気づけば、前の記事から、三ヶ月=四半期以上経過してる。
日々あっとゆうまにすぎてしまい、本当にあせる。
ご心配かけた人もいるかもしれませんが、
とゆうか、もう忘れ去られてるかもしれませんが、
我が家はなんとか、みんな元気です。
この三ヶ月の間の出来事。
姉妹揃って転園できることになり、
お友だちに別れを告げて、転園先の入園式を迎え、
人工内耳の執刀医にやっと出会え、手術日を決めてもらう。
昨年度までの〇区認可保育園の
障害児に全く理解のない園長に別れを告げられて
きれいさっぱり✨本当に気持ちが楽に。
保育園のママ友たちに転園の話をしたとき、
「うちも、アレルギーあるって話したらそんな子は集団保育できないっていわれた」
「心臓に先天性の欠陥があったけど生まれてすぐに手術して、もう問題ないと話したら、
そういう子は家でお母さんがみてくれって言われた」
「3歳児検診での視力検査でひっかかって、眼鏡つけさせてくれと言ったら、
自分で管理できないんだし、もっと大きくなってからにしろといわれた」
などなど不満の声が噴出。
みんな、我が子が世話に(人質?)なっているから、
不満があっても「そこをなんとか」と平身低頭になるしかなくて。
辛かったのは私だけじゃなかったんだな。
もう世話になってないから声を大にして言うけど、
○区はそんな園長の方針が強い園は、
即刻認可を外すべき。
私設の園なら、どんな偏向があろうが、勝手だけど、
区の保育理念と相反してる。
建築規準が合わなくて、認可になれない、
認可外だけどとても有能な保育者が多い園もたくさん区内にはあるとゆうのに。
結局大事なのは保育する人でしょう‼
どこを見て認可承認してんだ❗
ま、ネガティブな話はこれくらいにして。
いまはジーンの人工内耳のメーカーをどこにするか悩み中。
これから各メーカーの営業の話を聞く予定なんだが、
パッとパンフレットなどを読むと、日本国内では後発だけど
圧倒的にアドバンスト・バイオニクス社(AB社)のネプチューンが秀でているような。
ジーンは悪魔のようにイタズラ好きだし、
危ないことばかりするような一才児。
水遊びも大好きだし。
となると、まず大事なのは機器の強さとか、防水性。
こんなに違うかね?
とおもうほど、防水性についてはカタログではAB社しかアピールポイントなし。
執刀医から、
「私は三社どこでもいいのよ、そんなに性能に差はないし、正直両親の好み」
みたいに言われ、夫に相談すると
「一番新しく日本に進出したとこ(AB社)がいいんじゃない?
ほかの子と同じって魅力的でない」
となんの根拠もなく言われて、
子供の体に一生入るものなんだから、簡単に言うな‼と反発したのだけれど。
結局私もAB社に傾きつつあり。
そもそも、選ぶ基準の正解はなんなのか…
営業の人たちにたくさん難しい質問ぶつけることになること間違いないな。