現在、エメラルドタブレットを読み進めていますが、

 

 

前々からずっと感じていたことや情報として受け取っていたことと共鳴がおこり、とても夢中になって読み進めています。

 

 

古代アトランティス文字が古代日本のホツマ文字と似ていて、中には、全く同じ文字もあるのが興味深いです。

 

 

とはいってもこのような文字は、本来は形状波動で意識に作用するという目的でつくられたものの一つだとおもいます。

 

 

太古の昔はコミュニケーションに言葉はあまり必要なかったでしょうし(^^)

 

 

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あるとき、目を閉じて、心の奥に入っていたら、「チベット」というワードがやってきました。

 

 

これまで意識もしてこなかった特に興味もなかった国でしたが、

 

 

調べると、エメラルドタブレットを訳したドリール博士の過去世と関係あるようです。

 

 

私自身の過去世もチベットに縁がある感じがしています。

 

 

チベットの過去世で一緒だった方とは、(ネット上も含め)今世でも何人か出逢っています。パートナー(彼)もその一人だと感じてます。彼はチベットにとても行きたがってます(笑)

 

 

チベットもエジプトのピラミッドも、地球の中心に繋がる不思議な場所であります。

 

 

 

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アトランティスやレムリア文明が何十万年と栄えていたのはそれなりの理由があり、滅んでいったのもそれなりの理由があります。

 

 

初期のアトランティスは完全に宇宙と繋がった宇宙文明で、当時のアトランティアンのほとんどは地球より進化した星に移行しています。

 

 

 

 

そして、どんなに時が経ても大事なことは、『自分という存在がどんな存在であるかを知ること。』

 

 

自分の中心中心に、奥に奥にいくと、そこには宇宙意識がある。

 

 

すべてとつながる場所がある。

 

 

宇宙のポータルが自分のなかにあり、宇宙そのものであること。

 

 

それを腑に落としていくこと。

 

 

宇宙の神秘とは自分そのものであるということ。

 

 

外側の現象は一つのスライドであり、実体は内側に存在している。

 

 

無限なる存在が有限なる肉体にはいっていること。

 

 

これは人間だけでなく、星としての存在、地球も同じで。

 

 

地球の内側へ奥へ中心へ入っていくと、宇宙意識とつながる。

 

 

地球上全てをまかなう生命エネルギー源につきあたる。

 

 

そこは時間と空間を超えた場所。

 

 

それは私たちの中にも存在している。

 

 

しっかりと感じていきたいです。

 

 

 

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エメラルドタブレットを残したトートは今も地球に生きていて、

 

 

本当はいつでも他の星にいけるくらい自由な存在だけど、

 

 

地球人類の最後の時まで地球に残っているのだそうです。

 

 

 

 

haruka.