非 永遠キミがそばから消えてなくなるなんて本当に考えたくもなかったキミといつまでも一緒に居られないことはずっと前からわかっていたょだけどボクはまだキミがとても恋しくてキミを想うと自然と涙がこみあげる恋人であり家族であり親友であるキミにキミがいなくなったこの時でさえも心 奪われ苦しくなるょ