
採卵が水曜日の6日、そして3日経った本日、新鮮胚移植です

正直、初期胚移植か、胚盤胞まで待つか、悩んだのですが…
新鮮胚盤胞移植の場合、数えて5.6.7日目までスケジュールを全部空けとかないといけない、しかも移植できるかは
当日の朝にならないと分からない
と。いうことで。
今回は胚盤胞移植はあきらめました。
だって、仕事してたらむりだわ

なので、3日目の初期胚1個移植、その他は移植日に培養士さんと相談して決める、ということで。
で、移植日は、10:30から11:00に来院、受付は飛ばしてIVFセンターカウンセリングルームへ。
そこで採卵室でスタッフに渡す紙を書いてわお部屋へ。
本日こちら、
ま、普通の空いてる個室を使ってますんでね
壁紙花柄だよ、ドレッサーいるんすか

壁紙花柄だよ、ドレッサーいるんすか

普通に入院したら差額いくらだろう

パジャマに着替えて、待つこと1時間…
膀胱限界です







まだ卵の話もしてなかったので、たまらず一度お手洗いへ。
そして帰りしな自販機でまたジュースを買って膀胱充填用意

なにしてんだ私は

今日は採卵が多いようで、培養士さんが来たのが12時超えてから。
前回の受精結果を1個ずつ、卵の写真見せてくれました。
グレードは教えてもらえない

けど、顕微の1つが3日目8分割で順調なところ14分割になってるので、今日はこの子を戻し、1つを8分割凍結、その他を胚盤胞まで培養することにしました

本当はこの辺の話を旦那にも聞いていてほしかったけど、奴は友達と出かけました

そして、膀胱ヤバイ状態で採卵室へ。
洗浄、内膜確認してチューっと、あっけなく移植終了





10分の安静後、黄体ホルモンの注射して帰宅です。
このあと、大学病院に入院している友達のところへお見舞いにいきます


