Blue stone感情の無い町で 前髪は伸ばしたまま何にも見えないからただ君に触れていたかった虹の中に有って 海を渡ってきた 価値観も合わないまま滲まずに混ざり合ったかすかに見えてた僕には聴こえていたんだだけど僕は目を閉じたあぁ、離れたら 投げたら失ってく青ブルーストーン確かに見えてたんだ 君にも聴こえてたんだ だから僕は目を閉じたあぁ、離れたら 投げたら失ってく青あぁ、無くなるのはわかってたんだ いつだって青 ブルーストーンBluestone