ウェイノン修道院 | 竜の妄想、黒の夢

ウェイノン修道院

王様に死に際に託された、アミュレットを、修道院のジョフレに渡してくれといわれ

道中何度も死にながらやっと到着

漏れ

「ハゲのおっさん、アミュレットもってきた、子供は殺されたみたい

王様なんか目の前で殺されたよ」(´Д`;)


ジョフレ

「アミュレットは王の血筋じゃないと、力を発揮しないんだが

そー言えば昔、籠に入った赤ん坊を、預かったことがあってな

安全なところにつれて育てろと、クヴァッチの教会に連れて行ったんだ」


漏れ

「つまり隠し子ってことですな、王様もやることヤッテルね」(゚∀゚)=3ムハー


ジョフレ

「オッホン、このままでは、その子も危ないから、誰かが助けないと」


漏れ

「・・・・・・」


ジョフレ

「・・・・・・」



漏れ

「・・・つまりあれか?漏れがクヴァッチ行けと?('A`)

クヴァッチって滅茶苦茶遠いじゃねーかよ!

大体個々くるまでだって3-4回死んだんだぞ」



ジョフレ

「嫌ならやめてもいいんじゃよ?」


漏れ

「くそー行けば良いんだろ!ぼえてろハゲ」ヽ(`Д´)ノ


ジョフレ

「コレはハゲではない、剃っているのだ、

よろしい、行くならそこにある箱、の中身を持っていくといい

マボレル院長も力になってくれるだろう」




漏れ

「マボレルさーん、上のハゲのおっさんが、力貸してくれるから話せって

あんたもハゲか!」


マボレル

「これはハゲではありません、剃っているんです

クヴァッチは遠いので私の馬を上げましょう」


漏れ

「マジで!?馬って1000Gはするんすよ

漏れの手持ちの5倍はあるよ?!」




漏れ

「そんなわけで、コレからよろしくなマボレル号」ヽ(´ω`)ノ