以外は
秋あらず
ルンルン金城です。
美味いもん多いんだよね~

秋の夜の空でごんすね~
現在、
いま、つるんでる中で
俺は学生時代の友人がほぼいない。
音楽をやってた仲間や
お笑いの同期や
司会をして仲良くなった人や
高校を中退した友人や。
早いうちに
東京でてきてしまったせいもあるが
学生時代の人から
沖縄の実家に連絡は無いので
致し方がない。
俺からもしないしね。
なんせ用事がない。。
しかし
上京18年目で
家族に言われた。
「お前にかかってきた電話、
東京行ったよと言っただけだよ_」
えーーーー?!
取り次ぎ、引き継ぎは?!
まてよおい!!!
なぜ、俺の番号を教えぬ!!
実家の電話の前に思いっきり
俺の携帯番号張り付けてるじゃねーか?!
俺は実家にいたときだって
「父ちゃんはいません、
今はいませんが夕方以降は
戻ってくるし、
夜は連絡つくと思います。」
「母ちゃんはいません。
●さんですか?
▲さんところにいってるので
連絡つきますよ!」
とにかく、
せっかくかけてきたひとに
寂しい思いさせてはいけまいと
なるだけの情報を
(若干余計な感じではあるが、、)
提供してきたつもりだが
うちの家族は、、、
「おさむはいません。
東京にいるよ。では」
そしてすぐ電話を切ったそうです。
ちょいちょいちょい!!!
ま、
でも
しょうがないのかもね。
家族も
めんどくさいかったのかもね。
かなりの頻度で
かかってきたことも
あったらしく
めんどくさいかっ、、、
そ
そ、
そんなもん?!!!!!
息子に、
兄ちゃんに、
連絡あったら嬉しくなって
「ここの番号だからかけたあげて♡」
て
ならん?!
ならん?!
ならんか?!
ならんのが普通??
ならんならんぱー?!
そんなもん?
そんなもん?
そんなもん?
もんもん金城!!!!!
そんなもんかもな。。。。
むかし、母に
それに近い苦情を述べたとき
言い返された。
「えー!おさむ!
ここは番号案内所じゃないよ!
そしたら104にかけさせれ!!」
ごもっとも。
104に登録しておきます。。
そして俺は
40歳手前にして
一度も
同窓会とゆーものを
経験することはなかった。。

これが ↓

(たこせんべいが下唇の内側に張り付いて
痛がるオッサン)
これじゃ、だれも会いたくないわな。。
Android携帯からの投稿