ネイバーが、WINGSの予約注文が50万枚を超えたというニュースを報道しましたね! はー、すごいわね。

 これまでの予約枚数は、花様年華pt2が15万枚、ヤングフォーエバーが30万枚だったそうなので、ほぼ倍々に増えてますね。すっごい成長。完全にスターダムに乗りましたね。

 バージョンが4種類っていうのも絶妙な数ですよね。コンプリートしても約6000円だし、韓国の中高生でも何とか買えそうな値段。 

 そこで気になるのがサイン会の倍率。私は応募すらしてないですが、サイン会に当選するには一体何枚買えばいいのでしょう? ちょっと計算してみました。


  さあ謎解きの時間です!!

 まずサイン会の当選人数は何人か。ヤングフォーエバーのときは、ソウルでたしか4回やりました。今回は1回しかやらないんでしょうか? まあ1回と、4回と、二つ考えましょう。1回100人だから、1回だと100人、4回だと400人。

 地方でやる場合はまた計算が変わりますので、今回はソウルのみで考えます。


 次に何人が応募するのか。

 ソウルでのサイン会は、ソウル近郊に住んでいる人が応募するとします。韓国は人口の半数が首都圏に住んでいるので、50%である25万人(のべ)ですね。

 地方のガチ勢も応募するかもしれませんが、むずかしくなるので計算しません!ドヤァ

 とはいえ、25万人のうち全員が応募するわけではないでしょう。サイン会行くほどではないライト層の人、用事がある人、諦めてる人… 

 この数を予想するのは難しいですね。 ヤングフォーエバー以降に増えた予約注文の数がライト層だと仮定し、ライト層が50%いるとします。なおかつ他の理由によって応募しない人がざっくり20%いるとします。よってサイン会に応募するのは、首都圏の30%。

 ということで、応募数は25万人×30%=7.5万人(のべ)

ちょっと多いかな!? でも予約50万だもんね。まあいいや滝汗

この7.5万人で100もしくは400の枠を争うので…


 確率的にサイン会1回の場合はCD750枚、4回だと188枚を買えば当たる計算になります!!(私調べ。鵜呑みにしないように…)

ひゃー!すごい数。
計算の方法はアレびっくりだけど、まあ相当買わないと当たらないってことよね。

 ちなみに750枚買うと約112万5000円、188枚買うと約28万2000円かかりまーす…札束札束札束

 そうそうこの際、若い方々に申しておきますが、「お金で幸せは買えない」とかいう言葉あるけど、世の中、お金で大体のこと解決できるから!お金で大抵の幸せ買えるから!(*´Д`)ハァハァ  学生はこのブログ読む暇あったら勉強するようにグラサン



 きのうのミュージックコリアンウェーブ、ひそかに傍聴申し込んでたけど、落選した! 当然か!!

公式ツイッターより