雨の日も風の日もそして晴れの日も! In アメリカ -114ページ目

雨の日も風の日もそして晴れの日も! In アメリカ

1998年、国際結婚を機に渡米。 アメリカの企業で企業管理者として勤続25年。本業と並行して、英会話コーチしています。バリキャリアラフィフ女の笑える日常生活をアメリカからお届けします!私の詳細についてはプロフから!

私さ、昔から冷めた女なんで、

ハロウィンみたいに仮装して

 

 

みんなでワイワイやりましょう~♪

みたいなパーティーが苦手なのよ。

 

 

全くテンション上がらない。

 

 

ってかもう、冷めた目で見てる。

(やめなさい)

 

 

トーマスも結構冷めた子なので、

10歳くらいから

トリックオアトリートは卒業。

 

 

 

 

でも、毎年ハロウィンには、

友達の家に集まって

焚火したりして楽しんでる。

 

 

 

 

~今朝の会社での会話~

 

マ=マーク

ジ=ジャネス

 

 

マ 「今夜子供達にキャンディー配る?」

 

私 「配らない」

 

ジ 「私も~。玄関のライト消すわ」

 

私 「私も、10時まで消しとく。 I can’t afford to hand out free candy to strangers. LOL 」(貧乏かっ!)

 

ジ 「LMAO!」

 

マークはあきれた顔していました(笑)

 

 

そんなことより、マーク、また近いうちにお小遣いちょうだい?

(たかるのやめなさい)

 

 

大体さ、

こんなキャンディーばっか

食ってっから太んのよ、

アメリカ人は(って、オマエもな!)

 

 

マークとか、シェリーさまが住む

富裕層のエリアは、

ハロウィンになると

どこからともなく人がわいてくる。

 

 

みんなさ、金持ちの家に行って

キャンディーもらいたいのよ。

 

 

シェリーさまいわく、

毎年仮装しないババアがいるらしい。

 

 

ババアって言っても40代なんだけど、

子供連れているわけでもなく、

 

 

40代のババアが

同じくババア仲間と一緒に、

 

 

毎年、車で乗りつけて

シェリーさまの家に

トリックオアトリートに来るって。

 

 

もうそれさ、物乞いじゃね?

 

(失礼です)

 

 

今年こそは絶対彼女にチャンディーやらないわ!

 

 

って言っていたけど(笑)

 

 

 

 

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