ちびおにとって気持ちが楽ではないかという話をされたのです、この何日か前に。
私達が子どもの頃あった特別支援学級のイメージと今のそれとは違うものだし、隔たりはないとは分かっているのだけれど、学年に2クラスしかない中でちびおが来年度から皆と違うクラスに行く事が果たしてどんななのか。
ねぇ。
子育てに正解はない。
その時その時に考えて悩んで、此れだと決めたり迷いながらやっていくしか、ない。
だから答えも、あってないようなもの。
もう少し、私があまり考え過ぎずに、
困難も笑い飛ばす位の事をしていたら、どーんと構えていたら、チビ作も「ま、いっか」と学校へ行くのかな。
ちびおに焦って宿題をやらせる事もないのにな。
…気にしぃニンゲン、また気にしてる。
あんまり考えなさんなよ。
そういって肩の力を抜くよう声をかけ続けてくれる人がいて、今、少し、本当に、感覚が理解り始めている気がする。
悩んでも出ない時は本当に出ない。
来るべき時が来たら、必ず解決していく。
何とかしたいと思ってるのだから、いつかはきっとなんとかなる。
あの子達の母さんとして、
あの子達を全身全霊で護る気持ちだけは、揺るがない。
あともう少しだけ、肩の力を抜いて。
iPhoneからの投稿
夢を見た。
君はとてもとても楽しそうで、
それを見ている僕はとても安心で幸せで。
君の笑顔が
こんなにも僕を幸せにしてくれる
こんなにも僕を笑顔にしてくれる
あぁ有り難いなぁ
と思った所で目が覚めた。
夜明け前の暗闇で
其れは夢だったと知り
朝になればまた君の哀しい困惑した
姿を見るのだと知る。
僕は確かに見た
僕は確かに知っている
君の本当の笑顔を
夢で見たあの顔を
嗚呼。
iPhoneからの投稿
君はとてもとても楽しそうで、
それを見ている僕はとても安心で幸せで。
君の笑顔が
こんなにも僕を幸せにしてくれる
こんなにも僕を笑顔にしてくれる
あぁ有り難いなぁ
と思った所で目が覚めた。
夜明け前の暗闇で
其れは夢だったと知り
朝になればまた君の哀しい困惑した
姿を見るのだと知る。
僕は確かに見た
僕は確かに知っている
君の本当の笑顔を
夢で見たあの顔を
嗚呼。
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誰しもが、苦手な物事からは出来るだけ遠ざかっていたいと思う。
痛いことは避けたい。
辛いことから逃げたい。
逃げてもいいんだよ、と他人様が匿ってくれるのは良いけども、それを当てにしてはならないし、自身が其れを理由にしてはいけないとも思う。
ずっと、避けてきた事が、有る。
向き合ってぶつかって、嗚呼もうダメだと手を離した途端、其処には大きな鉄の扉が出来、塞いでしまったのだ。
分かっているのだ、
その鉄の扉は、自身の心であるという事は。けれど、自分で開ける事を、辞めたいと思い、辞めてしまったのだ。
故に、もう開けたくないのだ。
新しい道を、歩きたいのだ。
けれど其の前に、その扉は撤去しなければならない。
自分の手で。
それが出来なくて、それがやりたくなくて、今に至る。
けれど、いつかやらなければ
また同じ事が起こるかもしれないと思うと、今向き合わないといけないと感じている。
苦しいね。
iPhoneからの投稿
痛いことは避けたい。
辛いことから逃げたい。
逃げてもいいんだよ、と他人様が匿ってくれるのは良いけども、それを当てにしてはならないし、自身が其れを理由にしてはいけないとも思う。
ずっと、避けてきた事が、有る。
向き合ってぶつかって、嗚呼もうダメだと手を離した途端、其処には大きな鉄の扉が出来、塞いでしまったのだ。
分かっているのだ、
その鉄の扉は、自身の心であるという事は。けれど、自分で開ける事を、辞めたいと思い、辞めてしまったのだ。
故に、もう開けたくないのだ。
新しい道を、歩きたいのだ。
けれど其の前に、その扉は撤去しなければならない。
自分の手で。
それが出来なくて、それがやりたくなくて、今に至る。
けれど、いつかやらなければ
また同じ事が起こるかもしれないと思うと、今向き合わないといけないと感じている。
苦しいね。
iPhoneからの投稿
手を怪我した。
いつ何処で如何やってしたのか記憶にないのだけれど
あれ?痛い‥?
見ると親指と人差し指の間が切れている。
手を広げた状態だとあまり感じないのに、曲げようとすると結構な痛みで。
ふとした瞬間に、
痛っ!
と顔をしかめてしまう。
むかし
知らぬ間に
もしかしたらその時はそう感じていなかったものが、実は傷口で、
気づいた時には結構深くなっていて
慌てて貼った絆創膏ではもう効かなかったり
心に負った傷って
もしかしたらそんな感じかもしれないなと
大きくなった傷口を抑えたあたしは思ったのだった。
いつ何処で如何やってしたのか記憶にないのだけれど
あれ?痛い‥?
見ると親指と人差し指の間が切れている。
手を広げた状態だとあまり感じないのに、曲げようとすると結構な痛みで。
ふとした瞬間に、
痛っ!
と顔をしかめてしまう。
むかし
知らぬ間に
もしかしたらその時はそう感じていなかったものが、実は傷口で、
気づいた時には結構深くなっていて
慌てて貼った絆創膏ではもう効かなかったり
心に負った傷って
もしかしたらそんな感じかもしれないなと
大きくなった傷口を抑えたあたしは思ったのだった。
腑に落ちない。
瞬間目の前で気づいた水溜りを
飛び越えたその先にも水溜りがあり
結局靴が濡れてしまった、そんな様な。
先日自分に向けられた言葉と
今日あの人に向けられた言葉が
違っていて、でもその言葉の発した人は憶えていなくて。
その中にいる自分は
とどのつまり、独りで、
まぁそれで事が済むのならそれで良いのかもな、と
お酒と一緒に呑み込んでしまえ。
すっきりすっかりまるっと忘れてしまえ。
それで済むのなら。
瞬間目の前で気づいた水溜りを
飛び越えたその先にも水溜りがあり
結局靴が濡れてしまった、そんな様な。
先日自分に向けられた言葉と
今日あの人に向けられた言葉が
違っていて、でもその言葉の発した人は憶えていなくて。
その中にいる自分は
とどのつまり、独りで、
まぁそれで事が済むのならそれで良いのかもな、と
お酒と一緒に呑み込んでしまえ。
すっきりすっかりまるっと忘れてしまえ。
それで済むのなら。
苦しみの中に敢えて
身を投じる必要はない。
かと言っても
あたかも逃げてばかりのように思える
後ろ姿を見て、
いいのよ、お逃げなさい、と
後押しする必要もない。
其れでも
僕は君を守りたい。
大丈夫だよ、僕がいるよと伝えたい。
君の身代わりになれないけれど
君の苦しみを全部は分からないけれど
僕はいつだって、君の味方だ。
身を投じる必要はない。
かと言っても
あたかも逃げてばかりのように思える
後ろ姿を見て、
いいのよ、お逃げなさい、と
後押しする必要もない。
其れでも
僕は君を守りたい。
大丈夫だよ、僕がいるよと伝えたい。
君の身代わりになれないけれど
君の苦しみを全部は分からないけれど
僕はいつだって、君の味方だ。
つい先日、41になりました。
えぇぇっ、あたしが41ぃぃっ?もう?
というのが、正直な気持ちです。
なんだろな、自分は常々、ヤングで在りたい←この言い方がもうね
と思っているのだけど、
そういう意味ではなくて、自分は未だ未だ拙いばっかりで、年齢だけ重ねていってる感じがちょっと情けないな。
この独り言ブログを読み返してみたけど、悩んで立ち止まっちゃぁ座り込んで、少し歩いてみてはまた止まり。変わってないよ、はぁぁ。
それでも、無意味に時間を過ごしているわけでもないと思ってる。
今は少し、苦しい道を進んでいる感じだけれど、其れを選んだのは自分自身だし、きっと後から笑って振り返る事ができる、と信じて生きているんだ。
一つ歳を重ねて感じている事は、
期待や不安は
今のあたしの弱さの表れで、
あまり意味を持たない事なんだって
だから、期待はあまり持たない方が良いし
不安に思わないような心積もりをしっかり持つ方が健康的かもなって
そんな事を思ってみたりしました。
はぴば、あたし。

えぇぇっ、あたしが41ぃぃっ?もう?
というのが、正直な気持ちです。
なんだろな、自分は常々、ヤングで在りたい←この言い方がもうね
と思っているのだけど、
そういう意味ではなくて、自分は未だ未だ拙いばっかりで、年齢だけ重ねていってる感じがちょっと情けないな。
この独り言ブログを読み返してみたけど、悩んで立ち止まっちゃぁ座り込んで、少し歩いてみてはまた止まり。変わってないよ、はぁぁ。
それでも、無意味に時間を過ごしているわけでもないと思ってる。
今は少し、苦しい道を進んでいる感じだけれど、其れを選んだのは自分自身だし、きっと後から笑って振り返る事ができる、と信じて生きているんだ。
一つ歳を重ねて感じている事は、
期待や不安は
今のあたしの弱さの表れで、
あまり意味を持たない事なんだって
だから、期待はあまり持たない方が良いし
不安に思わないような心積もりをしっかり持つ方が健康的かもなって
そんな事を思ってみたりしました。
はぴば、あたし。
