4月から警察学校に入られた方からいただきました。


入学のために、ボウズにしなくてはいけなくて、人生初めてのボウズをぎりぎりの3/31の夕方


にカットさせてもらったかたです、まだ18歳なのにしっかりしてて、厳しい警察学校頑張って


卒業してほしいです。


学校はなかなか外出できないらしく、そんななか、おみやげ買ってきてくれました、


その気持ちがうれしいです。


この、みなさんに喜んでもらえる仕事(趣味?)やってて良かった


と思う瞬間です、アシスタントでくじけそうな人にも、なんとかこの喜びを、味わえるとこまで頑張って


ほしいな~^^。

昨年総合2位のクリス・フルーム(英国=チームスカイ)が、第100回大会で初の総合優勝に輝いた。


日本チャンピオンジャージを着て出場の新城幸也 (ヨーロッパカー)総合は2時間54分53秒遅れの


99位で、4度目の完走。


フルームは昨年は、力がありながらブラッドリー・ウィギンスのアシストにまわりそれでも総合2位と


力を見せつけていた、今年はウィギンスの欠場もありチームのエースとして出場見事総合優勝


をかざった、第15ステージのモンバントゥーでの走りは圧巻だった。


合優勝(マイヨ・ジョーヌ )=クリス・フルーム(英国=チームスカイ)


ポイント賞(マイヨ・ヴェール )=ペテル・サガン(スロバキア=キャノンデール)


山岳賞(マイヨ・ブラン・ア・ポワ・ルージュ )=ナイロ・キンタナ(コロンビア=モビスター)


新人賞(マイヨ・ブラン )=ナイロ・キンタナ(コロンビア=モビスター)

長崎県予選決勝は、前年度王者佐世保実業と苦しみながらも勝ち上がってきた


長崎日大。


佐世保実業の監督はコーチとして清峰の黄金期を吉田監督と作った清水監督、


プロ野球選手のオリックス古川、広島の今村と投手を育てるのには定評のある監督


である、今年も木下、山口と二枚看板で盤石の戦いで勝ち上がってきた。


今日の決勝は、9回裏に日大が同点に追いつかれ、延長11回にサヨナラ負け、


この試合も、最後は投手力の差がでてしまった。ただ日大の谷川文、は体格も、


フォームも素晴らしい素質を感じる、今年ドラフトの目玉 長崎日大OB九州共立大の


大瀬良 大地になれるよう、コントロールとスピードアップにとりくんでもらいたい。


2番手福田もよく投げた、3番手2年生金子は、まだまだ力不足だが、厳しい場面での登板


2度のサヨナラのピンチを、よくしのいだと思う、来年夏までに、スピードアップ、とコントロール


の精度をあげないと、この1年、長崎日大はかなり苦しい戦いになりそうだ。