評価:★★★★★
めっちゃいい映画でした
アカデミー脚本賞とった映画だよぉ~

20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
リトル・ミス・サンシャイン
とてもいい映画で、心が温まりました
あの、口聞かないお兄ちゃん役のポール・ダノがかっこ良すぎてはまりました(/ω\)
ポール・ダノで調べてもあんまり出てこないんだ
すごい名演技だったと思うんだけど、なぜかアラン・ラーキンがアカデミー助演男優賞とったんだよね??なぜだぁ~
ポール・ダノが取るべきじゃないの???
私的にはお兄ちゃんの号泣シーンは最高なんだけど…
アカデミー賞って変だよね??
笑いあり、涙ありのへんてこな旅…
家族の絆ってこういうもんなんだな、ってあらためて実感させてくれるような映画でした
なんかやっぱり私はこういう映画好きだ
みんなが微妙な問題を抱えてて…それが解決されるわけでもなく、曖昧な感じで終わるの…
よく考えたら「え??で??これで終わり?」ってかんじもあるんだけど、でも、そういう余韻を残すような映画って大好き
オリーヴ役の子が「サイン」のブー役の子で、かわいかった
最後のダンスシーンは爆笑だったよ
人生を豊かにしてくれる映画だと思う
Thanx for ur click

↑家族のシーン
↑わたしが一番好きで感動したシーン
↑おデブちゃんという役所なんだけど、どう考えてもお腹に何かつめてるでしょ??としか言いようのないオリーヴちゃん
↑大爆笑のシーン
めっちゃいい映画でした

アカデミー脚本賞とった映画だよぉ~


20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
リトル・ミス・サンシャイン
解説:
サンダンスを始め、多くの国際映画祭で、スタンディング・オベーションの絶賛を受けたロードムービー。美少女コンテストのクィーンを夢見る少女とその個性的な家族が、黄色いワゴン車に乗ってコンテスト会場を目指す姿を描く。主人公の家族を演じるのは、『40歳の童貞男』のスティーヴ・カレル、『イン・ハー・シューズ』のトニ・コレットら。機能不全に陥った一家族が、旅を通して再生していくハートウォーミングな展開が見どころ。第19回東京国際映画祭で最優秀監督賞、最優秀主演女優賞、観客賞など最多3部門を受賞した。
ストーリー:
小太りの眼鏡っ子、オリーヴ(アビゲイル・ブレスリン)の夢は美少女コンテストで優勝すること。地方予選で繰り上げ優勝した彼女は、独自の成功論に取りつかれる父リチャード(グレッグ・キニア)や母のシェリル(トニ・コレット)、自殺を図ったゲイの伯父フランク(スティーヴ・カレル)らと車で決勝大会の会場を目指す。 (シネマトゥデイ)
原題 LITTLE MISS SUNSHINE
製作年度 2006年
製作国・地域 アメリカ
上映時間 100分
監督 ジョナサン・デイトン 、ヴァレリー・ファリス
製作総指揮 -
原作 -
脚本 マイケル・アーント
音楽 マイケル・ダナ
出演もしくは声の出演 グレッグ・キニア 、トニ・コレット 、スティーヴ・カレル 、アラン・アーキン 、ポール・ダノ 、アビゲイル・ブレスリン 、ブライアン・クランストン 、マーク・タートルトーブ 、ベス・グラント 、ゴードン・トムソン 、メアリー・リン・ライスカブ 、マット・ウィンストン 、ジェフ・ミード 、ジュリオ・オスカー・メチョソ 、ウォレス・ランガム
(allcinema ONLINE)
サンダンスを始め、多くの国際映画祭で、スタンディング・オベーションの絶賛を受けたロードムービー。美少女コンテストのクィーンを夢見る少女とその個性的な家族が、黄色いワゴン車に乗ってコンテスト会場を目指す姿を描く。主人公の家族を演じるのは、『40歳の童貞男』のスティーヴ・カレル、『イン・ハー・シューズ』のトニ・コレットら。機能不全に陥った一家族が、旅を通して再生していくハートウォーミングな展開が見どころ。第19回東京国際映画祭で最優秀監督賞、最優秀主演女優賞、観客賞など最多3部門を受賞した。
ストーリー:
小太りの眼鏡っ子、オリーヴ(アビゲイル・ブレスリン)の夢は美少女コンテストで優勝すること。地方予選で繰り上げ優勝した彼女は、独自の成功論に取りつかれる父リチャード(グレッグ・キニア)や母のシェリル(トニ・コレット)、自殺を図ったゲイの伯父フランク(スティーヴ・カレル)らと車で決勝大会の会場を目指す。 (シネマトゥデイ)
原題 LITTLE MISS SUNSHINE
製作年度 2006年
製作国・地域 アメリカ
上映時間 100分
監督 ジョナサン・デイトン 、ヴァレリー・ファリス
製作総指揮 -
原作 -
脚本 マイケル・アーント
音楽 マイケル・ダナ
出演もしくは声の出演 グレッグ・キニア 、トニ・コレット 、スティーヴ・カレル 、アラン・アーキン 、ポール・ダノ 、アビゲイル・ブレスリン 、ブライアン・クランストン 、マーク・タートルトーブ 、ベス・グラント 、ゴードン・トムソン 、メアリー・リン・ライスカブ 、マット・ウィンストン 、ジェフ・ミード 、ジュリオ・オスカー・メチョソ 、ウォレス・ランガム
(allcinema ONLINE)
とてもいい映画で、心が温まりました

あの、口聞かないお兄ちゃん役のポール・ダノがかっこ良すぎてはまりました(/ω\)

ポール・ダノで調べてもあんまり出てこないんだ

すごい名演技だったと思うんだけど、なぜかアラン・ラーキンがアカデミー助演男優賞とったんだよね??なぜだぁ~

ポール・ダノが取るべきじゃないの???
私的にはお兄ちゃんの号泣シーンは最高なんだけど…

アカデミー賞って変だよね??
笑いあり、涙ありのへんてこな旅…
家族の絆ってこういうもんなんだな、ってあらためて実感させてくれるような映画でした

なんかやっぱり私はこういう映画好きだ

みんなが微妙な問題を抱えてて…それが解決されるわけでもなく、曖昧な感じで終わるの…
よく考えたら「え??で??これで終わり?」ってかんじもあるんだけど、でも、そういう余韻を残すような映画って大好き

オリーヴ役の子が「サイン」のブー役の子で、かわいかった

最後のダンスシーンは爆笑だったよ

人生を豊かにしてくれる映画だと思う

Thanx for ur click

↑家族のシーン
↑わたしが一番好きで感動したシーン

↑おデブちゃんという役所なんだけど、どう考えてもお腹に何かつめてるでしょ??としか言いようのないオリーヴちゃん
↑大爆笑のシーン


























きぃ~~









