退院して嬉しくて
いつもは逢わない土曜の昼に待ち合わせをした
何も変わらず手を繋いで
バカな話して
ものすごく倖せで
退院祝いにくるくるしてるくせに高いお寿司屋さんに連れてってもらった
美味しいのと 彼が目の前にいる嬉しさでどぉしよぉもなくって
ただただ尻尾を振ってた
お家に帰る途中二人で 眠いねぇ… なんて話をしてて
家についたらお腹の満腹感と家についたまったり感でごろ寝
うとうとしてたけどずーっとずーっと彼と戯れていなかった私は
夢うつつで彼にちょっかいをかける
あ~もぉ!
突然の彼の言葉と激しいKISSに身体はすぐに反応する
もぉ…だめでしょ?
また激しいKISSに力が抜けた
彼自身がちゃんと反応してるのが嬉しくて唇を這わせる
例え繋がらなくてもしょうがない
私が彼を愛したかった
まだ仄灯るい部屋の中私が彼を愛している音だけが響く
私の舌に唇にきちんと反応してくれる彼
もぉだめ
はんへ?(なんで?)
したい…
こんな身体でもいいの? という言葉を飲み干す
ゆっくりと彼自身があたしの中に飲み込まれてゆく…
……ぁっ…
すぐに激しく突き立てる動きに変わり呆気なく果てた私
イったあとにも激しく動かされるとどんどん気持ちいい波が押し寄せてくる
助けてぇ…気持ち良くて…苦しい…
どうにかして伝えたい気持ちをやっと言葉にして
彼にしがみつく
そこでもKISS…
どんどん彼の動きが激しくなり彼の高まりを感じる
お願い…出して?あたしの中に全部…出してぇ…
その言葉を待っていたかのように更に奥に突き立てる
いいの?
もぉ…いっぱい気持ちいいから… ね?出してぇ
荒々しいKISSと腰の動きにまたイかされ自分がどうなっているのかわからなくなったころ
彼は小さく私の名前を呼ぶ
出してぇ!
おねだりをすると1番奥迄突き立てて熱いモノをナカで感じた
こんなんじゃなくて…
んー?
こんなんじゃなくて…夜ちゃんとしようと思ってたのに…
気持ち良くなかった?
めちゃめちゃ気持ちよかった
じゃあいいじゃん♪
ふん と鼻で笑われた
こんな身体のあたしを愛してくれてありがとぉ
二人でそのまま横になって 少し 寝た
いつもは逢わない土曜の昼に待ち合わせをした
何も変わらず手を繋いで
バカな話して
ものすごく倖せで
退院祝いにくるくるしてるくせに高いお寿司屋さんに連れてってもらった
美味しいのと 彼が目の前にいる嬉しさでどぉしよぉもなくって
ただただ尻尾を振ってた
お家に帰る途中二人で 眠いねぇ… なんて話をしてて
家についたらお腹の満腹感と家についたまったり感でごろ寝
うとうとしてたけどずーっとずーっと彼と戯れていなかった私は
夢うつつで彼にちょっかいをかける
あ~もぉ!
突然の彼の言葉と激しいKISSに身体はすぐに反応する
もぉ…だめでしょ?
また激しいKISSに力が抜けた
彼自身がちゃんと反応してるのが嬉しくて唇を這わせる
例え繋がらなくてもしょうがない
私が彼を愛したかった
まだ仄灯るい部屋の中私が彼を愛している音だけが響く
私の舌に唇にきちんと反応してくれる彼
もぉだめ
はんへ?(なんで?)
したい…
こんな身体でもいいの? という言葉を飲み干す
ゆっくりと彼自身があたしの中に飲み込まれてゆく…
……ぁっ…
すぐに激しく突き立てる動きに変わり呆気なく果てた私
イったあとにも激しく動かされるとどんどん気持ちいい波が押し寄せてくる
助けてぇ…気持ち良くて…苦しい…
どうにかして伝えたい気持ちをやっと言葉にして
彼にしがみつく
そこでもKISS…
どんどん彼の動きが激しくなり彼の高まりを感じる
お願い…出して?あたしの中に全部…出してぇ…
その言葉を待っていたかのように更に奥に突き立てる
いいの?
もぉ…いっぱい気持ちいいから… ね?出してぇ
荒々しいKISSと腰の動きにまたイかされ自分がどうなっているのかわからなくなったころ
彼は小さく私の名前を呼ぶ
出してぇ!
おねだりをすると1番奥迄突き立てて熱いモノをナカで感じた
こんなんじゃなくて…
んー?
こんなんじゃなくて…夜ちゃんとしようと思ってたのに…
気持ち良くなかった?
めちゃめちゃ気持ちよかった
じゃあいいじゃん♪
ふん と鼻で笑われた
こんな身体のあたしを愛してくれてありがとぉ
二人でそのまま横になって 少し 寝た