DNAが壊れると大変な事になります。

DNAを壊す代表的なものは、紫外線が当たって発生する活性酸素!ストレスを受けて発生する活性酸素と全て活性酸素の仕業です。

活性酸素とは、酸素から電子を1個無くしたフリーラジカルです。
電気的に不安定で、他の物質を酸化させる非常に強い状態にある酸素です。
酸素を取り入れて私達は生きて酸素の力を充分に活用していますが、酸素を吸っているだけで1%位の不完全燃焼があり、フリーラジカルが出来るとされています。

そのフリーラジカルが最終的にDNAを壊す時に最悪な事態になる事を覚えてほしい。

また、紫外線・ストレス・生活習慣・睡眠・タバコ・大気汚染等これらが、身体に受けると活性酸素が生まれDNAを壊します。
壊されたDNAのその後は、前々回の日記で説明しました通り!

ではでは、核心に触れますが、このDNAの修復がどうしたら直接出来るのか!世界中の学者が研究してきました。

そして、アメリカのDNA研究の第一人者であるDrペローが30年かけて発見した。

南米ハーブの一種キャッツクロー抽出物で(カルボキシアルキルエステル)=AC-11

このAC-11が直接DNAの修復率を自然に上げるハーブで、世界中を激震した。
最近、このAC-11を使用した化粧品やサプリやドリンクが発売されてますが、身体の中から改善出来る点ではサプリかドリンクがオススメ!

是非試して下さい!
数日間で、赤ちゃん肌に!そのデータは次回お楽しみに!