どうも、ともみです。実家に帰ってました。
別に特別なことしたわけじゃないけど、すごくリラックスできました。やっぱりすぐ近くに家族がいるのはいいなって思いました(^^)
結構長く滞在してたからか、いざ東京に戻るってときに母がすごく寂しがってました……。
母が写真撮りたいっていうから撮ってもらって、ハグして別れました。
駅までは祖父母が送ってくれて、改札の前あたりまで祖母がついてきてくれました。
「元気でねー」って言って別れて。
前日の夜は父がケーキとシュークリームをわざわざ買ってきてくれました。
1人につきケーキとシュークリームそれぞれ1つずつって豪華すぎだろ(笑)。
東京に戻る道中、珍しく父とのメールが長続きしました(いつもはすぐ終わる)。
妹は……まあ、あっさりとしたものでしたが(笑)。
こういうことがあって、自分はすごく愛されているんだなって改めて感じました。
愛されてるのは昔からだと思います。まあ、今より姉妹喧嘩も親子喧嘩も多くて、祖父母とは離れて住んでたからか、あんまりそういう風に考えることがなかったんだな、きっと。
あと、小中学生の頃って家庭の外でも色々あるしな。
成長って大切だなあ……。
まあ、要は「家族の愛に感動したよ!」ってことを分かち合いたかったんですが……。
難しく感じるのは、その愛を自分も示すことだよね。どうすればいいんだか。
妹に「愛してるよ!」っていうとあからさまに嫌そうな顔されるんですよ。照れ屋さんめ。
生きる力を借りたなら生きているうちに返さなきゃってことですね(ちょっと違うか)。
次に帰省するまで、また東京で頑張ります。
みんなのことも愛してます!(^O^)
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なんかわたしの記事の書き方が1番ふざけてるような気がする……。
寛容なみんななら笑って済ませてくれるよね。