メモ📝2️⃣ アヌンナキが生まれたいきさつ👉️「"近親交配の繰返しで遺伝子が歪み堕落していった種族(セラフェイ・セラフィム種族からの堕落者たち)を排除して欲しい❗️"と上位評議会に請願し続けていたエロヒムが、"どんな存在も排除(消すこと)は出来ない"と上位評議会から却下され願いが叶わなかったことで"じゃぁ!このまま堕落種族の好き放題を受け入れろ❗️っていうのか‼️
"とぶちギレし自ら源との接続を断ち切り、エロヒムの中から【アヌ・エロヒム】と名前を変えた者達が、堕落種族抹殺と、同意しなかった元仲間や元家族のエロヒムを含めた同意しない者の全て(上位評議会からの転生者など)を倒す目的で【アヌンナキ】という戦闘用種族を作り出した。
それにより![]()
3回目種まき(救済種族)転生者には強力な保護が必要![]()
という状況で3回目種まきが始まった‼️
そんな中、✅シリウスAに追放されていたネフィリム
はアヌンナキ・レジスタンスたちに加わっていた❗️![]()
(なので、先程のようなAnnuと夫婦になっている救済関係では【姑ネフィリム】が【嫁救済種族】の滅亡を望んでいる❗️し、夫は母ネフィリムが救済したい自分のツインなので妻より母をかばう!でもツインを堕落から救うには救済種族妻のサポートは必須だから顔色伺う…という魂本能が言動に現れていたりする😮💨(嫁姑問題の多くは、魂の関係性が理由だった‼️…
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✳️アセンションコース内での今後の【嫁姑カルマ】の流れは、【嫁救済種族】が「相手に変わってもらいたい欲(救済が始まった当初はこれが愛だったらしい)」や「理解してもらいたい欲(同じく愛だった)」を横に置き(=堕落し過ぎてもう救済出来ない❗️という救済チャレンジ終了を受け入れ)、自身の『故郷の星への帰還支度』に集中しアセンション技術を習得していくと、理論上様々なロックが解除されていきカルマとして繰り返されてきたパターン(不都合で貧困で上手くいかない現実になるように反転したり組み替えられていたダークコード)が浄化され【姑ネフィリム】や【姑ネフィリムを助けようとしている姑ネフィリムとツインの息子(嫁にとったら夫)】との三角関係カルマ演劇としての登場人物的要素も浄化されていく模様🌈
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そして、✅【①セレス・エジプト人(3回目種まき転生者でネフィリムの歪んだ部分の遺伝子移植宇宙的大手術をした時に)“ネフィリムの影響を受けず遺伝子が歪んでなかった残りの一部のエジプト人種”と➕一回目種まき時に、5次元惑星タラが爆発し破片が3次元に落ちた1部が🌏️になる前の、タラのE-Den大陸(イーデン大陸=エデンの園のこと)にいた2つの種族アラニア人とルミア人のうち、権力を行使しだしたアラニア人と距離を置きムー大陸に逃亡したルミア人の中の「Cerrasz Turaneusiam(セラス・トゥラネウシアム)のサブ種族遺伝子コードを持つ者(純粋な遺伝子コードを保持していた者)」と、HU-3(7~9次元領域)の存在エロヒムとが交配して出来た(ルミア人の中の)遺伝子が精製された子供の子孫にあたるHU-2(4~6次元領域)のセレス(Serres(鳥人間))種族との融合で現れた人種。後にファラオの血統となったハイブリッド種族。壁画にも鳥人間が描かれているのはこの事みたい。☝️こういう経緯を持つため、とても能力の高い高度な遺伝子だった人種)が、![]()
1回目種まきでの電気戦争後、“🌏️から一旦シリウスBへ亡命し→シリウスBからプレアデス星系に移住した人間と➕古代シュメールとエジプトの文化に教育者とガーディアンとして深く関わったシリウスBのカンタリアン種族との交配で誕生したハイブリッド種族で強力なET遺伝子(劣勢遺伝子)🧬を持った【(2回目種まき転生者)ダゴス種族】のDNA”と“プレアデスのDNA”とを引き継ぐ②2回目種まきの生き残り(=第3種族のラマニア人と、そのセットになるウル・アントリア・クロイスターの子孫でもある)と交配し![]()
「メルキゼデク・クロイスターの形態形成場と契約の箱(=次元間を繋ぐ通路)」を通れる遺伝子を持った魂(=①と②の交配で生まれてくる子供)を介して👉️the Urtites(ウルティテス?発音不明)と呼ばれる新しい守護種族を生み出していった❗️(簡単に言うと①と②の子供が新しいガーディアンとして転生してきた!)![]()
そうして、約80万年前に地球に誕生したUrtite種族は🌏️にUrの司祭を確立し、シリアン評議会、Ra連合、Ur司祭から
人類血統の3回目種まきを開始する権限を与えられた![]()
(✳️なので3回目種まきに転生している私達にとって👉️【Urtite種族】と【ヘブライ人(メルキゼデクとヒビル・クロイスターの混血)】は、人間としての先祖となるみたい
クロマニョン人とかはアヌンナキの先祖
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その後、千年戦争の影響で安全のためアメンティ球が地球の核からアンドロメダ銀河に移され、約84万年前には
・アンドロメダ銀河と・アメンティ球と・地球の2次元核の間に(ガーディアン組織によって)ポータルブリッジが作られ【the Arch of the covenant of Palaidor】(パライドールの契約のアーチ)と呼ばれ後に【the Arc of the Covenant(契約のアーク)】と呼ばれるようになり(なので契約の箱は次元間を結ぶ電力通路のことだった❗️黄金の箱と騒がれている理由は、本当は次元間通路であることから目を反らさせるアヌンナキの狙いがあったらしい
)、![]()
契約のアークを通って3回目種まきで転生してくる
✅アヌンナキと人間の混血のAnnuと✅the Urtitesと
✅第6種族(アースシードのこと)のthe Muvarians(ムヴァリアン)とそのセットとなる✅メルキゼデク・クロイスター(スターシードのこと)は👉️契約のアークとアメンティ球の地球のガーディアン(守護者)となった![]()
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⭕️シリアン・エジプト人種とシリアンの青い種族(映画「アバター」参照)との開けた交流が再開されたり
⭕️契約の箱を通じてアメンティの青い炎から電力を引き出し
多次元周波数にアクセス出来たり、(ピラミッド建設時などで)地球の重力を中和し物体を現したり消滅させたり希望の場所へテレポートさせたり、生体エネルギーで治癒したりしといった
ET技術を使った生活様式に発展していき![]()
文明の成熟が頂点になる頃を狙って地球の領土を乗っ取ることを密かに長期計画していた【アヌンナキ・レジスタンス![]()
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】と【レジスタンスメンバーのドラコン
】と【ドラコンと人間のハイブリッドのドラコの同盟者
】たちが、
「一なるものの法則」に遵守した(心を入れ替えた)シリアン・アヌンナキたちの階級に秘密裏に潜入し、55,000年前にアトランティスに再び侵入してくるようになっていて![]()
そこから、アヌンナキと人間のハイブリッドの【Annu】達を襲い、交配し、どんどん侵略しレジスタンス思考に染め数世代に渡って遺伝子を【666(7次元)封印】で歪め、エジプトの土地といくつかの中心都市を秘密裏に支配し、2回目種まき時同様レムリアに再び侵入していたドラコ
が再びレムリア文化を恐怖に陥れるようになったため![]()
ドラコ問題を再び終わらせようと再びドラコの地下巣穴をピンポイントで爆発させ巣穴に閉じ込めようとしたがこれまた裏目に出てレムリアの地下で大爆発が起きレムリア大陸が崩壊したそうです。
そして、![]()
666封印で歪められ反転したAnnuは(テンプラー・Annuと呼ばれるようになり)アトランティスとエジプト文化で地位を守り続け支配政治を継続していき![]()
『契約の箱(次元間電力通路)』はアトランティスからエジプトに移され、文化の中心もアトランティスからエジプトに移され![]()
アヌンナキ・レジスタンスとの交配で、666(7次元)封印に遺伝子が汚染されたテンプラー・Annuがアヌンナキ・レジスタンスに刺激されてアトランティス文化の種族を支配し内部地球の土地を征服する計画を立てだし、【アヌンナキ・レジスタンス】も契約の箱を壊そうとしだした為![]()
危機感を感じたAnnuの先祖にあたるシリアン・アヌンナキたちは、シリアン評議会の指示のもと(つまり、自分の孫たちが人格が変わり堕落したことで)エジプトとアトランティスで力(影響力)を示そうと、テンプラー・Annuをエジプトから追い出し、元いたアトランティスへ帰還させ、エジプト全土にある「ポータル通過エリア」の真上の地表に作戦基地となるピラミッドを建設した![]()
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こういう経緯で、最大のギザの大ピラミッドは
エジプトの主要ポータルの上に建設され、そこから【契約の箱ポータル】にアクセスできたみたい
そして、契約の箱ポータル近くに建設されたスフィンクスは、契約の箱へと続く入口の通路に直接繋がっていて、内部地球への入口を覆う役割をしていたそうです![]()
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(ピラミッド建設の背景が壮大過ぎて、紐解きも数ヶ月かかりました😅)
