「エリザベート」8月からのロングラン公演がつい先日、千秋楽を迎えましたね。
私のエリザベートは祐一郎
トート閣下の千秋楽と共に終わりましたが、ちょっと思い出してみたりして・・・![]()
千秋楽
お席は1階A席、通路側の席でかなり視界良好![]()
A席って意外と見やすいよね。
でも、オペラグラスを借りました。今日は祐一郎
トート閣下の姿を目に焼き付けるのだ![]()
今日はきっと祐一郎さまが大好きな人で埋め尽くされているのね~と観客席を見渡しながら思ったよ。
幕が開くとひたすらトート閣下の魅力的な歌声に耳を傾け、姿を目に焼き付け、これで終わっちゃうんだ~という寂しさを感じながらも歌声に感動し・・・
客席の一体感も素晴らしくて、拍手のタイミングもばっちりで、みんな感動してるから進行ぎりぎりまで止まないし、凄かった![]()
カーテンコールでの挨拶、瀬奈シシーからの紹介を受けて祐一郎さま
お茶目だ~可愛い![]()
今までの黄泉の帝王はどこへいったの?なんでそんなに可愛いのっ
・・・その年齢で(笑)
全員でのカーテンコールが4回くらい有ったかな![]()
その後もちろん拍手は鳴りやまず、トート&シシーで更に4回![]()
二人で普通に2回、上手・下手・センターって挨拶してくれて、更に両側の階段を下りてハグ1回、これでようやく拍手が鳴りやみ、終わり。
灯りがつき、アナウンスが流れても拍手し続けるほど、素晴らしい舞台でした![]()

