こんにちは!魂の探究を楽しむ英吏子ですニコニコ
今回は、2回目種まき(転生)期間に起きた千年戦争終結から〜ピラミッド建設理由に至るまでの深掘り&考察です指差し
その前に、前回(👈️こちかから見れます)のおさらいから看板持ち下矢印
✅もしかしたら【かぐや姫】の種族は【ネフィリム】というアヌンナキに作られたアヌンナキと人間とのハイブリッド」のことだったかも⁉️ポーンという考察と、
✅オリオンから🌏️に侵入してきた【ドラコン種族(おそらくレプティリアンのこと恐竜くん)】が、レムリアを脅かし地上を占領したことや
✅【ネフィリム】シリウスAのアヌンナキによってシリウスAから🌏️に送り込まれたが、ネフィリムの堕落した遺伝子による影響で人間のDNAが汚染されるのを防ぐため、エロヒム達がネフィリムDNAの1部を(当時ネフィリム達がエジプト人種の生態領域に侵入していたので、そこから)取り除きHU-3.4.5(=7~15次元領域)の他の存在の形態形成場に移植する!という宇宙的大手術を行い、Aton-A(エイトン-エイ?発音不明)】と呼ばれるRa連合の保護下に置いた!という、この介入に(勝手に余計なことしやがってニヤ的にエロヒムに対して)怒ったシリウスAのアヌンナキが【(85万年前~ 848,000年前までの約1,200年間続いた)千年戦争】と呼ばれた争いを起こしたことと、このエロヒムVSアヌンナキ】との争いでネフィリムのほとんどが🌏️を去り、シリウスA(後に惑星ニビル)に移住することとなった‼️というシーンの深掘りでした看板持ち

メモ📝1️⃣ ネフィリムDNAの移植植手術を行うためにDNA内の特定部分が解体された後それらは現代のジャンクDNA(使われていないDNA)として細胞内に残されているそうです!
(使われていないDNAがあることは知っていたけど、そういう背景だったとは…びっくり)

メモ📝2️⃣ アヌンナキが生まれたいきさつ👉️「"近親交配の繰返しで遺伝子が歪み堕落していった種族(セラフェイ・セラフィム種族からの堕落者たち)を排除して欲しい❗️"と上位評議会に請願し続けていたエロヒムが、"どんな存在も排除(消すこと)は出来ない"と上位評議会から却下され願いが叶わなかったことで"じゃぁ!このまま堕落種族の好き放題を受け入れろ❗️っていうのか‼️物申す"とぶちギレし自ら源との接続を断ち切り、エロヒムの中から【アヌ・エロヒム】と名前を変えた者達が、堕落種族抹殺と、同意しなかった元仲間や元家族のエロヒムを含めた同意しない者の全て(上位評議会からの転生者など)を倒す目的で【アヌンナキ】という戦闘用種族を作り出した。


ふんわり風船ハートちょっと一休み音譜前回の追加考察です竹取物語のかぐや姫がネフィリム種族のことだったとしたら…キョロキョロ➡️地球男子の優良遺伝子を奪いに来た初期のネフィリムは、おそらくまだ奇形で醜い姿形だった為、人間の遺伝子を搾取するには『ネフィリム=美しい存在』として一般大衆に認識させることで地球人を誘惑し憑依し支配したいアヌンナキの目的があったため、シリウスAを→分かりやすく月のことに置き換えたり、高次元とは?といった情報やエロヒム達と争っている本当のことを伏せ物事を歪曲して教え込ませるツールとして物語化したのかも…🙄とか、高次からかぐや姫(ネフィリム)を迎えにきた存在がなんとなく冷たく描かれたのは、本当はエロヒム達による遺伝子移植手術の事だったのに「悲撃のヒロイン的に連れ戻された感」として話をすり替え盛ることで【より手の届かない美しい姫】的な物語としてアヌンナキが仕上げたのかも…🤔など考察しました看板持ち

では【千年戦争終結シーン】の続きから指差し
1回目種まき期間に起きた電気戦争の“終結”にも介入した
HU-5(13~15次元領域)の存在:the Breneau(発音ブレノー?)が【千年戦争終結】にも再び介入し(=エロヒムやアヌンナキよりも高次元の存在が仲介に入り)848,000年前(エロヒムとアヌンナキの頭文字をとったエル・アヌ)El-Annu条約と言う名で【エロヒムとアヌンナキの両者が人類の血統の3回目種まき(転生)を支援すること‼️】という内容の取り決めが成されたビックリマーク真顔
 そして、✳️ネフィリムは🌏️に戻らず(=地球に戻ることは許されず)他のシステムで進化することは許され、✳️アヌンナキ『一なるものの法則』を遵守(じゅんしゅ)することに同意した場合に限り(ネフィリムじゃない)別の「アヌンナキと人間のハイブリッド」を作成する試みを行ってもよい!という合意がなされた凝視

メモ📝3️⃣この取り決めから『一なるものの法則』に遵守し、エメラルド条約に(後に脱退したが)加入したのが【エジプト神話で有名なトス(別名トートなど言われている)】。そして、トスの遺伝子再生のために最初に作り出されたのがクロマニョン人ネアンデルタール人だった‼️(なので、クロマニョン人などから進化したのは人間ではなくアヌンナキのことだった❗️叫び)
メモ📝4️⃣トスの遺伝子再生に作り出された原始人遺伝子を使って改良アップデートしていく中で、"自分達も再生したい!"と参加してきたリヴァイアサン種族(日本ではレビアタンと呼ばれている種族)がいた。が、『一なるものの法則』に遵守してない者たち(アヌンナキ・レジスタンスと呼ばれたグループ)から「君たちは仲間に入れてもらえないだろう!そして人間からも認められないだろう!」と脅かされたことと、人間の系列とは関係がないリヴァイアサンの再生実験にただ関心がなかった人間の態度とが、遺伝子再生に参加したリヴァイアサン側からすると人間たちに無視されていると感じ不安になっていた事でつけ込まれやすい状態になり、アヌンナキ・レジスタンスから「すぐ実現する!あなたの夢も叶う!すぐ遺伝子治る!」的な口車でイリュージョンを見せさられ困難も解消してもらえたことで魅了され👉️アヌンナキ・レジスタンス側についた!そこから、意識も思考も遺伝子も名前も乗っ取られ洗脳され(リヴァイアサンからイ○ミナティに堕ち)→トスの遺伝子再生実験が脱線していきスターシード達の遺伝子を(淫行行為で)どんどん奪っていき→最強バージョンのアヌンナキが出来上がってしまい→アヌンナキ・レジスタンスたちが🌏️を支配してきた!という歴史だったみたい真顔(👈️今でもこのやり方はよく健康関連等のセミナーなどで使われているらしいびっくり例えば…参加者は一部の幹部と親しくなった後、一般公開してない外部からある程度隔離された小部屋空間等で実際に奇跡(ホントに治った)現象を見せられた人もいるみたい。これはアヌンナキが持つ映像化技術で、ホントはただの【イリュージョン映像】を見せられている状況なのだが実際にそう見えてしまうため、魅了された人々の中からデモンストレーション用に数人がアヌンナキからイリュージョン技術を伝授されその技術を使えるようになり(実際に対面し、握手や肩をポン!と触れられただけで「成功する現実が作られる映像化(イリュージョン)技術」のインプラントを入れられるみたく叫び)、それまで何も起こらなかった自身の現実に「私も出来るようになりました!稼げるようになりました❗️」と言える映像を具現化出来るようになるため「あなたも出来ますよ‼️」と宣伝して回るポジションにつけ、多くの一般客はただお金(エネルギー)を吸い取られるカモなだけという事が氾濫しているみたい。なので、アセンションを望む場合の情報や人の見抜き方と自身のアヌンナキ周波数感染チェックとしては👉️「○○○万円○億円稼げる!とか、直ぐに!」等のワードが使われている(使おうと思考に出てくる)場合や、本来の救済は次元間移動を自由に出来た本来の能力を取り戻す遺伝子の修正なのに、物質金銭の成功が救済の始まりだ!と正にアヌンナキ世界観をうたっている場合(またはお金が必要になってしまうことで焦り、なんとかしようと投資して更にお金が必要となる悪循環に陥っている場合)や、(アトランティスやエジプト時代にやっていたのと同じように)そのようなどん底ステージにいる人や遺伝子修正を望んでいる人を狙ったアヌンナキ系統のセミナーやグループ等に入会しイリュージョン・インプラントを受け取ったり、アセンション技術の具体的数学的知識とやり方は伝えられず(実態は遺伝子コードを持っていないため情報にアクセス出来ないので伝えられないだけ!ということは隠して)意識高い系のトークでここまでたどり着いた自分を他とは違う!と半無自覚的に差別化する(優位性をくすぐる)ような育成や、一見アセンションする人にしか見えない様子とある時から具現化が次々スムーズに起き出し羽振りが良くなる等の現象が起きアセンション引率者のように見えている場合では、アヌンナキの堕落システム周波数(ブラックホール経由でデセンションする方向)を採用している(感染している)と考えてよいケースがほとんどみたい滝汗しかし今は、気づいたらそこから脱出することも可能なので多くの人にアセンションのチャンスが与えられている㊗️また、これまでの🌏️では救済種族側のエンジェリック・ヒューマン種族のルールとして「魔法(イリュージョン技術)は使わない❗️」としてきた事や、具現化装置が奪われた上に、装置をアヌンナキ等の実現のためにエンジェリック・ヒューマン達のコードを介して源から流れる永遠の源のエネルギーをある時点から反転させたりコードの順番を組み換えたりして、エンジェリック・ヒューマン達は吸い取られっぱなしでアヌンナキ達は奪えっぱなしで、かつ吸い取られる量の方が多い。という、エネルギーがエンジェリック・ヒューマンに循環しない上に枯渇していく!という状況を作り出す装置に歪められていた為、エンジェリック・ヒューマンにとっての具現化装置は「上手くいきかけては(その頃には枯渇していて)挫折する」というシステムに変わってしまっていたみたい悲しいかつ、アセンションコースを選択していると、デセンションコース特有のブラックホールシステム的「周りのものを何でも吸い込む破壊的吸引力」も採用していないことになるので"集客も上手くいかない"ので当然!という現象になっていたみたい(本人の努力不足とかじゃなかった!)ネガティブ逆に、デセンション希望なら感染しててそれで良し!となるのかも😅だが、どちらにしても現在は源に全員が帰るターンにいるので、アセンションだろうがデセンションだろうが本人の望む方でOKという選択の自由が与えられ続けている。また、2つあった🌏️のうち「ブラックホール行きのファントム地球」と繋がったまま【ずっと救済を続けていた方の地球】の切り離しが2024年7月から始まった(もうファントム地球の救済はしない)ので、これまでの接続で恩恵を受け、かつブラックホールシステムの吸引力を使ってエネルギー(お金など)を吸い取り放題で、更には自分たち仕様に作り替えた具現化(イリュージョン)技術で好き放題に夢の国を具現化出来ていた「ファントム地球でのデセンションコース側の存在」は、吸い取れていたエネルギーが吸い取れなくなっていく模様。全く吸い取れなくなる臨界点を向かえると、そこからは共食いが始まり崩壊や自滅といった現象となり🌏️に居られなくなり火星や金星などのデセンションする惑星に移住し時間をかけて宇宙の塵となる。というシナリオが決定しているみたく、アセンションしたい人はファントム🌏️から脱出する作業を個人で行う必要があり待っていても助けが来るわけじゃない❗️とのこと。投資の世界でも限界があることが計算で分かった!という結果が出てるみたいだが、それも分離でデセンション側に永遠のエネルギーが流れなくなったことを計算で証明されるようになっただけと思われる。)

下矢印El-Annu条約が交わされた後」に話しを戻します看板持ち
新しいメルキゼデクアヌンナキの混血(ハイブリッド)種族は、
第6種族の【メルキゼデク・クロイスター】の血統を通じて作られねこクッキーthe Annu(アヌ)】と呼ばれ3回目の種まきとして🌏️への転生が実行された!🌈
⚠️【エル・アヌ条約】は👉️[すべての人に「公平な合意」を通して戦争を終わらせるために作成され、アヌンナキが『一なるものの法則』に従って「進化の精神的側面」を前進させることと同時に、人類の進化が軌道に乗ることを可能にするもの]という意味合いがあったようです!!真顔下矢印
なので、エル・アヌ条約に合意せず🌏️の安全に脅威を与え続けた者は【アヌンナキ・レジスタンス】と呼ばれるようになり🌏️への訪問を禁止されたそうですビックリマーク(アヌンナキの中に善と悪のような2タイプがあったなんて…ポーン思ってもなかったビックリマークびっくり)
また、恐竜くんアヌンナキと共にシリウスAに追放されていた
ドラコ・ハイブリッド種族(オリオンから🌏️に侵入してきたドラコンと人間のハイブリッド種族のこと。前回記事参照)は、どうなったか⁉️と言うと👉️【アヌンナキ・レジスタンス】に加わりアメンティ球(エンジェリック・ヒューマンがアセンション時に体を光に変容させるための時空間)を破壊させたいからアヌンナキ・レジスタンスに協力して!」とドラコン先祖に頼んだそうですチーン
乙女のトキメキ一方で、HU-2(4~6次元領域)の存在のシリアン評議会が、ラ連合とメタ銀河核のAxious Family Entitesに平和と安全のための介入を請願をし同意を得ていたようで、それにより👉️666の遺伝子構成である:テンプラーアクシオン(7次元)封印アヌンナキ・レジスタンスの形態形成領域適用されたそうです❗️(つまりドラコ達にも666封印(=7次元封印)が課せられた‼️)※テンプラー=アセンションシステムのこと

それにより下矢印

⭕️アヌンナキ・レジスタンス宇宙人くんUMAくんバイキンくんクマムシくんたち⭕️ドラコ達恐竜くんも、遺伝子コードに666の封印を持たない(汚染されていない)他の種族達との交配が出来なくなったわけです‼️
そうなると…下矢印
アヌンナキ・レジスタンス(抵抗勢力)にとって
アヌンナキの遺伝子も持つ混血のAnnuの子供たち
地球上でレジスタンスらの交配再統合に利用できる唯一の希望✨となったため、Annuの子供たちは肉体に宿る前からアヌンナキ・レジスタンスが🌏️に侵入するための標的となっていた(転生前から狙われていた)ガーン
(Annuの遺伝子を持つ人の中には①夢の領域でレジスタンスから追われていたり②ネフィリムを増幅させる目的で捕獲され堕落してしまったツインを救出しようとして敢えて堕落種族に転生したり③堕ちたツインの子として生まれることで遺伝子経由で遺伝子再生をしようと生まれてくるAnnuの人もいたりする悲しいまた、そんなAnnuを救済しようとAnnuと夫婦になってる救済種族の人もいるみたい驚き

こうして、
✅千年戦争によって2回目種まきに終止符が打たれ
✅『一なるものの法則』に従う者と従わない者との区別が
より明確に定義され
ドラコ・ハイブリッド恐竜くんや、ドラコン恐竜くんや、アヌンナキ・レジスタンス宇宙人くんUMAくんバイキンくんクマムシくんたちは
3回目種まき(転生)種族たちの滅亡を望んでいたため

3回目種まき(救済種族)転生者には強力な保護が必要!!真顔という状況で3回目種まきが始まった‼️


 そんな中、✅シリウスAに追放されていたネフィリムねこへびアヌンナキ・レジスタンスたちに加わっていた❗️凝視

(なので、先程のようなAnnuと夫婦になっている救済関係では【姑ネフィリム】が【嫁救済種族】の滅亡を望んでいる❗️し、夫は母ネフィリムが救済したい自分のツインなので妻より母をかばう!でもツインを堕落から救うには救済種族妻のサポートは必須だから顔色伺う…という魂本能が言動に現れていたりする😮‍💨(嫁姑問題の多くは、魂の関係性が理由だった‼️…ネガティブ)

✳️アセンションコース内での今後の【嫁姑カルマ】の流れは、【嫁救済種族】が「相手に変わってもらいたい欲(救済が始まった当初はこれが愛だったらしい)」や「理解してもらいたい欲(同じく愛だった)」を横に置き(=堕落し過ぎてもう救済出来ない❗️という救済チャレンジ終了を受け入れ)、自身の『故郷の星への帰還支度』に集中しアセンション技術を習得していくと、理論上様々なロックが解除されていきカルマとして繰り返されてきたパターン(不都合で貧困で上手くいかない現実になるように反転したり組み替えられていたダークコード)が浄化され【姑ネフィリム】や【姑ネフィリムを助けようとしている姑ネフィリムとツインの息子(嫁にとったら夫)】との三角関係カルマ演劇としての登場人物的要素も浄化されていく模様🌈おねがい)

 

そして、【①セレス・エジプト人(3回目種まき転生者でネフィリムの歪んだ部分の遺伝子移植宇宙的大手術をした時に)“ネフィリムの影響を受けず遺伝子が歪んでなかった残りの一部のエジプト人種一回目種まき時に、5次元惑星タラが爆発し破片が3次元に落ちた1部が🌏️になる前の、タラのE-Den大陸(イーデン大陸=エデンの園のこと)にいた2つの種族アラニア人とルミア人のうち、権力を行使しだしたアラニア人と距離を置きムー大陸に逃亡したルミア人の中の「Cerrasz Turaneusiam(セラス・トゥラネウシアム)のサブ種族遺伝子コードを持つ者(純粋な遺伝子コードを保持していた者)」と、HU-3(7~9次元領域)の存在エロヒムとが交配して出来た(ルミア人の中の)遺伝子が精製された子供の子孫にあたるHU-2(4~6次元領域)のセレス(Serres(鳥人間))種族融合で現れた人種後にファラオの血統となったハイブリッド種族。壁画にも鳥人間が描かれているのはこの事みたい。☝️こういう経緯を持つため、とても能力の高い高度な遺伝子だった人種)が、下矢印

1回目種まきでの電気戦争後、🌏️から一旦シリウスBへ亡命し→シリウスBからプレアデス星系に移住した人間と➕古代シュメールとエジプトの文化に教育者とガーディアンとして深く関わったシリウスBのカンタリアン種族との交配で誕生したハイブリッド種族で強力なET遺伝子(劣勢遺伝子)🧬を持った【(2回目種まき転生者)ダゴス種族】のDNAプレアデスのDNAとを引き継ぐ②2回目種まきの生き残り(=第3種族のラマニア人と、そのセットになるウル・アントリア・クロイスターの子孫でもある)交配下矢印

メルキゼデク・クロイスターの形態形成場契約の箱(=次元間を繋ぐ通路)を通れる遺伝子を持った魂(=の交配で生まれてくる子供)を介して👉️the Urtites(ウルティテス?発音不明)と呼ばれる新しい守護種族を生み出していった❗️(簡単に言うとの子供が新しいガーディアンとして転生してきた!)下矢印

そうして、約80万年前に地球に誕生したUrtite種族は🌏️にUrの司祭を確立し、シリアン評議会、Ra連合、Ur司祭から

人類血統の3回目種まきを開始する権限を与えられたおねがいびっくりマーク(✳️なので3回目種まきに転生している私達にとって👉️【Urtite種族】と【ヘブライ人(メルキゼデクとヒビル・クロイスターの混血)】は、人間としての先祖となるみたいうさぎのぬいぐるみクロマニョン人とかはアヌンナキの先祖ビックリマーク)

下矢印その後、千年戦争の影響で安全のためアメンティ球が地球の核からアンドロメダ銀河に移され、約84万年前には

・アンドロメダ銀河と・アメンティ球と・地球の2次元核の間に(ガーディアン組織によって)ポータルブリッジが作られ【the Arch of the covenant of Palaidor】(パライドールの契約のアーチ)と呼ばれ後に【the Arc of the Covenant(契約のアーク)と呼ばれるようになり(なので契約の箱は次元間を結ぶ電力通路のことだった❗️黄金の箱と騒がれている理由は、本当は次元間通路であることから目を反らさせるアヌンナキの狙いがあったらしいえー)下矢印

契約のアークを通って3回目種まきで転生してくる

✅アヌンナキと人間の混血のAnnuthe Urtites

✅第6種族(アースシードのこと)のthe Muvarians(ムヴァリアン)そのセットとなる✅メルキゼデク・クロイスター(スターシードのこと)は👉️契約のアークアメンティ球地球のガーディアン(守護者)となったビックリマークおねがい下矢印

✅Annuアトランティスに住み、Annuの先祖にあたる「シリアン・アヌンナキ」と開けた商取引を行い(それが標準の生活様式となり)、ヒビル・クロイスター✅ヒビル・クロイスターとメルキゼデク・クロイスターの混血のヘブライ人アトランティスレムリアの両方に住み、どちらの種族・人種ともに『一なるものの法則』の精神的で科学的な教えを🌏️にもたらしたそうですニコニコ飛び出すハート

が、時間が経過していくにつれ!!下矢印
⭕️初期の王朝でエジプト王家を保持していた高度な遺伝子をもったセレス・エジプト人種の子孫(Urtite種族)は、シリアンアヌンナキネフィリムの3つの形態形成領域場(遺伝子)を持ち、ネフィリムの堕落遺伝子を切除し遺伝子の宇宙的移植大手術を施されたネフィリムの一部分」と統合されたことで、Urtite種族の進化と堕落の両方の可能性が高まったり

⭕️シリアン・エジプト人種とシリアンの青い種族(映画「アバター」参照)との開けた交流が再開されたり

⭕️契約の箱を通じてアメンティの青い炎から電力を引き出し

多次元周波数にアクセス出来たり、(ピラミッド建設時などで)地球の重力を中和し物体を現したり消滅させたり希望の場所へテレポートさせたり、生体エネルギーで治癒したりしといった

ET技術を使った生活様式に発展していき下矢印

文明の成熟が頂点になる頃を狙って地球の領土を乗っ取ることを密かに長期計画していた【アヌンナキ・レジスタンス宇宙人くんUMAくんバイキンくんクマムシくん【レジスタンスメンバーのドラコン恐竜くん【ドラコンと人間のハイブリッドのドラコの同盟者恐竜くんたちが、

「一なるものの法則」に遵守した(心を入れ替えた)シリアン・アヌンナキたちの階級に秘密裏に潜入し、55,000年前にアトランティス再び侵入してくるようになっていて下矢印

そこから、アヌンナキと人間のハイブリッドのAnnu達を襲い、交配し、どんどん侵略しレジスタンス思考に染め数世代に渡って遺伝子を【666(7次元)封印】で歪め、エジプトの土地といくつかの中心都市を秘密裏に支配し2回目種まき時同様レムリアに再び侵入していたドラコ恐竜くん再びレムリア文化を恐怖に陥れるようになったため下矢印

ドラコ問題を再び終わらせようと再びドラコの地下巣穴をピンポイントで爆発させ巣穴に閉じ込めようとしたがこれまた裏目に出てレムリアの地下で大爆発が起きレムリア大陸が崩壊したそうです。悲しいそして、下矢印

666封印で歪められ反転したAnnu(テンプラー・Annuと呼ばれるようになり)アトランティスとエジプト文化で地位を守り続け支配政治を継続していき下矢印

 『契約の箱(次元間電力通路)アトランティスからエジプト移され、文化の中心アトランティスからエジプトに移され下矢印

アヌンナキ・レジスタンスとの交配で、666(7次元)封印に遺伝子が汚染されたテンプラー・Annuアヌンナキ・レジスタンス刺激されてアトランティス文化の種族を支配し内部地球の土地を征服する計画を立てだし、【アヌンナキ・レジスタンス】契約の箱を壊そうとしだした為下矢印

危機感を感じたAnnuの先祖にあたるシリアン・アヌンナキたちは、シリアン評議会の指示のもと(つまり、自分の孫たちが人格が変わり堕落したことで)エジプトアトランティスで力(影響力)を示そうと、テンプラー・Annuエジプトから追い出し、元いたアトランティスへ帰還させ、エジプト全土にある「ポータル通過エリア」の真上の地表に作戦基地となるピラミッドを建設した!!びっくり下矢印

こういう経緯で、最大のギザの大ピラミッド

エジプトの主要ポータルの上に建設され、そこから【契約の箱ポータル】にアクセスできたみたい!!そして、契約の箱ポータル近くに建設されたスフィンクスは、契約の箱へと続く入口の通路に直接繋がっていて、内部地球への入口を覆う役割をしていたそうですアップポーン)

(ピラミッド建設の背景が壮大過ぎて、紐解きも数ヶ月かかりました😅)