4月になりました~ご報告~
みなさん、おひさしぶりです。
実は私は就活生なので忙しくして更新できずじまいでした
あっという間に春がやってきて、今年の4分の1も終わり4月がやってきましたね。
日本では4月はやっぱり始まりの月
みなさまにちょっとしたご報告があります
デーティング期間だったアメリカ人のGと、付き合うことになりました。
何回か付き合いたいって言われてたけど、まだGのことをよく知らないしまだ分からないって断っていた私
でも、Gの友達と知り合う機会が増えて、彼のことをなんとなく知ってきたので答えました。
「Hey, I've been having a great time with you.
and I was wondering if I could start to be as your girl friend.」
って言った私に彼は、
「You know what I like, so that's the answer」
って答えたけど、私の反応は
「????」
いまいち伝わらなかった私にGは必死で日本語で説明(笑)
自分の好きなことを知ってるのは君だけだよ
っていう結構言うのが照れる告白の言葉だったそうです。笑
まだまだミスコミュニケーションはあるけどなんとか乗り越えられそうな兆し
Everytime We Touch
すこし古い曲ですが、
オーストラリア留学中は現地のお友達と必ずこの曲をカラオケで歌っていました。
Cascada
Everytime We Touch
youtubeは↓
http://www.youtube.com/watch?v=ZK0GmiSMNGI
トランスでちょっとしつこい?かもだけど、歌詞はすごくいいんです。
バラードバージョンもあるし、そっちは素晴らしいラブソングに聞こえます
Your arms are my castle, your heart is my sky.
They wipe away tears that I cry. (I cry)
あなたの腕はお城
あなたのハートは空
わたしの涙をふいてくれる
'Cause everytime we touch, I get this feeling.
And everytime we kiss I swear I could fly.
Can't you feel my heart beat fast, I want this to last.
Need you by my side.
いつも触れあう度に感じる
いつもキスする度に感じる気持ち
空も飛べるような気がする
私の早いハートの音が聞こえる?
決して止まって欲しくはない
あなたに側にいて欲しい
最近のGと私
アメリカはニューヨーク出身のGと久しぶりに会いました
(って言っても3日ぶり?笑)
久しぶりだから話は弾んだし、せっかくだからお泊りしていくことに
お互い家は結構近いけど一緒に寝てそのまま朝、、、みたいなことがよくあります
朝起きて隣のGを見ると、ちょうど彼も目を覚ましていました
そんなGがひとこと
「 I'm addicted to you」
初めて言われた言葉でした。
「I like you a lot.」
とかはよく、元彼から言われたことはあったけど今日のは初めてでした。
とっさになんて言っていいかわからないから、
「I'm obsessed with you then, 」
って返したら笑ってました。
まだちゃんとコミットした付き合いじゃないけど、彼ならいいかなって思う。
自信を持つことの大事さ ~外見編~
こんにちわ
今日も、自信を持つことの大切さを話したいと思います
今日は、外見について
さて、私は自分にすごくコンプレックスがありました
背が小さいこと
そばかすがたくさんあること
肌の色が黒いこと
やたらおしりがでかくて、スタイルが悪く見えること
よくお姉ちゃんに言われたし、日本の雑誌を見て綺麗なモデルさんたちを眺めるたびにため息をついていました。
でも、アメリカ人のNと付き合ってから、またオーストラリアに留学してからそのコンプレックスはいっきになくなりました。
よくNは、
「おしりがすっごいSEXYだよ。日本人にしては珍しいね」
「そばかすすごいかわいい」
ってなふうに、アメリカ人らしく褒め倒してきました
そのおかげで、自分のアピールできるポイントを見つけました
またオーストラリアに留学中
わたしの周りのオーストラリア人の女友達はみんななにかしらコンプレックスを持ちながらもそれを受け止め、自信に変えていました。
例えば、背が高くて胸がおっきかったS
「私の二の腕なんてこんなにぷるぷるよ。
でも気にしない。 私は好きだし 」
みたいに。
「私のお母さんなんて、すごいでかいよ。 でも私はそれすっごいSEXYだと思う」
って、お母さんの外見に関してポジティブでした。
そのせいか、彼女はとっても持ててたしいっつもかわいかった。
彼女達から、立ち振る舞いなどを学んでいくことで
たくさんの男性人からお声をかけられました
もちろん、自分に合ったメイクとかも研究したしね。
ただ、やっぱり1番大事だと思ったことはとってもシンプルでした
自信を持つこと
自信があるオーラを出していれば、うまくいくってこと
自信を持つことの大事さ ~性格編~
自信を持つこと
これは国際恋愛を始めてからはもちろん、オーストラリア留学をして大事だと実感したことです。
もちろん、自分が出来ることはすべて自信を持って行う
「私にはできないよ。。。」
って言ってたら、
「あっそ。」
て言われて終わってしまいます
私も何回もありました。
自分の気持ちを一生懸命英語で伝えようとしたけど、結局なんて言っていいかわからなくて
「もう無理」
みたいに。 それじゃぁみんな過ぎ去っていきます。
その度に悔しくて泣いていました
英語が伝わらなくてききかえされるたびに自信がなくなる
それはすごく分かります
でも、それをもう1度トライすることのばねに変える
もっと自信を持ってトライすること
その姿を見て相手もわかろうと努力してくれます。
聞き返されたとき、
「えぇ~」
ってしどろもどろになるのではなく、
目に力を入れてもう1度説明する。
自分に自信を持っている姿を見せる
何回も何回もトライしてください
Snow Patrol
Chasing Cars
by Snow Patrol
youtubeでのPVは↓
http://www.youtube.com/watch?v=8vSWGNqI-sI&feature=PlayList&p=D467410A40C46B2F&index=0&playnext=1
この曲はよく、イギリス人の友達とカラオケに行った際よく歌っていました。
アメリカではすごい人気だったらしいです。
綺麗なラブソングでなんだかいやされます。
If I lay here
If I just lay here
Would you lie with me
And just forget the world?
もし今ここで
今ここで横になったら
君も一緒になってほしい
そして世の中のことなんか忘れてしまおう
プラダを着た悪魔の作者の本
私は読書が大好きです
洋書は出来るだけ毎日読むようにしています
ファンタジーからラブストーリー、クライムものまで何でも読みます
その中から今日はいくらかおすすめの本の紹介をしたいです
日本でも映画、すごい人気だったプラダを着た悪魔
そのベストセラーになった本の作者Lauren Wesbergerさんの本です
Chasing Harry Winston
去年の7月くらいにオーストラリアにいる時に、このかわいい表紙にひかれて買ってしまった1冊
SATCみたいな感じで進んでいく、3人の女の人の話
キャラクターがわかりやすく書かれてるし、3人の友情と恋愛が気になって読み進めてしまう1冊でした
会話文が多いから、だいぶ英会話の勉強にもなりました。
ちなみに、Lauren Weisberger さんの本って、プラダもだけど表紙がハイヒールでめっちゃかわいいから、集めたくなります。
Everyone Worth Knowing
これも読みました。
この本は仕事をやめて、社交的さを要する派手な世界で働くことになった女性の話
なんとなくだけど、プラダを着た悪魔に似てたかなぁ。
そういえば、最近本屋さんに行って気づいたんだけど、Chasing Harry Winstonの表紙が違うバージョンを発見
なんか、洋書っておしゃれですよね
忘れられない人
オーストラリアに留学するため、2年前に別れたアメリカ人のN
彼はわたしにとって初めての外国人の彼氏だったこともあって、記憶に焼きついています。
そう、日本で出会って毎日のように会うよう努力してくれて、クリスマスには彼の実家アメリカまで行った位
私が今までで1番好きだった人
別れた時は、毎日がただふわふわと過ぎていって
何度も夢に出てきて
会いたいのに会えない無常観で苦しいひとときを過ごしました。
誰にでも忘れられない人はひとりはいるっていう
きっとNはそのひとりなんだろう
大好きな人を失った時、わたしはただ泣き崩れた
オーストラリア、メルボルンの曇った空を見ながら
壁に貼った写真を眺めながら
私がオーストラリアに発つまでの1週間は毎日のようにふたり泣いて過ごしていました。
私がオーストラリアに発つ日、空港まで来てくれたN
ネックレスと小さなプレゼントをくれたN
生まれて初めて知った、かなわない恋愛
みなさんは、忘れられない恋愛の経験ありますか?
Part of me is still caring about him a lot.
He was the one I really wanted so bad.
We won't see each other again, but you will live in my mind forever.
外国人にうけるメイク
メイク大好きなわたし
童顔な顔をどうおとなっぽく見せるか必死で追求してきました。
外国人男性にウケるメイクも研究してきたので、更新していきたいと思います。
まず、今回は日本人のメイクについて
日本人の女の子は、化粧濃い子が多いよね。
みんなアイラインにシャドウはたっぷり塗って、マスカラももちろん濃いです。
私もオーストラリアのメルボルンに留学中も、そんな感じのメイクをしていました。
「すっぴんにいつなるの?」
「日本の化粧品っていいらしいね。」
って友達によく言われました。
そういえば、日本の化粧品って結構アジア各国で人気なんです。
香港に行った時もいっぱい日本の化粧品発見したよ!!
留学中、あの赤いやつ、ハイパーウィッグのマスカラをなぜか5本ほど持参していた私。
アメリカ人のハウスメイトに貸した際は、
「これ最高!!!!」
って言われたのでもちろんあげました。
そう、オーストラリアでたまに化粧品買ったりしてたけど、やっぱり日本製のが1番だった。
いろんな種類もあるし安いし、日本に住んでいたら気軽に手に入るからラッキーですね。
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New York英語とAustralia英語
さて、いまデートをしているアメリカ人のGは生まれも育ちもニューヨーク
英語にいわゆるニューヨークアクセントがあります。
去年ずっとオーストラリアにいた私はオーストラリア英語とアメリカ英語の違いにさえ戸惑うのに、ニューヨークのかっこいい英語には感心します。。。。。。。
昨日もひとつニューヨーク特有の英語を教えてもらいました。
例えば、道に物を落としてひろってもらった時
「 Thanks. 」
が普通かなぁ。
オーストラリアではだいたい
「Cheers」
って言います。 カンパイですかって感じだけど。
もちろん Thanksでいいけど、 Cheersの方がオージーっぽいカジュアル感がでて和む。
さてニューヨークではなんと言うの????
「 Good Looks 」
って言うらしい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・
Good Looks?????????
かっこいいじゃんってことだよね??
普通は、かっこいいって Good Lookingだけど、拾ってくれた人にGood Lookingって言ったら怪しいから、「Good Looks」って言うんだって。
おもしろい。 さすがニューヨーク
若者が言ってる姿を想像してあこがれる私


