「肺活」とは❗️
一回の呼吸で十分な酸素を取り込み!
質の高い呼吸をするためのトレーニングです。
生活の中で無意識にしている呼吸!
この呼吸筋の柔軟性を促す方法が
「肺活トレーニング」という事です。
また、肺が衰えると免疫システムに不具合が生じます。
肺の免疫システムを正常に維持する肺活トレーニング!
お伝えしています。
オリエンタルな美しさをを体現するパリコレ・モデル
日本の文化や歴史的背景のある美しさを伝えたい。
兵庫県出身のパリコレモデル・俳優・タレント・イベント運営製作・MC 林田 季子氏
日本人初オランダリーグにてプロバレーボール選手として活躍後、アメリカ生活を経てビューティースペシャリストとして活躍。また、活動は多岐にわたり通訳やモデル、ウォーキング講師の他に、2014年にボクシングを始め半年でプロライセンスを取得。様々な経歴を持つ美女ボクサーとして多くのメディアから注目される。引退後の現在もウォーキングトレーナー・モデル・エステティシャン・整体師など、幅広いジャンルでビューティースペシャリストとして活躍中。
1 モデルを目指すことにした経緯を教えてください
小学生3年生からバレーボールを始め(少女バレー発祥地出身)全日本のユースにも選ばれていました。久光製薬のバレー選手になるが海外に視点を変えてチャレンジ。オランダリーグに所属。1年後、フリーエージェント制のため 22歳で選手を辞める。リヒテンシュタインのリーグからも誘いがきましたが、お断りしアメリカへ。アメリカで生活するうちに自分にしか出来ないメソッドの仕事をしようと思い立ち、荷物も持たずに帰国。その後、ボクシングのプロライセンス取得後、パリコレモデルへ。
2モデルになってやりがいを感じたことを教えてください
自らの身体のラインに満足がいく形でステージに立った事がありません。ただ、そういう状態で立つ空気感が好きです。(状況に満足しない向上心)ファッションの世界の中で、どういうふうにポジショニングを取っていこうか?と思考をします。海外に自分の居場所を確保できている事が喜びのひとつになっています。また、モデルとしての能力が高くないからこその視点が強味だとも考えています。
ショーのステージを組み立てる立場の視点が重要で、的確なプランニングができることにやりがいを感じています。
3モデルとして意識していることを教えてください
子供を産んでからの方が、モデルとしても、より自分の人生が広がりました。女性としての仕事へのチャレンジも子供がいるからこそ励みになる。その意識は、子供が成長するうえで子供の肯定感につながると感じています。
日本より世界は年齢によるコンプレックスがありません。年齢にとらわれない柔軟な思考を大切にチャレンジしています。
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4末武先生との出会い(肺活トレーニング第一人者末武信宏先生)
ミス・インターナショナルのお友達にボクシングのエクササイズに誘われ、やってみたら周囲の人たちに「君センスがあるよ。」と勧められました。
ボクシングを本当に始めようかと、悩んでいるときに、末武先生と出会い、身体の動きをみてもらい【ボクシング向いてるよ。大丈夫だよ!君なら。】と言われたことでプロを目指しました。
5末武先生の印象
「気さくで、的確なアドバイス」があります。医学的な知見からの、末武先生独自の理論があり、バンテージの巻き方ひとつにも根拠がある。選手の力を最大限に引き出す能力があると思っています。
6今後の肺活メンバーとしての展望や目標は?
色々な人がいるから、社会のバランスが取れているという現実があり、日本の美を通しての肺活を発信していきたい。自分で健康も美しさも選択できるという世界観をお伝えしたい。
それこそが、社会貢献でもあり 性別や年齢、環境に囚われない柔軟さが人生の豊かさだと思います。
胸がときめく日常を作りたい。
玉依毘売命(春の芽吹き 浄化 新しい始まり)
林田季子氏にインタビューさせていただき感じたことは、私たちが人生の大きな決断を迫られるような分岐点の時にこそ、柔軟な思考と行動力で豊かな人生を選択できる事がとても重要なことだということです。自分だけが輝くことも必要ですが、あえて周りを活かす視点が人生を切り開く鍵になることを教えていただきました。今後の林田氏の活躍に大いなる期待をしています。



