土日は、作戦を考えています。

何か面白いものないかなぁと色々みていたら、

なんかよさそうなものを見つけました!

 

これです。

 

ちょっと見にくいかと思うので拡大します^ ^

 

この指標はご存知でしたでしょうか?

パラボリックではないですよニコニコ

 

このインジケーターは『Chanderia Exit』と言うそうです。無料で転がってましたけど。

 

シャンデリアストップって何かというと、決済注文のタイミングを判断するための指標だそうです。

 

こちらのサイトに詳しく書かれてました。

 

 

 

今日調べ物をしていたらたまたま見つけました。

 

【以下引用】

 

テクニカル指標といえば、新規注文のきっかけとなるエントリー系のものを連想する人が多いでしょうが、決済注文のタイミングを判断するイグジット系のものもあります。そのイグジット系テクニカル指標の一つが、シャンデリア・ストップです。

シャンデリア・ストップは、過去の一定期間の値幅を基に、損切り注文(ストップロス)の水準を示します。ボラティリティをベースにしたトレーリングで、トレンドフォロー時に有効なストップの水準を示してくれます。画像1のように、上昇トレンド時はローソク足の下方でストップが切り上がり(緑色)、下降トレンド時はローソク足の上方でストップが切り下がり(桃色)、トレンドを追従していくのが特徴です。

 

シャンデリア・ストップは、次の計算式により求めます。

【シャンデリア・ストップの計算式】
買いポジションのストップ HH-Factor×EMA(Range Length)
売りポジションのストップ LL-Factor×EMA(Range Length)

HH(Highest High)は買いポジションを建てて以降の最高値、LL(Lowest Low)は売りポジションを建てて以降の最安値です。またFactorの値は2.5~4.0が推奨され、値が大きいと価格から離れ、小さいと近づきます。EMAの期間は10~20を利用するのが推奨されます。なお、カスタムインジケーターによってはEMAのレンジにATRを使う場合があり、その場合は期間14が一般的です。

 

だそうです。

 

私はそもそも、決済注文のタイミングを判断するイグジット系の指標があることすら知りませんでした。

 

私はトレードの練習の際にいつも超チキン利確してました。1分チャートや5分チャートなど見ながら。少しでも利益が出ると反転が怖くてすぐに利確しちゃったり、逆に少しでも含み損が出ると不安になって損切ってしまったり。

 

この先どうなるか分からず、macdや移動平均線を見たりトレンドラインなどを見様見真似でひいてみたりしていたのですが

 

 

このような指標があるとは知りませんでした。

MT4に表示してみた限りでは、…これってもしかして使えるんじゃないの…?ラブキューン



 

トレンド中にはもってこいのインジケーターに見えますし、反転が怖くてすぐにチキン利確しちゃう私には、クローズの根拠として使えるのではないかと思いました。

 

ちょっとこれも研究してみたいと思いました^ ^

 

 

使用させていただいたインジケーターリンク: