ブログネタ:衆議院選挙、誰に入れるか決めた?
参加中私は決めてない 派!
ブログネタ:衆議院選挙、誰に入れるか決めた?
参加中私は決めてない 派!
さっき見たある政党のコマーシャル。
「まずは政権交代!」
いーーーーやいやいやいや。
力強ーく、かっこよーく仰ってるが
党首さんね、
自分らーが何をすべきなのか
何が出来るのかを言っとくれよ。
笑っちゃったよ。
もうそろそろさぁ
マシな感じにしてね。
お盆も過ぎ、海に海月がわんさかおるのに先日海に行ってきました。
あんなに梅雨が明けないことをやきもきして
明けたら明けたで暑くて
でもお盆過ぎると夜は涼やかになって
地球もストレス抱えた病気持ちみたいになっちゃってる。
そんなこんなで
下の子は幼稚園の夏期保育・後編が始まり
上は宿題になんとなく追われております。
まぁ暑い中通常営業に戻った感じです。
ブログも滞っているのに
ペタを残していただいてありがとうございます。
とりいそぎ
それを伝えたくて。
ブログネタ:暑くて眠れない夜、何してる?
参加中
ブログネタ:セミの鳴き声好き?うるさい?
参加中世の中陰と陽である。
善と悪。
明と暗。
苦と楽。
甘いと辛い。
熱いと冷たい。
好きと嫌い。
必要悪ってあるのだろうか。
と聞かれたら、あるかもね、でもわからないな、
としか答えられない。
世の中絶対ってあるのだろうか。
と聞かれたら、あるかもね、でもわからないなやっぱり、
としか答えられない。
まぁ必要と捉えるかどうかって事なのかな。
反面教師っていう言葉があるくらいだから、
あぁいうニンゲンになりたくないよね、
と自分自身が感じ今後の糧に出来るのなら、必要なことだ。
ニンゲンは弱い。儚い。
だから人や物に依存する。何かに頼らないと、生きていけないのだ。
けれど、自分の悩ましい所を理解できたり理解してくれたりする誰か、何かがあれば
きっとその弱さと対峙できると思う。
けれどそれを見つけられないと…
依存から中毒になる。
異常に求め、異常に欲し、弱さがさらに露呈されていまう。
酒。タバコ。
ネット。賭博。
クスリ。
ゲイノウジンと呼ばれる人種が何故手を出してしまうのか。
晒される商売。とは言え夢を売る商売じゃなかったのか。
まぁ昨今のテレビを観ていても、低脳な輩が作った番組が多いし、
情報や物があふれる今の時代にテレビに刺激を求めるのもある意味間違いだとも思う。
そんな中で歪んだ世界に住んでる人たちは
ぺらっぺらの交流(と呼べないかもね)の中で歪んだ繋がりを求め、
挙句の果てにはOverdoseで逮捕。何とも切ない話である。
連日のニュースを見ていると、
つくづく自分は幸せな立場だなぁと思う。
慎ましく、正しく、楽しく。
毎日が勉強だな。
ブログネタ:お化け屋敷と絶叫マシン、どっちが怖い?
参加中ここ東海地方も、やっと梅雨明け宣言が出ました。
なんと例年よりも2週間も遅いとな。
そして
ちゃぁんと梅雨が明けると夏らしい~ぃ暑さになる。
で今日は布団干しに洗濯に掃除にと汗水垂らし、
今は午後のひと時を静か~に過ごしております。
子ども達はここ最近仲良く。
いやもともと仲良しなんだけれど、
歳が3つ離れると中々長い時間遊べなかった。
でも上ももう3年生で、下も幼稚園の年中ともなると
ようやくお互い譲ったり交渉したりしながら長い時間一緒に遊ぶようになったのだ。
いやもう静かだわさ~。母ちゃん嬉しい。
とか言ってるそばから怪しい雲行きになってきた。
ちびお「おにいちゃん、バンブルビーつくって」
チビ作「いや、無理」
ちびお「無理じゃないよ。作ってよ」
チビ作「レゴじゃそんなん作れんもん」
ちびお「つーくーれーるぅ!黄色のブロック探せばいいじゃん」
チビ作「だから無理」
ちびお「じゃぁサムつくって」
チビ作「もっと無理だし(-""-;)」
ちなみにバンブルビーとは
映画「トランスフォーマー リベンジ」に出てくる主人公の青年・サムの護衛を勤めるロボット。
ロボットと言っても実は地球外から来たエイリアンで、金属生命体なのだ。
そして地球では正体を明かせないため車にトランスフォームしてるわけよね。
最近二人ともこの映画に出てくるキャラクター達が大好きで、珍しく兄弟揃ってはまったのね。
すでに3つ、オモチャを手に入れており、その他のロボットはレゴで作っては一緒に遊んでるわけさ。
来週には5歳になるちびおも、誕生日にはこれが欲しい、と決めている。ぷらすアニキの差し金もあるのだけど。
そんなこんなで
梅雨も明けたのにプールに行くこともなく、
家でぶんぶん言いながら遊んでるうちのボーズ達。
ブログネタ:現代に生き返って欲しい人は?
参加中夏休み。
あぁ夏休みなつやすみ。
梅雨が明けとらんのに夏休みだもんだから、なんだか気分はのらないのさ。
そんなんで、
只今反抗期真っ盛りのチビ作・小3。
ぷちジェームス・ディーンと化しております。
もしくはガラスの少年的な。
言いたいことは言うぜ!
でも何言っていいかわかんないんだぜ!
だからとりあえず「はぁ?」とか言ってみるぜ!
…
まぁまずですね、
返事は「はい」以外です。
勿論「うん」も「はーい」も「わかったよ」もナッシング。
「はぁ?」「なんでぇ」「…それ今やんの?」
「今やろうと思ってたし」「っていうかやってるし」が常套句。
ハハを怒らせるために言ってるとしか思えない台詞の数々でございます。
そしてその後は咎められ。
言ってることがまともじゃないってのはわかってるらしい。
とりあえず反抗・反発したい時期のようで、
まともな叱られ方をして本人は悔しいのか、それでも「わかった」とは言わず。
ギリギリギリ…と睨み返してくるのです。
わかってる。
わかってるのよ。
かつての私もそうでした。
小学三年生のお年頃は「ギャング・エイジ」と言われるらしく、第二反抗期(第一は「Terrible Two(
魔の二歳児)」)真っ最中。自己主張が増え、友達と喧嘩を多くする年頃なんだって。
反抗、反発して、不条理を覚えて、その中でいかに自分や相手を納得させて、物事が上手く運ぶかを考える年齢でもある。らしい。
で
私が3年生の時は、先生がイヤな先生で。
いっつも怒ってばっかりのオバチャンで、何故か私は目の敵にされていた。
今思えば、きっと反抗的な目をしてたんだろうな。
反抗的な目ほど憎ったらしぃったらありゃしない。
けどそこでカームダウンさせて欲しかったなぁ。
何故そんなに怒るの?反抗するの?一体どうした?言ってごらん。
そういう一言が、欲しかった。
あの一年間は、ホントに嫌な思い出しかない。っていうか記憶がない。
怒った先生の声。私に指差し、「○○さんは云々かんぬん」って言ってる時の表情。
すっごくイヤだけど、それは憶えてるんだ。
そんなだから、
チビ作がギリギリギリ…と睨んできたら、ハっとするのだ。
けれど、あの先生のお陰で、こう言えるんだ。
「チビ作、よし、君の言い分を聞こうか。言ってごらん。」って。
小さな幼いジェームス・ディーンは、ぼそぼそと話し始めるのだ。
自分でもよくわからない、表現できないイライラ感を、
小さいなりに、繊細な気持ちを、一生懸命、言おうとする。
ここでやっと、抱きしめられる。
日々難関。
日々精進。