The Path Of Dawn
ジョフリの密偵が、インペリアルシティで敵について調べているらしいので
会ってこいと早速仕事だ
帝都に着くと、バウルスというブレードの密偵が酒場にいた
彼が囮になって、敵を地下におびき出すらしい
ノコノコ付いてくる敵をかたずけ懐を探ると[MythicDawn第一巻]が見つかる
メイジギルドのターミーナに会うと
ターミーナ
「この本は全部で4巻あるわ、1-2巻は良く出回ってるけど3-4巻殆ど見たことがない
帝都の本屋に捜しに行きなさい」
そんな訳でまたまた使いっぱ人生の始まりだ
本屋では2巻は見つかるが、3巻は写本の一冊しかなく
しかも売約済みだそうだ、何とかお願いして3巻も売っていただく
そこに3巻を買ったウッドエルフがやってくる、4巻の情報を得るチャンスだ
グウィナス
グウィナス
「なんだと!ムキィ、アレは私が本当にほしかった本なんだぞムキィ」
漏れ
「お前は何でこの本がほしいんだ、この本は皇帝を殺した暗殺者が持っていた本だぞ
貴様も暗殺者なのか?」
グウィナス
(; ・`д・´) な、なんだってー!! (`・д´・ ;)
「ほほほほ、本当に違うんだ純粋に探求心からなんだ」
。・゚・(ノД`)・゚・。
「そうだ変わりに4巻の情報を教えるよ、教団のから直接4巻を貰う約束をしてるんだ
その場所を教えるから信じてくれー」
そう言うと、もう関らないと言い残し足早に店を去っていく
大収穫!ジョフリも給料弾んでくれそうだ!
バウルスに報告しにいくと、その場所なら案内できというので
早速着いていく
落ち合う場所に着くとバウルスが言う
バウルス
「落ち合うのは一人じゃないとダメだから私が行こう
君はここで援護してくれ」
漏れ
「あんたを危険に晒したら、ジョフリに殺されてしまうわい
漏れがいこう、バウルスは援護してくれ」
指定どおり一人で、部屋で待っていると一人の男がやってくる
神だのなんだの、長々眠くなる
神なんか信じてない漏れが、さくっと殺るか?と考え始めた時
バウルスが突入して来る
結構つよかったが、バウルスの援護もあり
無事に[MythicDawn第四巻]をゲット
ついでに防御が18あがる魔法の指輪もゲット
防御18は重装備にも匹敵するので、かなり嬉しい
バウルス
「さぁそれをターミーナに持っていくんだ
気をつけてな」
漏れ
「うわ礼儀正しい!
ジョフレ隊長にも見習ってほしいね!
まったくなんで下水道なんかにブツブツ」



