彼は私の1番好きな戯れ方を知っている
抱きしめて首筋に唇を這わせ
大きな手は頭を撫でる
たくさんの愛を感じて全てを彼の胸に預ける
耳元で熱い吐息と呼ばれる名前
もぉ力は入らない
ここは病室
声は出せない
片一方の手は胸に伸びてきて優しく包んだと思ったら
ぎゅっ と強く掴まれた
痛いぐらいがちょうどいい
声が出そうになるのを頭を掴まれ彼の胸に押し付けられる
んーっ…
荒々しく胸を揉みしだかれて呼吸はどんどん苦しくなる
声 出すなよ?
そんないじわるを言う彼に逆らえない私
ゆっくりとベットに私を横たえて下着の中に手が滑り込んできた
んっ…
濡れるの早過ぎ 警備員にも 教授にも あの…あの元彼にもこんなにしてたの?
今日の彼は意地悪だ
答られない質問を投げかけてくる
あぁ ほらもぉこんなに濡れて…俺の指なんてすぐ吸い込まれてしまうよ
感じ過ぎて大きくなってしまった突起を指で弾きながら耳元で囁く
今日だけは特別
最高の奇跡を起こしてくれた彼にいつもと違う事をする
こっちぃ…
ん?
耳元で囁き続ける彼の頬を両手で掴み
ゆっくりと唇を重ねた
瞬間弄んでいた指が止まる
唇を離して もう一度深く重ねる
頭を掴んで激しく舌を絡ませる
と 同時に指も動きだし私の弱いところを攻め立てる
んーっ…んっ…
彼の背中に腕を回し気持ちいい事を必死に伝える
彼の指の動きは早くなり…我慢出来ずに強く腕に力は入り
呆気なくイってしまった
と その途端まだひくついてるナカに長い彼の指が滑り込んできた
唇は塞がれたまま…
んっ!
お願い イくとこ見たい…
やっと離れた唇
深夜の声の響く病室では大きな声は出せない
耳元で囁かれる愛の呪文
乱れてる姿 1番エロくて 1番可愛い…今は俺だけのお前だよな?その姿…もっと見せて…
私だって我慢出来ない
彼のベルトに手を延ばす
俺のはいいよ 何度もしたくなる
聞こえないふり
そのままボタンをはずしチャックを下ろすと
既に主張している彼自身がそこにあった
暫くしてねぇし…お前相手だし…まぢすぐイくから…だめだって…
それも聞こえないふり
長い指をナカに感じながら彼自身に唇を近づける
あ-もぉ…まぢだめ…お前がイけばそれでいいから…
そんな言葉とともに激しく掻き混ぜられる
イきたい…でも彼を気持ち良くしてあげたい…
裏筋から舌を這わせてゆっくりと口に含んだ
やべぇって…だめだよ…
私も限界 奥まで口に含んだ時に電流が走ってイってしまった
たまらず口から彼自身を離し呼吸を整える
抜こうとしない彼の指を無理に掴んで汚した指を丁寧に舐めた
頼むからこれ以上エロい顔しないでくれよ…俺イきそう…
彼の手が悪さをしないように掴んだままさっきの続き…
彼が私の弱い所を知ってるように 私だって彼の事は知っている
もう一度彼自身に唇を這わせ吸い上げる
彼の大きく吐息
どんどん硬くなる
だめだ ごめん イく…
うん
愛してるよ…
小さく呟くと口の中に温かい液が放たれてそれを飲み込んだ
飲んじゃったの?
うん
くしゃっと頭を撫でて唇を重ねた
ゆっくり舌を絡ませる
一回じゃ足りねぇんだよぉ…
わかってる
まだ彼自身は勃立したまんまだ
もう一度丹念に舐めあげる
タイムリミット迄後少し…
アレ持ってる?
もちろん お前専用だよ
あたしを 壊してぇ
弾かれたように私を抱きしめ唇を貪る
ポケットからゴムを出すと起用に付けて いい? と小さく聞いた
答える代わりに彼自身を手に取り私のナカへ導く
あっ…
我慢しても声は出る
慌てて彼の唇は私の唇を塞いだ
んー…んっ…ん-
私のイくところは全部知ってる レンよりも知ってる
奥まで突き立て入口を刺激する
唇を重ねたまま…
どうしようもない苦しい快感が襲ってきて何度も何度もイってしまう
せがまれて私の痕跡を首筋に残す
愛してるよ…
離れた唇から愛の呪文
答えられない代わりに背中に回した腕に力を込める
奥まで突き立てたあとには入口をひっかける
浅くぎりぎりまで引き抜くとまた奥まで突き立てる
何度イったかわからない
お願い 壊して…
いいの?俺だけのお前になってくれるの?
壊してぇ…
小さな小さな声で囁き合う
と 彼の動きが強くそして早くなる
一緒に…
うん…
激しく舌を絡ませる
1番好きなところに突き立てられて大きい波がきたときに
彼もより奥へと突き立て二人ほぼ同時に果てた…
もう一度 KISS
ゆっくりと彼自身が引き抜かれゴムを外す
そしてそれを私は綺麗に舐めた
エロいよなぁ…可愛いなぁ…
頭をなぜなぜしながらため息とともにそうもらし
手早く服を着た
タイムリミットぎりぎり
ヤス そろそろ時間…
帰りたくねぇなぁ…
看護婦さん来ちゃうよ
わかってるけど…なぁ…あのKISSは俺の妄想?
真面目な顔して聞くから可愛い
ちょっと赤い頬っぺたを両手で挟んで
ゆっくりKISSをした
なんで?
奇跡 起こしてくれたのと…
と?
今はヤスがすごく愛おしかったから
泣かすなよ
そんなつもりないよ
眠れる?
こんだけいい戯れしたら眠れるよ
布団入って背中向けて…そしたら俺部屋出るから
言われた通りに布団に入る
そしてドアに背中を向けた
愛してるんだ 本当に…
振り返りたいのを我慢する
彼は私に背中を見せない
静かにドアが開いて…閉まる…
何故だかわからないけど大きな幸福感の中 涙は止まらなく
これも一つの愛だと実感する
見回りに来た看護婦さんに
優しくて格好いい彼氏じゃない
と言われた
そう 私にはもったいない
彼氏じゃないですよ
と 訂正をして
布団に潜り込んだ
久し振りに重ねた彼の唇
愛ってこうゆうことなんだ
抱きしめて首筋に唇を這わせ
大きな手は頭を撫でる
たくさんの愛を感じて全てを彼の胸に預ける
耳元で熱い吐息と呼ばれる名前
もぉ力は入らない
ここは病室
声は出せない
片一方の手は胸に伸びてきて優しく包んだと思ったら
ぎゅっ と強く掴まれた
痛いぐらいがちょうどいい
声が出そうになるのを頭を掴まれ彼の胸に押し付けられる
んーっ…
荒々しく胸を揉みしだかれて呼吸はどんどん苦しくなる
声 出すなよ?
そんないじわるを言う彼に逆らえない私
ゆっくりとベットに私を横たえて下着の中に手が滑り込んできた
んっ…
濡れるの早過ぎ 警備員にも 教授にも あの…あの元彼にもこんなにしてたの?
今日の彼は意地悪だ
答られない質問を投げかけてくる
あぁ ほらもぉこんなに濡れて…俺の指なんてすぐ吸い込まれてしまうよ
感じ過ぎて大きくなってしまった突起を指で弾きながら耳元で囁く
今日だけは特別
最高の奇跡を起こしてくれた彼にいつもと違う事をする
こっちぃ…
ん?
耳元で囁き続ける彼の頬を両手で掴み
ゆっくりと唇を重ねた
瞬間弄んでいた指が止まる
唇を離して もう一度深く重ねる
頭を掴んで激しく舌を絡ませる
と 同時に指も動きだし私の弱いところを攻め立てる
んーっ…んっ…
彼の背中に腕を回し気持ちいい事を必死に伝える
彼の指の動きは早くなり…我慢出来ずに強く腕に力は入り
呆気なくイってしまった
と その途端まだひくついてるナカに長い彼の指が滑り込んできた
唇は塞がれたまま…
んっ!
お願い イくとこ見たい…
やっと離れた唇
深夜の声の響く病室では大きな声は出せない
耳元で囁かれる愛の呪文
乱れてる姿 1番エロくて 1番可愛い…今は俺だけのお前だよな?その姿…もっと見せて…
私だって我慢出来ない
彼のベルトに手を延ばす
俺のはいいよ 何度もしたくなる
聞こえないふり
そのままボタンをはずしチャックを下ろすと
既に主張している彼自身がそこにあった
暫くしてねぇし…お前相手だし…まぢすぐイくから…だめだって…
それも聞こえないふり
長い指をナカに感じながら彼自身に唇を近づける
あ-もぉ…まぢだめ…お前がイけばそれでいいから…
そんな言葉とともに激しく掻き混ぜられる
イきたい…でも彼を気持ち良くしてあげたい…
裏筋から舌を這わせてゆっくりと口に含んだ
やべぇって…だめだよ…
私も限界 奥まで口に含んだ時に電流が走ってイってしまった
たまらず口から彼自身を離し呼吸を整える
抜こうとしない彼の指を無理に掴んで汚した指を丁寧に舐めた
頼むからこれ以上エロい顔しないでくれよ…俺イきそう…
彼の手が悪さをしないように掴んだままさっきの続き…
彼が私の弱い所を知ってるように 私だって彼の事は知っている
もう一度彼自身に唇を這わせ吸い上げる
彼の大きく吐息
どんどん硬くなる
だめだ ごめん イく…
うん
愛してるよ…
小さく呟くと口の中に温かい液が放たれてそれを飲み込んだ
飲んじゃったの?
うん
くしゃっと頭を撫でて唇を重ねた
ゆっくり舌を絡ませる
一回じゃ足りねぇんだよぉ…
わかってる
まだ彼自身は勃立したまんまだ
もう一度丹念に舐めあげる
タイムリミット迄後少し…
アレ持ってる?
もちろん お前専用だよ
あたしを 壊してぇ
弾かれたように私を抱きしめ唇を貪る
ポケットからゴムを出すと起用に付けて いい? と小さく聞いた
答える代わりに彼自身を手に取り私のナカへ導く
あっ…
我慢しても声は出る
慌てて彼の唇は私の唇を塞いだ
んー…んっ…ん-
私のイくところは全部知ってる レンよりも知ってる
奥まで突き立て入口を刺激する
唇を重ねたまま…
どうしようもない苦しい快感が襲ってきて何度も何度もイってしまう
せがまれて私の痕跡を首筋に残す
愛してるよ…
離れた唇から愛の呪文
答えられない代わりに背中に回した腕に力を込める
奥まで突き立てたあとには入口をひっかける
浅くぎりぎりまで引き抜くとまた奥まで突き立てる
何度イったかわからない
お願い 壊して…
いいの?俺だけのお前になってくれるの?
壊してぇ…
小さな小さな声で囁き合う
と 彼の動きが強くそして早くなる
一緒に…
うん…
激しく舌を絡ませる
1番好きなところに突き立てられて大きい波がきたときに
彼もより奥へと突き立て二人ほぼ同時に果てた…
もう一度 KISS
ゆっくりと彼自身が引き抜かれゴムを外す
そしてそれを私は綺麗に舐めた
エロいよなぁ…可愛いなぁ…
頭をなぜなぜしながらため息とともにそうもらし
手早く服を着た
タイムリミットぎりぎり
ヤス そろそろ時間…
帰りたくねぇなぁ…
看護婦さん来ちゃうよ
わかってるけど…なぁ…あのKISSは俺の妄想?
真面目な顔して聞くから可愛い
ちょっと赤い頬っぺたを両手で挟んで
ゆっくりKISSをした
なんで?
奇跡 起こしてくれたのと…
と?
今はヤスがすごく愛おしかったから
泣かすなよ
そんなつもりないよ
眠れる?
こんだけいい戯れしたら眠れるよ
布団入って背中向けて…そしたら俺部屋出るから
言われた通りに布団に入る
そしてドアに背中を向けた
愛してるんだ 本当に…
振り返りたいのを我慢する
彼は私に背中を見せない
静かにドアが開いて…閉まる…
何故だかわからないけど大きな幸福感の中 涙は止まらなく
これも一つの愛だと実感する
見回りに来た看護婦さんに
優しくて格好いい彼氏じゃない
と言われた
そう 私にはもったいない
彼氏じゃないですよ
と 訂正をして
布団に潜り込んだ
久し振りに重ねた彼の唇
愛ってこうゆうことなんだ