と思う人がいるということは
なんて倖せなんだろう
いつもきらきらしてて

どうした?

の一声で
随分と救われてきた
そんな君を誇りに思うし
そんな君と友達でいれることが俺の倖せだ
いつもいいつくせない感謝を
どうやって表したらいいのだろう

いつもきらきらしている君と
老後にお茶を飲みたいよ
俺の野望(笑)

ちと思うことがあったので
こんなことを書いてみた

これは恋か!?(笑)