痛くてもいいのさ、マッサージ
今日は色んな事が次から次へとあって
会社帰りに滅多に行かないマッサージに行きました。いつも節約の為に我慢してるのだ
担当の方が多分中国系の細いおじさん
慣れない片言の日本語で「ダイジョブ?」って体を押す度に気を使い聞いてくる。
私はちょっとくらい痛いのは我慢して「ダイジョブよ。」と毎回言った。
(いつもなら「もっと強くてもOK。」とか「そこは弱めに4649」と、あーだこーだ煩い私なのですが。)
でもこういうとき本当に気になる。
「異国で頑張っているんだな~。」って。
異国で頑張ってる外国人を見ると応援したくなる。
「チョットイタイわ。」というと「カタカタイ。」と強さを止めない。そんなやりとりが何か面白かった。
言葉は完璧に通じないけれど、人生の先輩としては敬う気持ちは持っていたい。
久々に「痛い」マッサージでした(笑)
でもお陰様でスッキリんこ
人の手ってやっぱり機械とは比べ物にならない位気持ちいいね
この余韻を持ったまま今日は早く就寝いたします
明日「揉み返し」が来ないといいけど。。。
来たらまた行くか。・・・なーんちて