精一杯の

強がりは

不安の裏返し。


きっと


みんな


そんなに強くないけど


そぅやって


自分自身を


ごまかして


無二の親友であるはずの


自分の気持ちと


闘い続けているのかな??
おちてく

落ちてく

堕ちてく

行き場のない

私の心が

キミの足元に

ぽとりと

オチた。
そばに居られる

この時間はとても幸せで

何度

その瞬間が訪れても

色褪せることなく

あたしを暖かく包んでくれる