サイレント期間
愛の女神ラーダーから
凄まじい愛を学びました。

クリシュナは私達が知る
ヒンドゥーの神ではなく。
宗教観念ではなく。
宇宙を創った
創造主であり
全ての神々の根源であり
ブッダやお釈迦様
全てクリシュナの化身と言われてます。
私と絵
私と絵本
私とスピリチュアル
全てツインレイ物語の延長線上にあり
きっと、見えない存在に
書かされている気がします。
内容は順不動で記します。
その愛の女神
クリシュナの半身
ラーダーラーニー
神々が私達に伝えたかったのは
ルールや威厳、規則原則ではなく。
神々を崇める事ではなく
宗教ではなく
愛
を伝えたかったのです。
二人の物語は
ほとんど、離別のお話し
つまり、サイレントの話しです。
私がラーダーの愛に
度肝を抜いたのは
もし、クリシュナが
別の女性といる事が幸せならば
ラーダーは
クリシュナを幸せに出来る女性を
探し出し
その女性にクリシュナの所にいくよう
懇願する
と、いうお話しでした。
ラーダーは
常にクリシュナの幸せしか考えない
物凄い愛だと思いました。
だから、クリシュナは
ラーダーを愛する
ラーダーを追いかける
らしい、、、です。
究極過ぎて、、、
私のような人間には自愛が必要です。
クリシュナには奥さんが沢山いて
ラーダーにも旦那さんがいる
二人の愛は不倫なんです。
この三次元でいえば
物質世界でいえば
魂では
精神の世界だと
二人は元々一つ
唯一無二のパートナー
そう考えると
一体、何が不倫か?
という事にもなります。
物質界と精神界は
イコールにはならない事が多い
何故、二人がそのように出会ったのか?
それは、本当の愛を知るため
だとも、言っていました。
サイレント中
私が辿り着いたのは
この、究極の愛の扉でした。
まさか神様の
ツインレイ物語に辿り着くなんて
愛を知りたくて
エゴを手放したくて
毎日、海外のクラスや
日本のクラスを聞きました。
この精神世界の愛の物語を
ちゃんと聞いてたら
サイレントになんかならずに済んだのに
と、人生を嘆きました。
彼に出会う一年前に
実は、既にこの教えには
出会っていたので
更に、悔やまれました。
なので、彼を忘れようとしても
全く、忘れられませんでした。
想いは募りました。
この絵は
深夜に、こっそり二人で会い
明け方、それぞれの家に帰る
二人の物語から描いた絵です。
『別れの朝』
でも、このタイミングで
どうして倉庫から
この絵が出てきたんだろう?
本当に、不思議だよね。
インスピレーションで
ヒーリングアート描いてます。
『あなたへ贈る世界に一つのアート』



